# 売上高増加と利益減少の併存｜トミタ（8147）の変遷

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## 経過

- FY2017-Q1 初出 「上記の結果、当第１四半期連結累計期間の売上高は５５億１千２百万円（前年同期比４．４％増）、営業利益は１億７千３百万円（同４６．２％減）、経常利益は２億１千６百万円（同３９．６％減）、
親会社株主に帰属する
四半期純利益は１億４千３百万円（同３９．２％減）となりました。」 — 売上高は前年同期比で増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は減少している。 (https://komori.app/company/8147/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 再掲 「上記の結果、当第２四半期連結累計期間の売上高は１０９億８百万円（前年同期比１．４％増）、営業利益は４億１千６百万円（同２９．２％減）、経常利益は４億９千５百万円（同２０．２％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は３億５百万円（同２５．５％減）となりました。」 — 売上高の増加と、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益の減少が併存する状況を再掲している。 (https://komori.app/company/8147/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 その他 「上記の結果、当第３四半期連結累計期間の売上高は１６２億５千８百万円（前年同期比５．５％減）、営業利益は６億７千２百万円（同３０．７％減）、経常利益は８億１千３百万円（同２１．８％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は５億１千６百万円（同２３．７％減）となりました。」 — 第１・第２四半期に見られた売上高増加と利益減少の併存から、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回る状況となった。 (https://komori.app/company/8147/filing/2016-q3)
- FY2018-Q1 その他 「上記の結果、当第１四半期連結累計期間の売上高は５３億４千９百万円（前年同期比３．０％減）、営業利益は１億９千５百万円（同１２．５％増）、経常利益は２億１千４百万円（同０．６％減）、
親会社株主に帰属する
四半期純利益は１億３千７百万円（同４．４％減）となりました。」 — 第３四半期に売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも減少していた状態から、売上高と経常利益等は減少する一方、営業利益は増加する構成に変化した。 (https://komori.app/company/8147/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 その他 「上記の結果、当第２四半期連結累計期間の売上高は１１２億８千４百万円（前年同期比３．４％増）、営業利益は４億９千８百万円（同１９．８％増）、経常利益は５億６千５百万円（同１４．２％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は３億６千６百万円（同２０．２％増）となりました。」 — 前四半期の売上高減少・営業利益増加・経常利益等減少から、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加する構成に変化した。 (https://komori.app/company/8147/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 再掲 「上記の結果、当第３四半期連結累計期間の売上高は１７２億１千９百万円（前年同期比５．９％増）、営業利益は８億２千３百万円（同２２．５％増）、経常利益は９億３千１百万円（同１４．４％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は６億１千５百万円（同１９．２％増）となりました。」 — 前四半期に続き、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加している。 (https://komori.app/company/8147/filing/2017-q3)
- FY2018 再掲 「上記の結果、当連結会計年度の売上高は２３８億６千２百万円（前年同期比８．９％増）、経常利益は１１億６百万円（同１４．２％増）、親会社株主に帰属する当期純利益は６億６千２百万円（同２．９％増）となりました。」 — 四半期報告に続き、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がすべて前年同期比で増加している。 (https://komori.app/company/8147/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 再掲 「上記の結果、当第１四半期連結累計期間の売上高は５８億９百万円（前年同期比８．６％増）、営業利益は３億２千万円（同６４．２％増）、経常利益は３億４千６百万円（同６１．０％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は２億２千９百万円（同６７．６％増）となりました。」 — 前年度の年度業績に続き、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加している。 (https://komori.app/company/8147/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 再掲 「上記の結果、当第２四半期連結累計期間の売上高は１１９億３千５百万円（前年同期比５．８％増）、営業利益は６億２千１百万円（同２４．７％増）、経常利益は７億１百万円（同２４．１％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は４億７千４百万円（同２９．４％増）となりました。」 — 前四半期に続き、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて前年同期比で増加している。 (https://komori.app/company/8147/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 再掲 「上記の結果、当第３四半期連結累計期間の売上高は１８８億２千６百万円（前年同期比９．３％増）、営業利益は８億９千７百万円（同９．０％増）、経常利益は９億９千２百万円（同６．６％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は６億５千万円（同５．７％増）となりました。」 — 前四半期に続き、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて前年同期比で増加している。 (https://komori.app/company/8147/filing/2018-q3)
