# 加賀電子（8154） 「JPX日経インデックス400」および「JPX日経中小型株指数」構成銘柄への選定（継続）に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8154/disclosure/20260810517188
種別: その他開示
開示日: 2026-08-10
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/8154

## 何が変わったか

加賀電子が、2026年度の「JPX日経インデックス400」と「JPX日経中小型株指数」の構成銘柄に引き続き選定された。前者は4年連続、後者は6年連続の選定となる。

## 会社が挙げた理由

「中期経営計画2027」および「サステナビリティ中長期経営計画」に定めた重点取り組みテーマを着実に実現し、持続的な成長と企業価値向上につなげるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: JPX日経インデックス400、JPX日経中小型株指数
- 相手先: 株式会社JPX総研、株式会社日本経済新聞社
- 相手先の概要: 株式会社JPX総研および株式会社日本経済新聞社。両社が指数を共同で算出している。その他の所在地・代表者・資本金・設立年などはnot_disclosed
- 当社との関係: 当社は両指数の2026年度構成銘柄に選定された企業。資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月31日適用予定
- 適用分野: 株式市場、投資、企業価値向上
- 受賞名・認証名: JPX日経インデックス400およびJPX日経中小型株指数の2026年度構成銘柄への選定
- 授与・認証機関: 株式会社JPX総研、株式会社日本経済新聞社
- 登録番号・有効期限: 2026年8月31日適用予定。登録番号・有効期限はnot_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: JPX日経インデックス400は4年連続、JPX日経中小型株指数は6年連続で選定
- 利用実績: 2026年度構成銘柄への継続選定。累計利用数はnot_disclosed
- 業績への影響: 業績への影響についてはnot_disclosed
- 出典: 株式会社JPX総研および株式会社日本経済新聞社による指数算出。JPX掲載資料『「JPX日経インデックス400及びJPX日経中小型株指数の構成銘柄の定期入替について」』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年度の構成銘柄（2026年8月31日適用予定）として、引き続き選定されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年8月31日適用予定」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「表題「選定（継続）」および「4年連続」「6年連続」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年8月31日適用予定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「引き続き選定されました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社JPX総研および株式会社日本経済新聞社が共同で算出」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「両社が共同で算出を行っている」「構成銘柄として、引き続き選定されました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「株式会社JPX総研および株式会社日本経済新聞社が共同で算出」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「構成銘柄として、引き続き選定されました」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「4年連続」「6年連続」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「4年連続」「6年連続」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社JPX総研および株式会社日本経済新聞社」およびJPX掲載資料へのURL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「2026年8月31日適用予定」「4年連続」「6年連続」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「『中期経営計画2027』ならびに『サステナビリティ中長期経営計画』に定めた重点取り組みテーマ」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「構成銘柄への選定（継続）」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「加賀電子株式会社…は、2026年度の構成銘柄として…選定されました」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「構成銘柄への選定（継続）」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「構成銘柄として、引き続き選定されました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「加賀電子株式会社…は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「グローバルな投資基準に求められる諸要件」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用・導入・販売実績の記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「JPX日経インデックス400」「JPX日経中小型株指数」「東証プライム：8154」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「投資魅力の高い会社」「より一層の企業価値向上に努めてまいります」」）
