# 都築電気（8157） 非上場の親会社等の決算に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8157/disclosure/20220628589916
種別: 決算
開示日: 2022-06-28
Komoriの読み（0-100）: 30
企業ページ: https://komori.app/company/8157

## 何が変わったか

都築電気は、非上場の親会社等である株式会社麻生について、2022年3月期の決算内容が確定したため、貸借対照表や損益計算書などを開示した。麻生は営業損失1,952百万円を計上した一方、経常利益5,268百万円、当期純利益4,832百万円となった。

## 会社が挙げた理由

株式会社麻生の2022年3月期決算内容が確定したため。業績の増減理由については記載されていない。

## 開示の要点

- 決算期区分: 通期
- 会計基準: not_disclosed
- 連結・個別の別: 非連結（個別）
- 対象期間: 令和３年４月１日から令和４年３月31日まで
- 売上高: {"value":39331,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 営業利益: {"value":-1952,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 経常利益: {"value":5268,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: not_disclosed
- １株当たり当期純利益: not_disclosed
- 売上高営業利益率: not_disclosed
- 自己資本比率: {"当期末":"not_disclosed","前期末":"not_disclosed"}
- 総資産: {"value":180383,"unit":"百万円"}
- 純資産: {"value":22567,"unit":"百万円"}
- 営業活動によるキャッシュ・フロー: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 投資活動によるキャッシュ・フロー: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 財務活動によるキャッシュ・フロー: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 現金及び現金同等物期末残高: not_disclosed
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":"not_disclosed","yoy_pct":"not_disclosed"},"営業利益":{"value":"not_disclosed","yoy_pct":"not_disclosed"},"経常利益":{"value":"not_disclosed","yoy_pct":"not_disclosed"},"純利益":{"value":"not_disclosed","yoy_pct":"not_disclosed"}}
- 業績予想の修正: not_disclosed
- 年間配当予想: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 株主還元方針: not_disclosed
- セグメント別売上高: not_disclosed
- セグメント別利益: not_disclosed
- 地域別売上高: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 減価償却費: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 減損損失: {"value":103,"unit":"百万円","対象資産":"not_disclosed"}
- 特別損益の内訳: {"特別利益":{"固定資産売却益":{"value":0,"unit":"百万円"},"投資有価証券売却益":{"value":1051,"unit":"百万円"},"関係会社株式売却益":{"value":249,"unit":"百万円"}},"特別損失":{"固定資産除売却損":{"value":28,"unit":"百万円"},"投資有価証券売却損":{"value":26,"unit":"百万円"},"減損損失":{"value":103,"unit":"百万円"},"関係会社株式評価損":{"value":198,"unit":"百万円"},"投資有価証券評価損":{"value":1,"unit":"百万円"}}}
- 継続企業の前提に関する記載: not_disclosed
- 会計方針の変更: {"基準改正に伴う変更":"not_disclosed","それ以外の変更":"not_disclosed","見積りの変更":"not_disclosed","修正再表示":"not_disclosed"}
- 連結範囲の変更: not_disclosed
- 重要な後発事象: not_disclosed
- 決算補足説明資料の有無: not_disclosed
- 決算説明会の有無: not_disclosed
- 期末発行済株式数: {"value":3210000,"unit":"株"}
- 期末自己株式数: {"value":108684,"unit":"株"}
- 業績の増減要因: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する売上高の進捗率は、経過した四半期の割合（第1四半期なら25%、中間期なら50%、第3四半期なら75%）と比べてどこにあるか。: 記載なし（原文: 「損益計算書には売上高39,331百万円の実績が記載されているが、通期業績予想の記載はない。」）
- 通期予想に対する進捗率は、売上高と営業利益のどちらが速いか。: 記載なし（原文: 「本文に通期業績予想の記載はない。」）
- 売上高と営業利益の前年同期比は、同じ向きか、分かれているか。: 比較できない（原文: 「「売上高 39,331」「営業損失 1,952」と記載されているが、前年同期の比較値はない。」）
- 赤字はどの利益段階まで及んでいるか。: 営業赤字（原文: 「「営業損失 1,952」「経常利益 5,268」「当期純利益 4,832」と記載されている。」）
- この短信に示されている通期（通期短信であれば次期）の営業利益予想は、直近の実績に対してどの向きか。: 記載なし（原文: 「営業利益の実績は「営業損失 1,952」と記載されているが、通期予想の記載はない。」）
- 当期の特別損益として、利益の水準を左右する項目が計上されているか。: 特別利益と特別損失の両方（原文: 「特別利益は「投資有価証券売却益 1,051」「関係会社株式売却益 249」、特別損失は「減損損失 103」などと記載されている。」）
- 当期に減損損失を計上したと書かれているか（会計方針の説明としての言及は除く）。: あり（原文: 「損益計算書の特別損失に「減損損失 103」と記載されている。」）
- 報告セグメント間で、損益の方向はどれだけ分かれているか。: 記載なし（原文: 「本文の財務諸表には報告セグメント別の業績一覧がない。」）
- 売上高営業利益率は前年同期からどう動いたか。: 比較できない（原文: 「売上高営業利益率の記載および前年同期の営業利益率の記載はない。」）
- 自己資本比率は前期末からどう動いたか。: 比較できない（原文: 「貸借対照表には資産・負債・純資産の金額が記載されているが、自己資本比率の2時点比較はない。」）
- 営業活動によるキャッシュ・フローの状況はどれにあたるか。: 記載なし（原文: 「本文の財務諸表は貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書で構成され、営業活動によるキャッシュ・フローの記載はない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「損益計算書の数値は示されているが、売上高や利益の増減要因に関する説明はない。」）
- 業績の説明は、外部環境の記述と自社の施策の記述のどちらが中心か。: 記載なし（原文: 「本文に業績説明の文章はなく、財務諸表の数値のみが示されている。」）
- 業績と見通しの説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「決算内容が確定いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします」と記載されている。」）
- 主要な主張に検証できる数値がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「令和３年４月１日から令和４年３月31日まで」と期間が示され、損益計算書・貸借対照表に「（単位：百万円）」で金額が記載されている。」）