- FY2019 再掲 「上記の結果、当連結会計年度の売上高は２５８億８千６百万円（前年同期比８．５％増）、経常利益は１２億５千２百万円（同１３．２％増）、親会社株主に帰属する当期純利益は７億３千１百万円（同１０．４％増）となりました。」 — 売上高、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年同期比で増加する状況を年度でも記載している。 (https://komori.app/company/8147/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 再掲 「上記の結果、当第１四半期連結累計期間の売上高は６３億９千１百万円（前年同期比１０．０％増）、営業利益は３億４千万円（同６．３％増）、経常利益は３億７千万円（同７．０％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は２億５千８百万円（同１２．４％増）となりました。」 — 前四半期までに続き、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて前年同期比で増加している。 (https://komori.app/company/8147/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 その他 「上記の結果、当第２四半期連結累計期間の売上高は１１８億４千４百万円（前年同期比０．８％減）、営業利益は５億８千８百万円（同５．３％減）、経常利益は６億１千６百万円（同１２．１％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は４億２千３百万円（同１０．７％減）となりました。」 — 第１四半期に売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて増加していた状態から、当四半期はすべて前年同期比で減少へ転じた。 (https://komori.app/company/8147/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 その他 「上記の結果、当第３四半期連結累計期間の売上高は１８３億５千３百万円（前年同期比２．５％減）、営業利益は８億６千６百万円（同３．５％減）、経常利益は９億５千５百万円（同３．７％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は６億５千６百万円（同１．０％増）となりました。」 — 前四半期の売上高・利益がすべて前年同期比減少という構成から、売上高、営業利益、経常利益は減少する一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は１．０％増加する構成へ変化した。 (https://komori.app/company/8147/filing/2019-q3)
- FY2020 悪化 「上記の結果、当連結会計年度の売上高は２４３億５百万円（前年同期比６．１％減）、経常利益は１０億４千１百万円（同１６．８％減）、親会社株主に帰属する当期純利益は６億６千万円（同９．７％減）となりました。」 — 第３四半期に純利益が増加していた状態から、年度では売上高、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年同期比減少となった。 (https://komori.app/company/8147/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 悪化 「上記の結果、当第１四半期連結累計期間の売上高は４１億７千２百万円（前年同期比３４．７％減）、営業利益は９千７百万円（同７１．４％減）、経常利益は１億５千９百万円（同５７．０％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は９千３百万円（同６３．９％減）となりました。」 — 売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて前年同期比で減少し、前年同期の全項目増加から業績全体の減少へ転じている。 (https://komori.app/company/8147/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 悪化 「上記の結果、当第２四半期連結累計期間の売上高は８２億５千４百万円（前年同期比３０．３％減）、営業利益は１億１千７百万円（同８０．０％減）、経常利益は２億２千４百万円（同６３．６％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は１億３千万円（同６９．２％減）となりました。」 — 売上高の減少幅は前四半期の３４．７％減から３０．３％減へ縮小した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少が続き、営業利益の減少幅は８０．０％に拡大した。 (https://komori.app/company/8147/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 悪化 「上記の結果、当第３四半期連結累計期間の売上高は１２２億６千５百万円（前年同期比３３．２％減）、営業利益は１億５千２百万円（同８２．４％減）、経常利益は３億２千２百万円（同６６．２％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は２億９百万円（同６８．１％減）となりました。」 — 売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて前年同期比減少となった。前四半期比でも売上高、営業利益、経常利益の減少幅が拡大している。 (https://komori.app/company/8147/filing/2020-q3)
- FY2021 悪化 「上記の結果、当連結会計年度の売上高は１７３億１千９百万円（前年同期比２８．７％減）、
営業利益は２億３千７百万円（同７５．６％減）、
