# 連結業績の増収増益と利益改善｜モスフードサービス（8153）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8153/threads/c34159cb4e5b
企業ページ: https://komori.app/company/8153

## 経過

- FY2017-Q2 初出 「当第２四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は357億92百万円（前年同四半期比3.2％増）、営業利益28億7百万円（同68.3％増）、経常利益28億98百万円（同66.1％増）となり、最終損益は固定資産売却益1億55百万円、固定資産除却損36百万円、減損損失2億78百万円等を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益18億83百万円（同83.7％増）となりました。」 — 第2四半期累計の連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の実績を示している。 (https://komori.app/company/8153/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 前進 「当第３四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は540億48百万円（前年同四半期比1.3％増）、営業利益41億86百万円（同39.5％増）、経常利益43億59百万円（同38.6％増）となり、最終損益は固定資産売却益2億13百万円、投資有価証券売却益４百万円、固定資産除却損50百万円、投資有価証券売却損22百万円、投資損失引当金繰入額10百万円、減損損失2億91百万円等を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益28億78百万円（同48.0％増）となりました。」 — 第3四半期累計の連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加した。 (https://komori.app/company/8153/filing/2016-q3)
- FY2018-Q1 悪化 「当第１四半期連結累計期間の連結業績は、売上高が173億31百万円（前年同四半期比0.7％増）、営業利益9億79百万円（同14.2％減）、経常利益10億34百万円（同10.5％減）となり、親会社株主に帰属する四半期純利益7億37百万円（同10.0％減）となりました。」 — 連結売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。 (https://komori.app/company/8153/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 悪化 「当第２四半期連結累計期間の連結業績は、売上高が359億26百万円（前年同四半期比0.4％増）、営業利益23億24百万円（同17.2％減）、経常利益24億47百万円（同15.6％減）となり、最終損益は固定資産売却益79百万円、固定資産除却損30百万円、減損損失2億55百万円等を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益15億54百万円（同17.5％減）となりました。」 — 連結売上高は微増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。 (https://komori.app/company/8153/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 悪化 「当第３四半期連結累計期間の連結業績は、売上高が544億57百万円（前年同四半期比0.8％増）、営業利益33億64百万円（同19.6％減）、経常利益35億79百万円（同17.9％減）となり、最終損益は固定資産売却益85百万円、固定資産除却損53百万円、減損損失3億9百万円等を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益22億46百万円（同22.0％減）となりました。」 — 連結売上高は微増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。 (https://komori.app/company/8153/filing/2017-q3)
- FY2018 悪化 「当連結会計年度の業績は、売上高713億87百万円（前年度比0.6％増）、営業利益37億36百万円（同19.9％減）、経常利益39億13百万円（同20.0％減）となり、親会社株主に帰属する当期純利益は24億70百万円（同19.0％減）となりました。」 — 通期連結では微増収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも減少した。 (https://komori.app/company/8153/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 悪化 「当第１四半期連結累計期間の連結業績は、売上高が163億17百万円（前年同四半期比5.9％減）、営業利益3億72百万円（同62.0％減）、経常利益4億31百万円（同58.3％減）となり、最終損益は固定資産売却益21百万円、固定資産除却損17百万円、投資有価証券評価損11百万円等を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益2億91百万円（同60.5％減）となりました。」 — 第1四半期連結業績は減収減益となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が大幅に減少した。 (https://komori.app/company/8153/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 悪化 「これらの結果、当第２四半期連結累計期間の連結業績は、売上高が337億33百万円（前年同四半期比6.1％減）、営業利益９億38百万円（同59.6％減）、経常利益10億25百万円（同58.1％減）となり、最終損益は親会社株主に帰属する四半期純損失１億10百万円（前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益15億54百万円）となりました。」 — 連結業績は減収減益となり、親会社株主に帰属する四半期純損失を計上した。 (https://komori.app/company/8153/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 悪化 「これらの結果、当第３四半期連結累計期間の連結業績は、売上高が502億57百万円（前年同四半期比7.7％減）、営業利益９億58百万円（同71.5％減）、経常利益11億36百万円（同68.3％減）となり、最終損益は固定資産売却益28百万円、固定資産除却損41百万円、減損損失２億46百万円、投資有価証券評価損45百万円、ＦＣ営業補償金11億27百万円等を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純損失２億56百万円（前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益22億46百万円）となりました。」 — 第3四半期累計の連結業績は減収減益となり、親会社株主に帰属する四半期純損失256百万円を計上した。 (https://komori.app/company/8153/filing/2018-q3)
