# アジアの自動車・二輪車メーカー向け受注回復と営業損失｜トミタ（8147）の変遷

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## 経過

- FY2017-Q1 初出 「アジア
自動車・２輪車メーカー関係向けの受注・売上が回復し、当第１四半期連結累計期間の売上高は１１億４千３百万円（前年同期比６９．０％増）となりましたが、営業損失は１百万円（前年同期は３千４百万円の営業利益）となりました。」 — アジアでは自動車・二輪車メーカー関係向けの受注・売上が回復した一方、営業損失となった。 (https://komori.app/company/8147/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 前進 「アジア
自動車・２輪車メーカー関係向けの受注・売上が回復し、当第２四半期連結累計期間の売上高は２３億７千９百万円（前年同期比７５．５％増）となり、営業利益は３千８百万円（同２４．３％増）となりました。」 — アジアでは受注・売上の回復が継続し、前年同期比増加率が６９．０％から７５．５％へ拡大したほか、営業損失から営業利益３千８百万円へ転じた。 (https://komori.app/company/8147/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 その他 「アジア
自動車・２輪車メーカー関係向けの受注・売上が増加し、当第３四半期連結累計期間の売上高は３０億９千４百万円（前年同期比２２．７％増）となりましたが、営業利益は３千万円（同３３．２％減）となりました。」 — アジアでは受注・売上の増加が継続した一方、第２四半期の営業利益増加から営業利益減少へ変化した。 (https://komori.app/company/8147/filing/2016-q3)
- FY2018-Q1 その他 「アジア
自動車・２輪車メーカー関係向けの受注・売上が減少し、当第１四半期連結累計期間の売上高は７億５千３百万円（前年同期比３４．１％減）となりましたが、営業利益は３千８百万円（前年同期は１百万円の営業損失）となりました。」 — アジアでは受注・売上が増加していた前四半期までの状況から減少へ転じた一方、営業損失から営業利益へ転じた。 (https://komori.app/company/8147/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 その他 「アジア
自動車・２輪車メーカー関係向けの受注・売上が減少し、当第２四半期連結累計期間の売上高は１５億１千６百万円（前年同期比３６．３％減）となりましたが、営業利益は７千８百万円（同１０５．５％増）となりました。」 — アジアでは受注・売上の減少が続く一方、営業利益は前年同期比で増加し、前四半期の営業利益増加からさらに増加率が拡大した。 (https://komori.app/company/8147/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 その他 「アジア
自動車・２輪車メーカー関係向けの受注・売上が減少し、当第３四半期連結累計期間の売上高は２３億２千９百万円（前年同期比２４．７％減）となりましたが、営業利益は１億７百万円（同２５９．５％増）となりました。」 — アジアでは受注・売上の減少が続く一方、営業利益は増加し、前年同期比の増加率は２５９．５％となった。 (https://komori.app/company/8147/filing/2017-q3)
- FY2018 前進 「アジア
自動車及び２輪車メーカー向けの受注・売上が減少し、売上高は３３億１百万円（前年同期比１３．７％減）となりましたが、営業利益は１億３千５百万円（２６５．５％増）となりました。」 — アジアでは受注・売上の減少が続く一方、営業利益の前年同期比増加率は２６５．５％となり、前四半期の２５９．５％から拡大した。 (https://komori.app/company/8147/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 前進 「アジア
自動車・２輪車メーカー関係向けの受注・売上が増加し、当第１四半期連結累計期間の売上高は１４億９千９百万円（前年同期比９８．９％増）となり、営業利益は１億３千６百万円（前年同期比２５１．６％増）となりました。」 — アジアでは受注・売上の増加に転じ、売上高は前年同期比９８．９％増、営業利益は２５１．６％増となり、前年度の利益改善からさらに数値上の前進が示されている。 (https://komori.app/company/8147/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 その他 「アジア
自動車・２輪車メーカー関係向けの受注・売上が増加し、当第２四半期連結累計期間の売上高は２４億５千７百万円（前年同期比６２．０％増）となり、営業利益は１億８千７百万円（同１３９．５％増）となりました。」 — アジアでは受注・売上と営業利益の増加が続き、営業損失ではなく営業利益１億８千７百万円となっている。 (https://komori.app/company/8147/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 再掲 「アジア
自動車・２輪車メーカー関係向けの受注・売上が増加し、当第３四半期連結累計期間の売上高は３１億５千６百万円（前年同期比３５．５％増）となり、営業利益は１億９千８百万円（同８４．０％増）となりました。」 — アジアでは前四半期に続き受注・売上と営業利益が増加し、営業損失ではなく営業利益となっている。 (https://komori.app/company/8147/filing/2018-q3)
