# 売上高・利益・財務体質・キャッシュ・フローの重点管理｜ラピーヌ（8143）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8143/threads/1acba65329b8
企業ページ: https://komori.app/company/8143

## 経過

- FY2018 初出 「当社グループは、事業活動の成果を示す売上高、営業利益、経常利益を重視しています。また、財務体質強化の観点から、自己資本比率の向上、有利子負債の削減を念頭に置くとともに、キャッシュ・フローについても重点管理をしております。」 — 売上高・営業利益・経常利益、自己資本比率、有利子負債、キャッシュ・フローを経営上の重点指標・管理対象として明示している。 (https://komori.app/company/8143/filing/2017-fy)
- FY2019 後退 「当社グループは、事業活動の成果を示す売上高、営業利益、経常利益を重視しています。また、キャッシュ・フローについても重点管理をしております。」 — 前回明示されていた自己資本比率の向上・有利子負債の削減は今回の目標指標の記載から外れ、売上高・利益・キャッシュ・フローに重点を置く表現となった。 (https://komori.app/company/8143/filing/2018-fy)
- FY2023 再掲 「当社グループは、事業活動の成果を示す売上高、営業利益、経常利益を重視しています。また、キャッシュ・フローについても重点管理をしております。」 — 売上高・営業利益・経常利益とキャッシュ・フローを重点的に管理する方針を継続している。 (https://komori.app/company/8143/filing/2022-fy)
- FY2024 再掲 「当社グループは、事業活動の成果を示す売上高、営業利益、経常利益を重視しています。また、キャッシュ・フローについても重点管理をしております。」 — 売上高・営業利益・経常利益とキャッシュ・フローを重点管理する方針を継続している。 (https://komori.app/company/8143/filing/2023-fy)
