# 都築電気（8157） 都築電気、サービス構想の具現化を支援する「マーケティングサービス創出」の提供を開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8157/disclosure/20230124592598
種別: その他開示
開示日: 2023-01-24
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/8157

## 何が変わったか

都築電気が、顧客企業の新規サービスの企画から調査・改善、実現までを一貫して支援する「マーケティングサービス創出」の提供を開始した。D-VUE®Serviceの追加メニューとして提供する。

## 会社が挙げた理由

DXにおける新たな価値の創出や顧客体験の向上が重要となっており、顧客企業のサービス構想立案と具現化を支援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: マーケティングサービス創出、D-VUE®導入支援サービス、D-VUE®Service
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 顧客企業にサービス構想の立案・調査・具現化を支援するサービスを提供
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 各サービスの実施期間と費用は内容により異なる。詳細は営業担当に問い合わせ
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年1月24日（提供開始、実績）
- 適用分野: 新規サービス創出、デジタルトランスフォーメーション、顧客体験向上
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区（東京オフィス）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2025年3月までにD-VUE®Service全体で利用企業数150社を目指す（目標）
- 業績への影響: 新価値創造および企業価値向上に寄与すると記載。業績への具体的影響額はnot_disclosed
- 出典: 独立行政法人 情報処理推進機構『DX白書2021』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『マーケティングサービス創出』を提供開始しました。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2023年1月24日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「昨年12月に発表した『DX 人材育成リスキリング』」「追加メニューとして位置付け」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「提供開始しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「提供開始しました」「2025年3月までに利用企業数150社を目指しています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「顧客企業への一般的なサービス説明のみ」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「お客様」「顧客企業」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「利用企業数150社を目指しています」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「2025年3月までに」「目指しています」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「独立行政法人 情報処理推進機構『DX白書2021』より」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年3月までに利用企業数150社を目指しています」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「新価値創造および企業価値向上に寄与します」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額・軽微性に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「マーケティングサービス創出の提供を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「D-VUE®導入支援サービスの追加メニューとして位置付け」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「今回発表した『マーケティングサービス創出』」「追加メニュー」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「都築電気株式会社」「当社は…提供開始しました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「都築電気株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「2025年3月までに…150社を目指しています」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「CXの観点や多様なフレームワーク」「アンケート／インタビュー」「一連のプロセスをワンストップ」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「マーケティングサービス創出」「D-VUE®Service」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「新価値創造および企業価値向上に寄与」「ワンストップで実現」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「各サービスの実施期間と費用は内容により異なります」「その後、予告なしに変更されることがございます」」）