- FY2019 悪化 「売上高662億64百万円（前年度比7.2％減）、営業利益５億17百万円（同86.1％減）、経常利益７億24百万円（同81.5％減）となり、減損損失４億１百万円、ＦＣ営業補償金11億27百万円等を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純損失は９億７百万円」 — 連結業績は減収減益となり、親会社株主に帰属する当期純損失を計上した。 (https://komori.app/company/8153/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 悪化 「これらの結果、当第１四半期連結累計期間の連結業績は、売上高が161億31百万円（前年同四半期比1.1％減）、営業利益２億26百万円（同39.1％減）、経常利益２億87百万円（同33.3％減）となり、最終損益は固定資産売却益25百万円、持分変動利益30百万円、固定資産除却損33百万円、法人税等合計120百万円等を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益１億89百万円（同35.0％減）となりました。」 — 連結業績は減収減益となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で減少した。 (https://komori.app/company/8153/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 その他 「売上高が342億８百万円（前年同四半期比1.4％増）、営業利益９億円（同4.1％減）、経常利益９億76百万円（同4.8％減）となり、最終損益は固定資産売却益25百万円、持分変動利益30百万円、固定資産除却損50百万円、減損損失２億70百万円、法人税等合計２億93百万円等を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益４億２百万円（前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失１億10百万円）となりました。」 — 連結売上高は増収、営業利益の減少幅は縮小し、親会社株主に帰属する四半期純損益は前年同期の損失から利益に転じた。 (https://komori.app/company/8153/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 前進 「これらの結果、当第３四半期連結累計期間の連結業績は、売上高が520億80百万円（前年同四半期比3.6％増）、営業利益11億41百万円（同19.1％増）、経常利益13億９百万円（同15.3％増）となり、親会社株主に帰属する四半期純利益６億22百万円（前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失２億56百万円）となりました。」 — 連結業績は増収増益となり、親会社株主に帰属する損益は前年同期の損失から利益へ転じた。 (https://komori.app/company/8153/filing/2019-q3)
- FY2020 前進 「売上高689億85百万円（前年度比4.1%増）、営業利益は10億60百万円（同104.9%増）で増収増益となりました。」 — 連結業績は増収増益となり、親会社株主に帰属する当期純利益も前年度の損失から3億65百万円の利益に転じた。 (https://komori.app/company/8153/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 悪化 「これらの結果、当第１四半期連結累計期間の連結業績は、売上高が160億38百万円(前年同四半期比0.6％減)、営業損失３億37百万円(前年同四半期は営業利益２億26百万円)、経常損失３億29百万円(前年同四半期は経常利益２億87百万円)となり、最終損益は減損損失１億34百万円等を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純損失４億63百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益１億89百万円)となりました。」 — 新型コロナウイルス感染症の影響等により、連結業績は減収となり、営業損益・経常損益・親会社株主に帰属する損益が赤字へ転じた。 (https://komori.app/company/8153/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 悪化 「これらの結果、当第２四半期連結累計期間の連結業績は、売上高が336億74百万円(前年同四半期比1.6％減)、営業損失１億53百万円(前年同四半期は営業利益９億円)、経常損失１億76百万円(前年同四半期は経常利益９億76百万円)となり、最終損益は主に新型コロナウィルス感染症の感染拡大に伴う助成金収入３億60百万円があったものの、（追加情報）に記載のとおり会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定について重要な変更を行ったこと等に伴い、減損損失８億86百万円を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純損失７億７百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益４億２百万円)となりました。」 — 連結売上高が減少し、営業損益・経常損益が赤字へ転じ、減損損失の計上も伴って親会社株主に帰属する損益が赤字となった。 (https://komori.app/company/8153/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 悪化 「これらの結果、当第３四半期連結累計期間の連結業績は、売上高が535億90百万円(前年同四半期比2.9％増)、営業利益９億75百万円(同14.6％減)、経常利益10億42百万円(同20.4％減)となり、最終損益は主に新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う助成金収入５億16百万円があったものの、（追加情報）に記載のとおり会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定について重要な変更を行ったこと等に伴い、減損損失９億11百万円を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益２億27百万円(同63.5％減)となりました。」 — 連結売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少し、減損損失911百万円も計上した。 (https://komori.app/company/8153/filing/2020-q3)
