# 都築電気（8157） 都築電気、経済産業省が定める「DX認定事業者」を更新

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8157/disclosure/20240206526971
種別: その他開示
開示日: 2024-02-06
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/8157

## 何が変わったか

都築電気は、経済産業省の「DX認定事業者」の認定を更新した。認定の有効期間は2年間で、最新の取り組みに基づく更新が必要とされている。

## 会社が挙げた理由

戦略立案とその達成に向けた具体的な活動が認定基準を満たし、ステークホルダーへの適切な情報開示も行われていると評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: DX認定事業者（DX認定制度）
- 相手先: 経済産業省
- 相手先の概要: 情報処理の促進に関する法律に基づく事業者認定制度を定め、デジタルガバナンス・コードの基準に則り審査・認定を行う行政機関
- 当社との関係: 都築電気が経済産業省のDX認定事業者認定を受け、今回更新した関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年2月1日（認定更新、実績）
- 適用分野: 企業のデジタルトランスフォーメーション（DX）推進
- 受賞名・認証名: DX認定事業者
- 授与・認証機関: 経済産業省
- 登録番号・有効期限: 有効期間2年間。登録番号はnot_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 経済産業省サイト「DX認定制度」

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「当社は 2 月 1 日、経済産業省が定める『DX 認定事業者』の認定を更新しました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「『DX 認定事業者』の認定を更新しました。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024 年 2 月 6 日」「当社は 2 月 1 日…認定を更新しました。」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「本認定の有効期間は 2 年間であり、最新の取り組みを基にした認定更新が都度必要です。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2024 年 2 月 6 日」「当社は 2 月 1 日…認定を更新しました。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「認定を更新しました。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「経済産業省が定める『DX 認定事業者』」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「経済産業省が定める『デジタルガバナンス・コード』で定められた基準に則り審査、認定を行っています。」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「情報処理の促進に関する法律に基づく事業者を認定する制度です。経済産業省が定める…基準に則り審査、認定を行っています。」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「経済産業省が定める『DX 認定事業者』」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「本文はDX認定事業者の認定更新について記載している。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「参考：経済産業省サイト『DX 認定制度』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「認定を更新しました。」「本認定の有効期間は 2 年間」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「長期ビジョンに定める『Growth Navigator』への変革に努め、DX への取り組みを継続していきます。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に売上・利益への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「経済産業省が定める『DX 認定事業者』を更新」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「自社グループの更なる飛躍」「自社の継続した DX 化」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「『DX 認定事業者』の認定を更新しました。」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「認定更新に至っています。」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「都築電気株式会社（…以下当社）は…認定を更新しました。」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「本文に該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「本文に地域・全国・海外に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「本文は認定更新とDX方針を説明している。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「本文に競合・従来手法との比較なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「経済産業省が定める『DX 認定事業者』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「本件に関するお問い合わせ先／報道関係」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「豊かな社会の実現および自社グループの更なる飛躍」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「プレスリリースに掲載されている情報は、発表日現在の情報です。その後、予告なしに変更されることがございますのでご了承ください。」」）
