# 都築電気（8157） 都築電気、「スポーツエールカンパニー」および「東京都スポーツ推進企業」に5年連続で認定

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8157/disclosure/20240213533288
種別: その他開示
開示日: 2024-02-13
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/8157

## 何が変わったか

都築電気が、「スポーツエールカンパニー2024」と「令和5年度東京都スポーツ推進企業」に認定された。両方とも5年連続での認定で、「スポーツエールカンパニー」ではブロンズ認定となった。

## 会社が挙げた理由

健康経営の一環として、従業員の健康増進と社内コミュニケーション創出を目的に、オンライン・オンサイトのスポーツ活動、階段利用の啓発、社内ウォーキングコンペなどに取り組んでいるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: スポーツ庁、東京都
- 相手先の概要: スポーツ庁：従業員のスポーツ活動を支援・促進する企業をスポーツエールカンパニーとして認定する行政機関。東京都：スポーツ活動の促進やスポーツ分野の支援を行う企業等を東京都スポーツ推進企業として認定する地方自治体。
- 当社との関係: 認定を受ける企業と認定機関の関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 従業員の健康増進、スポーツ活動の促進、健康経営
- 受賞名・認証名: スポーツエールカンパニー2024（ブロンズ）、令和5年度東京都スポーツ推進企業
- 授与・認証機関: スポーツ庁、東京都
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区（本社）、全国各地のオフィス
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 双方5年連続で認定
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: スポーツ庁プレスリリース『スポーツエールカンパニー2024』として1,246社を認定、東京都プレスリリース『令和5年度東京都スポーツ推進企業483社を認定』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 繰り返しの今回分（原文: 「『双方5年連続での認定取得』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「『スポーツ庁から「スポーツエールカンパニー2024」に』『東京都から「令和5年度東京都スポーツ推進企業」に認定』」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『1月23日付』『昨年12月1日付』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「『双方5年連続での認定取得』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「『1月23日付で…認定されました』『昨年12月1日付で…認定されました』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『認定されました』『認定取得となり』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「『スポーツ庁から』『東京都から』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「『スポーツ庁から「スポーツエールカンパニー2024」に』『東京都から「令和5年度東京都スポーツ推進企業」に認定』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「『スポーツ庁では…企業を「スポーツエールカンパニー」として認定』『東京都では…企業等を「東京都スポーツ推進企業」として認定』」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「『スポーツ庁から』『東京都から』」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「認定取得に関する内容で、提供先・導入先の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「『5年連続』『1,246社を認定』『483社を認定』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「『双方5年連続での認定取得』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『参考：スポーツ庁プレスリリース…』『参考：東京都プレスリリース…』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『5年連続』『1月23日付』『昨年12月1日付』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「『健康経営の一環として』『長期ビジョンを策定』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記述はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「『スポーツエールカンパニー2024』『東京都スポーツ推進企業』に認定」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「『全国各地のオフィスにおける自律的な企画』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「『認定のポイント』として社内スポーツ活動を説明」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「『スポーツ庁から』『東京都から』認定」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『都築電気株式会社（…以下当社）は…認定されました』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「『全国各地のオフィス』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「認定と社内活動の説明のみで、顧客利用実績はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『スポーツエールカンパニー2024』『令和5年度東京都スポーツ推進企業』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「『PRESS RELEASE』『本件に関するお問い合わせ先　報道関係』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「認定日、制度概要、取り組み内容を中心に記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「『プレスリリースに掲載されている情報は、発表日現在の情報です。その後、予告なしに変更されることがございます』」）