- FY2021 前進 「これらの結果、当連結会計年度の連結業績は、売上高719億72百万円(前年度比4.3％増)、営業利益14億22百万円(同34.1％増)、経常利益14億27百万円(同15.8％増)となり、最終損益は主に新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う助成金収入12億39百万円、減損損失10億81百万円等を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は９億97百万円(前年度比173.1％増)となりました。」 — 連結業績は増収増益となり、親会社株主に帰属する当期純利益も前年度から大幅に増加した。助成金収入と減損損失の計上も併記されている。 (https://komori.app/company/8153/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 前進 「これらの結果、当第１四半期連結累計期間の連結業績は、売上高が186億44百万円(前年同四半期比16.3％増)、営業利益８億57百万円(前年同四半期は営業損失３億37百万円)、経常利益８億72百万円(前年同四半期は経常損失３億29百万円)となり、最終損益は主に新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う助成金収入２億円、税金費用３億26百万円等を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益７億60百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失４億63百万円)となりました。」 — 連結売上高が前年同期比16.3％増となり、営業損益・経常損益・親会社株主に帰属する損益はいずれも前年同期の損失から利益へ転じた。 (https://komori.app/company/8153/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 前進 「これらの結果、当第２四半期連結累計期間の連結業績は、売上高が385億42百万円(前年同四半期比14.5％増)、営業利益21億８百万円(前年同四半期は営業損失１億53百万円)、経常利益21億38百万円(前年同四半期は経常損失１億76百万円)となり、最終損益は主に新型コロナウイルス感染症に係る助成金収入４億55百万円、減損損失１億18百万円、税金費用４億98百万円等を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益19億73百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失７億７百万円)となりました。」 — 第2四半期累計の連結業績は増収となり、営業損益・経常損益・親会社株主に帰属する損益が前年同期の赤字から黒字へ転じた。 (https://komori.app/company/8153/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 前進 「その結果、当第３四半期連結累計期間の連結業績は、売上高が591億２百万円(前年同四半期比10.3％増)、営業利益31億34百万円(同221.5％増)、経常利益32億79百万円(同214.5％増)となり、最終損益は主に新型コロナウイルス感染症に係る助成金収入10億31百万円、減損損失１億23百万円、税金費用10億67百万円等を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益30億89百万円(同1,260.5％増)となりました。」 — 第3四半期累計で増収増益となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を大きく上回った。助成金収入や減損損失も併記されている。 (https://komori.app/company/8153/filing/2021-q3)
- FY2022 前進 「当連結会計年度の連結業績は、売上高784億47百万円(前年度比9.0％増)、営業利益34億73百万円(同144.2％増)、経常利益36億34百万円(同154.6％増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は34億19百万円(前年度比243.0％増)となりました。」 — 連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年度を上回り、増収増益となった。 (https://komori.app/company/8153/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 悪化 「これらの結果、当第１四半期連結累計期間の連結業績は、売上高が193億88百万円(前年同四半期比4.0％増)、営業利益２億26百万円(同73.6％減)、経常利益３億21百万円(同63.1％減)となり、最終損益は主に新型コロナウイルス感染症に係る助成金収入２億６百万円、税金費用２億22百万円等を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益３億５百万円(同59.9％減)となりました。」 — 連結売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で大幅に減少した。 (https://komori.app/company/8153/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 悪化 「これらの結果、当第２四半期連結累計期間の連結業績は、売上高が414億57百万円(前年同四半期比7.6％増)、営業利益８億59百万円(同59.3％減)、経常利益９億85百万円(同53.9％減)となり、最終損益は主に新型コロナウイルス感染症に係る助成金収入３億50百万円、減損損失59百万円、税金費用５億19百万円等を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益７億55百万円(同61.7％減)となりました。」 — 連結売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で大幅に減少した。 (https://komori.app/company/8153/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 悪化 「当第３四半期連結累計期間の連結業績は、売上高が641億97百万円(前年同四半期比8.6％増)、営業利益９億25百万円(同70.5％減)、経常利益11億68百万円(同64.4％減)となり、最終損益は主に新型コロナウイルス感染症に係る助成金収入４億38百万円、減損損失１億５百万円、税金費用５億99百万円等を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益９億11百万円(同70.5％減)となりました。」 — 増収となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が大幅に減少した。 (https://komori.app/company/8153/filing/2022-q3)