経常利益は４億８千２百万円（同５３．７％減）、親会社株主に帰属する当期純利益は３億１千７百万円（同５２．０％減）となりました。」 — 年度では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の全てが減少し、特に営業利益は７５．６％減となった。 (https://komori.app/company/8147/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 その他 「上記の結果、当第１四半期連結累計期間の売上高は４９億３百万円（前年同期比１７．５％増）、営業利益は９千２百万円（同４．６％減）、経常利益は１億７千３百万円（同９．２％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は１億２千８百万円（同３８．４％増）となりました。」 — 前年度第１四半期の売上高・利益の全項目減少から、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した一方、営業利益は減少する構成へ変化した。 (https://komori.app/company/8147/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 その他 「上記の結果、当第２四半期連結累計期間の売上高は９３億７千６百万円（前年同期比１３．６％増）、営業利益は１億８千６百万円（同５８．４％増）、経常利益は３億４千６百万円（同５４．３％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は２億６千３百万円（同１０１．９％増）となりました。」 — 前四半期の営業利益減少を含む構成から、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の全てが前年同期比で増加する構成へ変化した。 (https://komori.app/company/8147/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 前進 「上記の結果、当第３四半期連結累計期間の売上高は１４４億７百万円（前年同期比１７．５％増）、営業利益は３億３千４百万円（同１１９．１％増）、経常利益は５億６千８百万円（同７５．９％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は４億３千２百万円（同１０６．０％増）となりました。」 — 増収および営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益の増加が続き、前年同期比の増加率も前四半期から拡大した。 (https://komori.app/company/8147/filing/2021-q3)
- FY2022 前進 「当連結会計年度の売上高は193億９千７百万円（前年同期比12.0％増）、営業利益は４億１千７百万円（同75.4％増）、経常利益は７億２千２百万円（同49.7％増）、親会社株主に帰属する当期純利益は４億８千９百万円（同54.3％増）となりました。」 — 増収増益が年度ベースで確認され、営業利益75.4％増、経常利益49.7％増、親会社株主に帰属する当期純利益54.3％増となった。 (https://komori.app/company/8147/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 悪化 「上記の結果、当第１四半期連結累計期間の売上高は43億６千２百万円（前年同期比11.0％減）、営業利益は６千５百万円（同29.7％減）、経常利益は１億３千６百万円（同21.5％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は１億２千２百万円（同5.3％減）となりました。」 — 売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて前年同期比で減少した。 (https://komori.app/company/8147/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 再掲 「上記の結果、当第２四半期連結累計期間の売上高は88億３千７百万円（前年同期比5.8％減）、営業利益は１億７千８百万円（同4.0％減）、経常利益は３億２百万円（同12.6％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は２億２千１百万円（同16.0％減）となりました。」 — 売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の全項目が前年同期比で減少する状況が続いている。 (https://komori.app/company/8147/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 その他 「上記の結果、当第３四半期連結累計期間の売上高は143億１千１百万円（前年同期比0.7％減）、営業利益は４億１千３百万円（同23.6％増）、経常利益は５億１千４百万円（同9.4％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は３億７千９百万円（同12.1％減）となりました。」 — 前四半期の全項目減少から、売上高・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は減少する一方、営業利益は前年同期比で増加する構成に変化した。 (https://komori.app/company/8147/filing/2022-q3)
- FY2023 その他 「上記の結果、当連結会計年度の売上高は201億９千５百万円（前年同期比4.1％増）、営業利益は５億５千６百万円（同33.4％増）、経常利益は為替差損の計上等により６億７千９百万円（同5.9％減）、親会社株主に帰属する当期純利益は４億６千２百万円（同5.4％減）となりました。」 — 売上高と営業利益は増加した一方、為替差損の計上等により経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益は減少した。 (https://komori.app/company/8147/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 前進 「当第１四半期連結累計期間の売上高は48億３千４百万円（前年同期比10.8％増）、営業利益は９千２百万円（同41.5％増）、経常利益は為替差益の計上等により２億４千６百万円（同80.9％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は１億５千３百万円（同25.5％増）となりました。」 — 売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて前年同期比で増加した。