- FY2019 再掲 「アジア
自動車及び２輪車メーカー向けの受注・売上が増加し、売上高は４４億８千１百万円（前年同期比３５．７％増）となり、営業利益は２億３千１百万円（同７０．８％増）となりました。」 — アジアでは受注・売上と営業利益の増加が年度ベースでも継続し、営業利益は２億３千１百万円となった。 (https://komori.app/company/8147/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 その他 「アジア
自動車・２輪車メーカー関係向けの受注・売上が減少し、当第１四半期連結累計期間の売上高は１４億７千２百万円（前年同期比１．８％減）となり、営業利益は１億３千３百万円（前年同期比１．７％減）となりました。」 — 前年度第１四半期の受注・売上９８．９％増、営業利益２５１．６％増から、当四半期は受注・売上と営業利益がともに減少へ転じた。 (https://komori.app/company/8147/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 その他 「アジア
自動車・２輪車メーカー関係向けの受注・売上が減少し、当第２四半期連結累計期間の売上高は２４億２千４百万円（前年同期比１．３％減）となりましたが、営業利益は１億８千９百万円（同１．３％増）となりました。」 — アジアでは受注・売上の減少が第１四半期に続いている一方、営業利益は前年同期比減少から１．３％増加へ転じた。 (https://komori.app/company/8147/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 その他 「アジア
自動車・２輪車メーカー関係向けの受注・売上が増加し、当第３四半期連結累計期間の売上高は３６億１千万円（前年同期比１４．４％増）となり、営業利益は２億５千４百万円（同２８．０％増）となりました。」 — 前四半期の受注・売上減少から増加へ転じ、営業利益の増加も継続した。 (https://komori.app/company/8147/filing/2019-q3)
- FY2020 再掲 「アジア
自動車及び２輪車メーカー向けの受注・売上が増加し、売上高は４８億８千４百万円（前年同期比９．０％増）となり、営業利益は２億３千９百万円（同３．３％増）となりました。」 — アジアでは受注・売上と営業利益の増加が年度ベースでも継続している。 (https://komori.app/company/8147/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 悪化 「アジア
自動車・２輪車メーカー関係向けの受注・売上が減少し、当第１四半期連結累計期間の売上高は１１億９千３百万円（前年同期比１９．０％減）となり、営業利益は８千３百万円（同３７．５％減）となりました。」 — 前年度に受注・売上と営業利益が増加していたアジアで、受注・売上と営業利益がともに減少へ転じている。 (https://komori.app/company/8147/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 その他 「アジア
自動車・２輪車メーカー関係向けの受注・売上が減少し、当第２四半期連結累計期間の売上高は１９億８千５百万円（前年同期比１８．１％減）となり、営業利益は８千３百万円（同５６．１％減）となりました。」 — アジアでは受注・売上の減少が続き、売上高の減少幅は前四半期の１９．０％から１８．１％へやや縮小した一方、営業利益の減少幅は３７．５％から５６．１％へ拡大した。 (https://komori.app/company/8147/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 悪化 「アジア
自動車・２輪車メーカー関係向けの受注・売上が減少し、当第３四半期連結累計期間の売上高は２７億８千７百万円（前年同期比２２．８％減）となり、営業利益は８千６百万円（同６５．８％減）となりました。」 — アジアでは減収が続き、売上高・営業利益の減少幅が前四半期より拡大した。 (https://komori.app/company/8147/filing/2020-q3)
- FY2021 悪化 「アジア
自動車及び２輪車メーカー向けの受注・売上が減少し、売上高は３６億７百万円（前年同期比２６．１％減）となり、営業利益は５千２百万円（同７８．０％減）となりました。」 — アジアでは年度ベースで受注・売上と営業利益がともに減少し、営業利益の減少幅は７８．０％となった。 (https://komori.app/company/8147/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 悪化 「アジア
自動車・２輪車メーカー関係向けの受注・売上が減少し、当第１四半期連結累計期間の売上高は９億１千万円（前年同期比２３．７％減）となり、営業利益は４千３百万円（同４７．７％減）となりました。」 — アジアでは受注・売上と営業利益の減少が続き、営業利益の減少幅は前年同期比４７．７％となった。 (https://komori.app/company/8147/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 その他 「アジア
