# 都築電気（8157） 当社初の統合報告書「TSUZUKI REPORT 2023 - 変革 -」公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8157/disclosure/20230904550448
種別: その他開示
開示日: 2023-09-04
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/8157

## 何が変わったか

都築電気が、初めての統合報告書「TSUZUKI REPORT 2023 - 変革 -」をIRサイトで公開した。長期ビジョン・中期経営計画や人的資本など、企業価値創造に関する情報をまとめている。

## 会社が挙げた理由

株主・投資家などのステークホルダーに企業価値創造の源泉やプロセスを統合的に示し、当社への理解を深めてもらうため。情報開示の拡充を通じてステークホルダーとの対話を促進するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: TSUZUKI REPORT 2023 - 変革 -（統合報告書）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年9月4日（公開済み）
- 適用分野: 企業価値創造、人的資本、長期ビジョン・中期経営計画に関する情報開示
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「初の統合報告書である「TSUZUKI REPORT 2023 - 変革 -」を当社 IR サイトにて公開しました」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2023 年９月４日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「当社初の統合報告書」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「2023年9月4日付で、IRサイトにて公開しました」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「公開しましたのでお知らせいたします。／目指してまいります。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・グループ会社・役員・大株主等の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値による効果・金額・件数の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「掲載先 URL https://www.tsuzuki.co.jp/ir/news/」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「企業価値創造の源泉やプロセスを統合的に示す／数値の記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「2023年５月に発表した長期ビジョンおよび中期経営計画「Transformation 2026」を軸に据え」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「統合報告書を当社IRサイトにて公開しました」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「企業価値創造の源泉やプロセス／当社の人材（人的資本）／長期ビジョンおよび中期経営計画」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「統合報告書を公開しました」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「当社初の統合報告書」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「都築電気株式会社／当社初の統合報告書」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「当社初の統合報告書」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入・利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「TSUZUKI REPORT 2023 - 変革 -」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名 都築電気株式会社／(コード番号 8157 東証プライム)／問合せ先／以 上」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「企業価値創造／理解をより一層深めていただく／さらなる企業価値向上」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「将来見通し・不確実性に関する注意書きなし」）
