# デンキョーグループホールディングス（8144） FY2019 Q3 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8144/filing/2019-q3
提出日: 2020-02-13
対象期間: 2019-10-01 〜 2019-12-31
企業ページ: https://komori.app/company/8144
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100HYC6.pdf

## 事業

デンキョーグループホールディングスは、電気商品卸販売事業および家庭用品卸販売事業を主力とし、グループ全体で文房具・家庭用品の取り扱い拡充を進めています。2019年4月1日付でサンノート株式会社の全株式を取得し連結子会社化したことにより、グループ内のノウハウ共有と新商品開発、海外仕入の物流コスト削減等のシナジー効果を見込んでいます。今期第3四半期連結累計期間の売上高は403億4,400千円（100万円ベース：40,344百万円）で前年同期比9.1%増、経常利益は9,2500千円（925百万円、前年同期比11.6%減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は6,4900千円（649百万円、前年同期比12.3%減）となりました。セグメント別には電気商品卸販売事業が売上高310億2,200千円（前年同期比0.4%増）、セグメント利益3億9,800千円（前年同期比22.8%減）となり、家庭用品卸販売事業は売上高81億5,500千円（前年同期比69.0%増）、セグメント損益は6百万円のセグメント損失となりました。なお、2019年12月31日現在の発行済株式総数は6,665,021株、発行可能株式総数は23,667,000株、上場市場は東京証券取引所市場第二部、単元株式数は100株です。大株主の記載は四半期会計期間ではありません。

## セグメント

- 電気商品卸販売事業 / 売上高 393億円 / 売上構成比 0% / 営業利益 40億円 / 営業利益率 0%
- 家庭用品卸販売事業 / 売上高 82億円 / 売上構成比 0% / 営業利益 -6百万円 / 営業利益率 0%

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 沿革: 沿革と中期目標。