中国では回復基調にあるものの、東南アジアを中心とした新型コロナウイルスの感染拡大により、自動車・２輪車メーカー関係向けの受注・売上が減少し、当第２四半期連結累計期間の売上高は１５億５千５百万円（前年同期比２１．６％減）となり、営業利益は４千２百万円（同４９．２％減）となりました。」 — アジアでは受注・売上と営業利益の減少が続いた。売上高の減少幅は前年同期比２３．７％減から２１．６％減へ縮小した一方、営業利益の減少幅は４７．７％減から４９．２％減へ拡大した。 (https://komori.app/company/8147/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 対処 「アジア
中国では回復基調にあるものの、東南アジアを中心とした新型コロナウイルスの感染拡大により、自動車・２輪車メーカー関係向けの受注・売上が減少し、当第３四半期連結累計期間の売上高は２５億４千２百万円（前年同期比８．８％減）となり、営業利益は７千５百万円（同１２．９％減）となりました。」 — 東南アジアを中心とする感染拡大の影響で減収・減益は続いているが、前四半期の売上高21.6％減、営業利益49.2％減から減少幅は縮小した。 (https://komori.app/company/8147/filing/2021-q3)
- FY2022 前進 「④アジア
中国及びベトナムでは新型コロナウイルス感染症による影響から回復基調にあり、前年度の売上高を大幅に上回りました。一方で、持ち直しの動きは見られるものの、一部の東南アジアにおいて新型コロナウイルス感染症による経済活動の停滞等の影響があり、その結果、アジア全体で自動車及び２輪車メーカー向けの設備投資及びMROの受注・売上が減少し、売上高は35億８千１百万円（前年同期比0.7％減）となりました。また、収益性の改善に努め、営業利益は７千２百万円（同38.3％増）となりました。」 — アジアは年度ベースでは減収が続いたものの、減収幅は0.7％まで縮小し、営業利益は38.3％増加した。中国・ベトナムの回復と東南アジアの停滞が併記されている。 (https://komori.app/company/8147/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 その他 「ベトナム及びインドでは新型コロナウイルス感染症による影響から回復基調にあり、前年同期の売上高を大幅に上回りました。一方で、中国ではロックダウンの影響及びサプライチェーンの混乱により売上が減少し、タイでは自動車メーカー向けの受注・売上が減少した結果、当第１四半期連結累計期間の売上高は９億４百万円（前年同期比0.6％減）となり、営業利益は３千３百万円（同22.6％減）となりました。」 — ベトナム・インドでは回復した一方、中国のロックダウンとサプライチェーン混乱、タイの自動車メーカー向け減少により、アジア全体では減収減益となった。 (https://komori.app/company/8147/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 その他 「ベトナム及びインドでは新型コロナウイルス感染症による影響から回復基調にあり、前年同期の売上高を大幅に上回りました。一方で、中国ではロックダウンの影響及びサプライチェーンの混乱により売上が減少し、タイでは自動車メーカー向けの機械の売上が増加したものの利益率の高い工具等の売上が減少した結果、当第２四半期連結累計期間の売上高は17億５千３百万円（前年同期比12.7％増）となりましたが、営業利益は３千１百万円（同25.8％減）となりました。」 — ベトナム・インドの回復が続く一方、中国のロックダウン・サプライチェーン混乱とタイの高利益率商品の売上減少により、アジアは増収減益となった。 (https://komori.app/company/8147/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 前進 「アジア
中国ではゼロコロナ政策による経済活動規制があったものの、中国以外のアジア各国では新型コロナウイルス感染症による影響から回復基調にあり、タイ、ベトナムを中心に前年同期の売上高を上回った結果、当第３四半期連結累計期間の売上高は31億４百万円（前年同期比22.1％増）となり、営業利益は１億１千２百万円（同48.4％増）となりました。」 — 中国の規制が残る一方、タイ・ベトナムを中心にアジアの売上高が前年同期比22.1％増、営業利益が48.4％増となり、前四半期の増収減益から増収増益へ進んだ。 (https://komori.app/company/8147/filing/2022-q3)
- FY2023 その他 「中国ではゼロコロナ政策による経済活動規制があったものの、中国及びタイ以外のアジア各国では新型コロナウイルス感染症による影響から回復基調にあり、ベトナムを中心に前年同期の売上高を上回った結果、売上高は39億１千５百万円（前年同期比9.3％増）となりましたが、営業利益は６千７百万円（同6.7％減）となりました。」 — アジアは増収となった一方、営業利益は減少し、第３四半期の増収増益から増収減益へ変化した。 (https://komori.app/company/8147/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 再掲 「タイにおいて自動車メーカー向けの売上が増加した結果、当第１四半期連結累計期間の売上高は10億３百万円（前年同期比10.9％増）となりましたが、地域ごとに設備投資需要の状況は異なり特に中国、インドネシアにおいて内燃機関向け設備、消耗品需要の低下もあり営業利益は２千９百万円（同12.0％減）となりました。」 — アジアは増収となった一方、中国・インドネシアで内燃機関向け設備・消耗品需要が低下し、営業利益は減少した。 (https://komori.app/company/8147/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 前進 「③アジア
