# 都築電気（8157） コーポレート・ガバナンスに関する報告書 2023/12/27

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8157/disclosure/20231213502824
種別: ガバナンス
開示日: 2023-12-27
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/8157

## 何が変わったか

監査役会設置会社として、取締役会の諮問機関である指名・報酬委員会と、リスク・コンプライアンス関連の委員会を置いている。独立性判断基準や取締役・監査役に必要なスキル項目も定めている。

## 会社が挙げた理由

ICT業界の変化への対応、持続的成長、適切な経営監督、健全な財務会計基盤、リスクマネジメント・コンプライアンス、人材マネジメント、ESG対応に必要な知見を確保するため。

## 開示の要点

- 機関設計: 監査役会設置会社
- 取締役の員数: not_disclosed
- 独立役員の人数: not_disclosed
- 委員会: 指名・報酬委員会、リスク・コンプライアンス委員会、リスク・コンプライアンス推進委員会（社外委員の割合：not_disclosed）
- 政策保有株式の方針: not_disclosed
- 買収防衛策: not_disclosed
- 支配株主: not_disclosed
- 今回の変更点: not_disclosed

## 評価の根拠

- この会社の機関設計はどれか。: 監査役会設置会社（原文: 「「取締役会」「監査役/監査役会」」）
- 指名・報酬に関する委員会を置いているか。法定・任意を問わない。: 任意の両委員会（原文: 「「(諮問･答申) 指名･報酬委員会 取締役会」「【リスク管理体制】リスク･コンプライアンス委員会 リスク･コンプライアンス推進委員会」」）
- 支配株主がいる場合、少数株主保護の方策をどこまで具体的に書いているか。: 記載なし（原文: 「支配株主および少数株主保護策に関する記載なし」）
- 自社の課題や不備を認める記載があるか。: 前向きな表現のみ（原文: 「「当社が持続的に成長し“Growth Navigator”となるためには…」「適切なガバナンス体制、リスクマネジメント体制およびコンプライアンスの確立は企業が存続していくうえで必須の基盤」」）
