# デンキョーグループホールディングス（8144） FY2019 Q1 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8144/filing/2019-q1
提出日: 2019-08-09
対象期間: 2019-04-01 〜 2019-06-30
企業ページ: https://komori.app/company/8144
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100GNLK.pdf

## 事業

デンキョーグループホールディングスは、主として「電気商品卸販売事業」と「家庭用品卸販売事業」の2領域をコア事業として展開しています。2019年4月1日付でサンノート株式会社の株式を取得し連結子会社化したことにより、家庭用品卸販売事業をグループに取り込みました。第1四半期連結累計期間（2019年4月1日〜2019年6月30日）の売上高は11,901百万円で、前年同期比13.4％増となりました。電気商品卸販売事業の売上高は8,870百万円、前年同期比3.4％増、家庭用品卸販売事業の売上高は2,681百万円、前年同期比67.6％増となりました。セグメント別の売上総利益率の低下と販売費の大幅な増加により、経常利益は20百万円（前年同期比91.8％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は18百万円（前年同期比89.1％減）となりました。サンノート株式会社の取得を受け、サンノートが家庭用品卸販売事業に加わった影響等が売上構成に反映しています。なお、常に四半期累計期間の期首日以降の指標が対象であり、四半期の上場企業としての開示は連結ベースで行われています。なお、第1四半期連結累計期間の主要財務指標は次のとおりです。

## セグメント

- 電気商品卸販売事業 / 売上高 0百万円
- 家庭用品卸販売事業 / 売上高 0百万円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 沿革: 沿革と中期目標。