中国等一部地域において需要が減少傾向にあるものの、タイ及びインドを中心として二輪車メーカー向けの売上が増加した結果、当第２四半期連結累計期間の売上高は20億３千６百万円（前年同期比16.1％増）となり、営業利益は６千８百万円（同117.2％増）となりました。」 — 中国等一部地域の需要減少がある一方、タイ・インドを中心とする二輪車メーカー向け売上の増加により、アジアは増収増益へ進み、営業利益は前年同期比117.2％増となった。 (https://komori.app/company/8147/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 悪化 「タイ及びインドを中心として二輪車メーカー向けの売上が増加したものの、中国等一部地域において需要が減少した結果、当第３四半期連結累計期間の売上高は27億６千９百万円（前年同期比10.8％減）となり、営業利益は６千４百万円（同42.6％減）となりました。」 — 前四半期の増収増益から、アジアは減収減益へ転じた。タイ・インドで二輪車向け売上が増加した一方、中国等一部地域の需要減少が全体を下押しした。 (https://komori.app/company/8147/filing/2023-q3)
- FY2024 悪化 「③アジア
タイ及びインドを中心として二輪車メーカー向けの売上が増加したものの、中国等一部地域において需要が減少した結果、売上高は36億６千９百万円（前年同期比6.3％減）となり、営業利益は８百万円（同87.3％減）となりました。」 — タイ・インドを中心に二輪車向け売上が増加した一方、中国等の需要減少によりアジア全体は減収減益となった。営業利益の減少率は87.3％まで拡大している。 (https://komori.app/company/8147/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 悪化 「前年度のタイ及びインドを中心とした二輪車メーカー向け設備投資の反動並びに中国市場の低迷により売上が減少した結果、当中間連結会計期間の売上高は14億６千２百万円（前年同期比28.2％減）となり、営業損失は４千７百万円（前年同期は６千８百万円の営業利益）となりました。」 — アジアでは、タイ・インドの二輪車向け設備投資の反動と中国市場の低迷により減収となり、営業利益から営業損失へ転じた。 (https://komori.app/company/8147/filing/2024-h1)
- FY2025 悪化 「前年度のタイ及びインドを中心とした二輪車メーカー向け設備投資の反動並びに中国市場の低迷により売上が減少した結果、売上高は29億３千５百万円（前年同期比20.0％減）となり、営業損失は８千６百万円（前年同期は８百万円の営業利益）となりました。」 — 中間期の減収・営業損失が年度でも続き、営業利益から営業損失へ転じた。 (https://komori.app/company/8147/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 前進 「中国において景気停滞の影響で売上が減少したものの、ベトナム及びインドネシアにて設備案件を中心として売上が増加し、当中間連結会計期間の売上高は16億２千８百万円（前年同期比11.4％増）となり、営業損失は１千２百万円（前年同期は４千７百万円の営業損失）となりました。」 — 中国の景気停滞による減収がある一方、ベトナム・インドネシアの設備案件により増収となり、営業損失も前年同期の4,700万円から1,200万円へ縮小した。 (https://komori.app/company/8147/filing/2025-h1)
- 2026-05-15 対処 「中国において景気停滞の影響で売上が減少したものの、タイ及びベトナムにて設備案件を中心として売上が増加し、売上高は31億９千９百万円（前年同期比9.0％増）となり、営業損失は７千５百万円（前年同期は８千６百万円の営業損失）となりました。」 — アジアでは中国の減収をタイ・ベトナムの増収が補い、営業損失が縮小した。 (https://komori.app/company/8147/disclosure/20260515537066)
- FY2026 前進 「③アジア
中国において景気停滞の影響で売上が減少したものの、タイ及びベトナムにて設備案件を中心として売上が増加し、売上高は31億９千９百万円（前年同期比9.0％増）となり、営業損失は７千５百万円（前年同期は８千６百万円の営業損失）となりました。」 — 中国の景気停滞による減収要因が残る一方、タイ・ベトナムの設備案件により増収となり、営業損失も前年同期の8,600万円から7,500万円へ縮小した。 (https://komori.app/company/8147/filing/2025-fy)
- 2026-08-07 前進 「ベトナム及びインドネシアにおいて前年同期の設備案件の反動により売上が減少したものの、タイを中心として大型設備の売上が増加し、当第１四半期連結累計期間の売上高は９億５千３百万円（前年同期比19.0％増）となり、営業利益は４千万円（前年同期は６百万円の営業損失）となりました。」 — タイを中心とする大型設備の売上増加により、アジアは増収となり、営業損失から営業利益へ転じた。 (https://komori.app/company/8147/disclosure/20260807515058)