- FY2024-Q1 前進 「これらの結果、当第１四半期連結累計期間の連結業績は、売上高が221億43百万円（前年同四半期比14.2％増）、営業利益９億52百万円（同320.3％増）、経常利益10億63百万円（同230.4％増）となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は６億91百万円（同126.5％増）となりました。」 — 連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、増収増益となった。 (https://komori.app/company/8153/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 前進 「これらの結果、当第２四半期連結累計期間の連結業績は、売上高が461億38百万円（前年同四半期比11.3％増）、営業利益23億68百万円（同175.6％増）、経常利益25億65百万円（同160.2％増）となり、最終損益は主に新型コロナウイルス感染症に伴う助成金収入の減少及び利益の増加に伴う税金費用の増加により、親会社株主に帰属する四半期純利益15億円（同98.5％増）となりました。」 — 連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、増収増益となった。 (https://komori.app/company/8153/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 前進 「当第３四半期連結累計期間の連結業績は、売上高が705億50百万円(前年同四半期比9.9％増)、営業利益35億38百万円(同282.1％増)、経常利益38億25百万円(同227.4％増)となり、最終損益は主に投資有価証券売却益が増加した一方、利益の増加に伴い税金費用が増加したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益31億４百万円(同240.6％増)となりました。」 — 第３四半期累計の連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、増収増益が進展した。 (https://komori.app/company/8153/filing/2023-q3)
- FY2024 前進 「これらの結果、当連結会計年度の連結業績は、売上高930億58百万円(前年度比9.4％増)、営業利益41億85百万円(同41億44百万円の増益)、経常利益43億92百万円(同40億36百万円の増益)となり、最終損益は主に投資有価証券売却益が増加した一方、減損損失の増加及び利益の増加に伴い税金費用が増加したこと等により、親会社株主に帰属する当期純利益は25億73百万円(前年度は親会社株主に帰属する当期純損失３億17百万円)となりました。」 — 連結売上高は過去最高を更新し、営業利益・経常利益が大幅に増加、親会社株主に帰属する損益は前年度の損失から利益へ転換した。 (https://komori.app/company/8153/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 前進 「当中間連結会計期間の連結業績は、売上高が475億78百万円（前年同期比3.1％増）、営業利益27億11百万円（同14.5％増）、経常利益28億48百万円（同11.0％増）となり、最終損益は主に税金費用が減少したこと等により、親会社株主に帰属する中間純利益17億82百万円（同18.8％増）となりました。」 — 中間連結業績は増収増益となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益が前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/8153/filing/2024-h1)
- FY2025 前進 「これらの結果、当連結会計年度の連結業績は売上高が961億85百万円(前年度比3.4％増)、営業利益52億23百万円(同24.8％増)、経常利益55億69百万円(同26.8％増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は31億50百万円(同22.4％増)となりました。」 — 連結業績は増収増益となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前年度を上回った。 (https://komori.app/company/8153/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 前進 「これらの結果、当中間連結会計期間の連結業績は、売上高が507億58百万円（前年同期比6.7％増）、営業利益40億41百万円（同49.1％増）、経常利益42億84百万円（同50.4％増）となり、親会社株主に帰属する中間純利益28億34百万円（同59.0％増）となりました。」 — 中間連結業績は増収増益となり、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益が前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/8153/filing/2025-h1)
- 2026-05-15 前進 「これらの結果、当連結会計年度の連結業績は売上高が1,027億73百万円(前年度比6.8％増)、営業利益65億61百万円(同25.6％増)、経常利益71億７百万円(同27.6％増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は45億87百万円(同45.6％増)となりました。」 — 連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年度を上回った。 (https://komori.app/company/8153/disclosure/20260512525368)
- 2026-05-26 前進 「これらの結果、当連結会計年度の連結業績は、売上高1,027億73百万円(前年度比6.8％増)、営業利益65億61百万円(同25.6％増)、経常利益71億７百万円(同27.6％増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は45億87百万円(同45.6％増)となりました。」 — 連結売上高が初めて1,000億円に到達し、増収増益の実績が示された。 (https://komori.app/company/8153/disclosure/20260525547372)
- FY2026 前進 「これらの結果、当連結会計年度の連結業績は売上高が1,027億73百万円(前年度比6.8％増)、営業利益65億61百万円(同25.6％増)、経常利益71億７百万円(同27.6％増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は45億87百万円(同45.6％増)となりました。」 — 連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年度を上回り、増収増益が進展した。 (https://komori.app/company/8153/filing/2025-fy)
- 2026-08-07 悪化 「原材料費の高騰等により営業利益８億11百万円(同52.9％減)となり、経常利益８億93百万円(同49.7％減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は５億83百万円(同53.8％減)となりました。」 — 売上高は増加した一方、原材料費の高騰等により営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/8153/disclosure/20260806512702)
- 2026-08-07 悪化 「営業利益 前期比△9億円 △52.9%」 — 連結営業利益は前年同期の17億円から8億円へ減少し、親会社株主に帰属する四半期純利益も12億円から5億円へ減少している。 (https://komori.app/company/8153/disclosure/20260806513589)
