# 都築電気（8157） コーポレート・ガバナンスに関する報告書 2024/06/25

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8157/disclosure/20240624535765
種別: ガバナンス
開示日: 2024-06-25
Komoriの読み（0-100）: 35
企業ページ: https://komori.app/company/8157

## 何が変わったか

本文には報告書の今回の変更内容や前回からの差分が記載されていない。独立性判断基準、スキル・マトリックス、取締役会を中心とするガバナンス体制および適時開示体制が示されている。

## 会社が挙げた理由

独立性判断基準では、社外取締役の独立性を確保するための取引関係、借入先、専門家報酬、主要株主、監査法人、寄付、親族関係などの基準を定めている。また、ICT業界の知見、企業経営、イノベーション、財務・会計、法務・リスクマネジメント、人材マネジメント、ESG・学識を取締役・監査役に必要なスキルとして説明している。

## 開示の要点

- 機関設計: 監査役会設置会社
- 取締役の員数: not_disclosed
- 独立役員の人数: not_disclosed
- 委員会: 指名・報酬委員会（社外委員の割合はnot_disclosed）、リスク・コンプライアンス委員会（社外委員の割合はnot_disclosed）、リスク・コンプライアンス推進委員会（社外委員の割合はnot_disclosed）
- 政策保有株式の方針: not_disclosed
- 買収防衛策: not_disclosed
- 支配株主: not_disclosed
- 今回の変更点: not_disclosed

## 評価の根拠

- この会社の機関設計はどれか。: 監査役会設置会社（原文: 「「取締役会」「監査役/監査役会」」）
- 指名・報酬に関する委員会を置いているか。法定・任意を問わない。: 任意の両委員会（原文: 「「(諮問･答申) 指名･報酬委員会」」）
- この書類は前回から何を変えたと述べているか。: 記載なし（原文: 「「別紙１ 当社の『独立性判断基準』」「別紙２ 当社の『スキル・マトリックス』」」）
- 自社の課題や不備を認める記載があるか。: 記載なし（原文: 「独立性判断基準、スキル・マトリックス、ガバナンス体制および適時開示体制の説明」）
