# 都築電気（8157） 非上場の親会社等の中間決算に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8157/disclosure/20221226583656
種別: 決算
開示日: 2022-12-26
Komoriの読み（0-100）: 26
企業ページ: https://komori.app/company/8157

## 何が変わったか

都築電気の非上場親会社等である株式会社麻生の2023年3月期中間決算の内容が確定し、その財務内容が開示された。

## 会社が挙げた理由

株式会社麻生の2023年3月期中間決算の決算内容が確定したため。

## 開示の要点

- 決算期区分: 中間期（第2四半期）
- 会計基準: not_disclosed
- 連結・個別の別: 非連結（個別）
- 対象期間: 令和４年４月１日〜令和４年９月30日
- 売上高: {"value":19496,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 営業利益: {"value":-1934,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 経常利益: {"value":813,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: {"value":966,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- １株当たり当期純利益: not_disclosed
- 売上高営業利益率: not_disclosed
- 自己資本比率: {"当期末":"not_disclosed","前期末":"not_disclosed"}
- 総資産: {"value":220392,"unit":"百万円"}
- 純資産: {"value":25469,"unit":"百万円"}
- 営業活動によるキャッシュ・フロー: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 投資活動によるキャッシュ・フロー: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 財務活動によるキャッシュ・フロー: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 現金及び現金同等物期末残高: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 業績予想の修正: not_disclosed
- 年間配当予想: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 株主還元方針: not_disclosed
- セグメント別売上高: not_disclosed
- セグメント別利益: not_disclosed
- 地域別売上高: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 減価償却費: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 減損損失: {"value":4,"unit":"百万円","対象資産":"not_disclosed"}
- 特別損益の内訳: {"特別利益":[{"項目":"固定資産売却益","value":0,"unit":"百万円"},{"項目":"投資有価証券売却益","value":274,"unit":"百万円"}],"特別損失":[{"項目":"固定資産除売却損","value":3,"unit":"百万円"},{"項目":"投資有価証券売却損","value":14,"unit":"百万円"},{"項目":"減損損失","value":4,"unit":"百万円"},{"項目":"関係会社株式評価損","value":27,"unit":"百万円"}]}
- 継続企業の前提に関する記載: not_disclosed
- 会計方針の変更: {"基準改正に伴う変更":"not_disclosed","それ以外の変更":"not_disclosed","見積りの変更":"not_disclosed","修正再表示":"not_disclosed"}
- 連結範囲の変更: not_disclosed
- 重要な後発事象: not_disclosed
- 決算補足説明資料の有無: not_disclosed
- 決算説明会の有無: not_disclosed
- 期末発行済株式数: not_disclosed
- 期末自己株式数: 109166
- 業績の増減要因: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する売上高の進捗率は、経過した四半期の割合（第1四半期なら25%、中間期なら50%、第3四半期なら75%）と比べてどこにあるか。: 記載なし（原文: 「本文には「株式会社麻生の2023年３月期中間決算の決算内容が確定いたしました」とあるが、通期業績予想の記載はない。」）
- 通期予想に対する進捗率は、売上高と営業利益のどちらが速いか。: 記載なし（原文: 「中間損益計算書には売上高19,496百万円、営業損失1,934百万円が記載されているが、通期予想は記載されていない。」）
- 売上高と営業利益の前年同期比は、同じ向きか、分かれているか。: 比較できない（原文: 「売上高は19,496百万円、営業損失は1,934百万円と記載されているが、前年同期の比較値は記載されていない。」）
- 赤字はどの利益段階まで及んでいるか。: 営業赤字（原文: 「「営業損失 1,934」「経常利益 813」「中間純利益 966」と記載されている。」）
- この短信に示されている通期（通期短信であれば次期）の営業利益予想は、直近の実績に対してどの向きか。: 記載なし（原文: 「本文には中間損益計算書の営業損失1,934百万円は記載されているが、通期営業利益予想は記載されていない。」）
- 当期の特別損益として、利益の水準を左右する項目が計上されているか。: 軽微な特別損益（原文: 「特別利益に「投資有価証券売却益 274」、特別損失に「固定資産除売却損 3」「投資有価証券売却損 14」「減損損失 4」「関係会社株式評価損 27」、合計49百万円と記載されている。」）
- 当期に減損損失を計上したと書かれているか（会計方針の説明としての言及は除く）。: あり（原文: 「特別損失の内訳に「減損損失 4」と記載されている。」）
- 報告セグメント間で、損益の方向はどれだけ分かれているか。: 記載なし（原文: 「本文には親会社等の事業内容として「医療関連事業、環境関連事業、建設関連事業、不動産事業」とあるが、報告セグメント別の売上高・利益一覧はない。」）
- 売上高営業利益率は前年同期からどう動いたか。: 比較できない（原文: 「中間損益計算書には売上高と営業損失の金額はあるが、売上高営業利益率および前年同期の利益率は記載されていない。」）
- 自己資本比率は前期末からどう動いたか。: 比較できない（原文: 「中間貸借対照表には資産合計220,392百万円、純資産合計25,469百万円が記載されているが、自己資本比率の表記はない。」）
- 営業活動によるキャッシュ・フローの状況はどれにあたるか。: 記載なし（原文: 「提示された中間財務諸表は「中間貸借対照表」「中間損益計算書」「中間株主資本等変動計算書」で構成され、営業活動によるキャッシュ・フローの記載はない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「本文は「決算内容が確定いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします」として財務諸表を示しているが、業績の増減要因の説明はない。」）
- 業績の説明は、外部環境の記述と自社の施策の記述のどちらが中心か。: 記載なし（原文: 「提示本文には景気、為替、市況、価格改定、拡販などの業績説明がない。」）
- 業績と見通しの説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「2023年３月期中間決算の決算内容が確定いたしました」と記載されている。」）
- 主要な主張に検証できる数値がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「令和４年４月１日から令和４年９月30日まで」および「単位：百万円」として、売上高19,496、営業損失1,934などが記載されている。」）