経常利益については為替差益の計上等が増加要因として記載されている。 (https://komori.app/company/8147/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 再掲 「上記の結果、当第２四半期連結累計期間の売上高は103億２千１百万円（前年同期比16.8％増）、営業利益は３億３百万円（同70.0％増）、経常利益は為替差益の計上等もあり４億８千７百万円（同61.1％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は２億９千６百万円（同34.0％増）となりました。」 — 売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて前年同期比で増加する状況が続いている。 (https://komori.app/company/8147/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 その他 「当第３四半期連結累計期間の売上高は151億９千４百万円（前年同期比6.2％増）、営業利益は４億９千８百万円（同20.5％増）、経常利益は６億８千万円（同32.2％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は４億２千１百万円（同11.0％増）となりました。」 — 売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の全項目で前年同期比増加が続いた。一方、増加率は前四半期の売上高16.8％増、営業利益70.0％増等から縮小した。 (https://komori.app/company/8147/filing/2023-q3)
- FY2024 その他 「上記の結果、当連結会計年度の売上高は213億１千３百万円（前年同期比5.5％増）、営業利益は６億７百万円（同9.2％増）、経常利益は為替差益の計上等により８億８千６百万円（同30.3％増）、親会社株主に帰属する当期純利益は５億６千１百万円（同21.3％増）となりました。」 — 売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の全項目で前年同期比増加となった。売上高・営業利益・経常利益の増加率は第３四半期累計から縮小した一方、純利益の増加率は21.3％となった。 (https://komori.app/company/8147/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 その他 「当中間連結会計期間の売上高は96億４千９百万円（前年同期比6.5％減）、営業利益は３億４千５百万円（同13.7％増）、経常利益は為替差損の計上等もあり３億７千４百万円（同23.2％減）、親会社株主に帰属する中間純利益は２億５千７百万円（同13.1％減）となりました。」 — 売上高、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益は減少した一方、営業利益は13.7％増加した。為替差損の計上等が経常利益の減少要因として記載されている。 (https://komori.app/company/8147/filing/2024-h1)
- FY2025 前進 「上記の結果、当連結会計年度の売上高は216億７千６百万円（前年同期比1.7％増）、営業利益は７億７千１百万円（同26.9％増）、経常利益は９億７千２百万円（同9.7％増）、親会社株主に帰属する当期純利益は６億２千９百万円（同12.2％増）となりました。」 — 中間期の減収・営業増益・経常減益から、年度では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の全項目が増加した。 (https://komori.app/company/8147/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 前進 「上記の結果、当中間連結会計期間の売上高は109億９千６百万円（前年同期比14.0％増）、営業利益は３億７千３百万円（同8.0％増）、経常利益は４億７千万円（同25.7％増）、親会社株主に帰属する中間純利益は３億２千３百万円（同25.7％増）となりました。」 — 売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益の全項目が前年同期比で増加した。 (https://komori.app/company/8147/filing/2025-h1)
- 2026-05-15 後退 「上記の結果、当連結会計年度の売上高は229億３千５百万円（前年同期比5.8％増）、営業利益は６億７千８百万 円（同12.0％減）、経常利益は９億８百万円（同6.5％減）、親会社株主に帰属する当期純利益は６億６千４百万 円（同5.5％増）となりました。」 — 売上高と親会社株主に帰属する当期純利益は増加した一方、営業利益と経常利益は減少した。 (https://komori.app/company/8147/disclosure/20260515537066)
- 2026-05-15 実績引用 「実績値(Ｂ) 22,935 678 908 664 128.66」 — 通期実績として、売上高は22,935百万円、営業利益は678百万円、経常利益は908百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は664百万円と開示している。 (https://komori.app/company/8147/disclosure/20260515537099)
- FY2026 その他 「上記の結果、当連結会計年度の売上高は229億３千５百万円（前年同期比5.8％増）、営業利益は６億７千８百万円（同12.0％減）、経常利益は９億８百万円（同6.5％減）、親会社株主に帰属する当期純利益は６億６千４百万円（同5.5％増）となりました。」 — 売上高と親会社株主に帰属する当期純利益は増加した一方、営業利益と経常利益は減少する構成へ変化した。 (https://komori.app/company/8147/filing/2025-fy)
- 2026-08-07 前進 「売上高は66億８千３百万円（前年同期比34.8％増）、営業利益は２億６百万円（同202.8％増）、経常利益は２億８千９百万円（同206.2％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は１億８千５百万円（同176.8％増）となりました。」 — 売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の全項目が前年同期比で増加した。 (https://komori.app/company/8147/disclosure/20260807515058)
