# モスフードサービス（8153） 「MOS REPORT（モスグループ統合報告2026）」発行のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8153/disclosure/20260914536268
種別: その他開示
開示日: 2026-09-15
Komoriの読み（0-100）: 36
企業ページ: https://komori.app/company/8153

## 何が変わったか

「MOS REPORT（モスグループ統合報告2026）」を発行し、企業サイトで公開した。財務・非財務の両面から、モスグループの企業価値向上に向けた取り組みを説明する報告書である。

## 会社が挙げた理由

株主・投資家をはじめとするステークホルダーに、モスグループの企業価値向上に向けた取り組みを財務・非財務の両面から体系的に理解してもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: MOS REPORT（モスグループ統合報告2026）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月15日（発行・企業サイト公開、実績）
- 適用分野: 企業価値向上に向けた財務・非財務情報の開示、ステークホルダー向け情報提供
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「当社は、『MOS REPORT（モスグループ統合報告2026）』を発行し、当社企業サイトにて公開いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年9月15日」および「発行し、当社企業サイトにて公開いたしました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「報告書名が「MOS REPORT（モスグループ統合報告2026）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「発行し、当社企業サイトにて公開いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発行し、当社企業サイトにて公開いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・提供先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「定量的な金額・比率・件数の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「以下のURLよりダウンロードいただけます。」および「https://www.mos.co.jp/company/csr/report/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「財務・非財務の両面から取り組みを示すとの説明はあるが、数値の記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「事業を通じた社会課題解決と持続的な企業価値向上の両立を目指す」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「MOS REPORT（モスグループ統合報告2026）」を発行し、企業サイトで公開したとの発表」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「モスグループ統合報告2026」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表内容は報告書の発行・公開」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「モスグループの企業価値向上に向けた取り組み」を説明する報告書」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は、『MOS REPORT（モスグループ統合報告2026）』を発行し」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先、利用者数、利用件数などの記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「MOS REPORT（モスグループ統合報告2026）」および公開URL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社モスフードサービス」「（コード：8153 東証プライム市場）」「問合せ先責任者」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「企業価値向上」「持続的な企業価値が生み出される成長ストーリー」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「英語版『MOS Group Integrated Report 2026』は、2026年10月中旬に公開予定です。」」）
