# トーホー（8142） 「こまつや御殿場店」をプロの食材の店「A-プライス御殿場店」へリニューアルオープン

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8142/disclosure/20261008547799
種別: その他開示
開示日: 2026-10-08
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/8142

## 何が変わったか

「こまつや御殿場店」を、主力ブランド「A-プライス御殿場店」に変更し、売場面積を従来の約1.2倍に拡大して営業を始める。リニューアル後は商品を増やし、周辺の観光需要が高い地域にも営業対象を広げる。

## 会社が挙げた理由

静岡県で主力店舗ブランド「A-プライス」の認知度を高めるため。また、和食・洋食・中華に対応する商品拡充により、地域の飲食店の多様な仕入れニーズに応えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: A-プライス御殿場店、A-プライス
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社トーホーキャッシュアンドキャリーは株式会社トーホーの100％子会社。発表対象の店舗を運営する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月22日（木）予定（リニューアルオープン日）
- 適用分野: 飲食店向け業務用食品、和食・洋食・中華の仕入れ、観光需要地域の飲食店向け仕入れ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 静岡県御殿場市二枚橋30
- 拠点の規模: 売場面積80坪（従来比約1.2倍）
- 定量的な効果: 売場面積を従来比約1.2倍に拡大
- 利用実績: A-プライス90店舗（直営88店舗、FC2店舗）。トーホーグループのキャッシュアンドキャリー事業は96店舗
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年10月22日（木） リニューアルオープン」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「リニューアル日：2026年10月22日（木）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2026年4月に県内初の『A-プライス』として両替町店を出店」「今回の御殿場店は2店舗目」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年10月8日」、リニューアル日「2026年10月22日（木）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「変更し、2026年10月22日（木）…リニューアルオープンいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「株式会社トーホーキャッシュアンドキャリー」「株式会社トーホーの100％子会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する第三者の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「会社概要：株式会社トーホーキャッシュアンドキャリー」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「株式会社トーホー(東証プライム市場上場)の100％子会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「売場面積：80坪」「従来比約1.2倍」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「売場面積を…80坪へ拡大」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「売場面積：80坪」「A-プライスは…90店舗」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「従来比約1.2倍となる80坪」「2026年10月22日（木）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「静岡県においても主力店舗ブランドである『A-プライス』の認知度を高めていく」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「地域の飲食店様へ業務食材を販売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「こまつや御殿場店」を「A-プライス御殿場店」へ」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「こまつや御殿場店」を「A-プライス御殿場店」へ」「取扱商品を拡充」「重点商圏を拡大」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「TCCの主力店舗ブランド『A-プライス』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社トーホーの連結子会社…株式会社トーホーキャッシュアンドキャリー」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「所在地：静岡県御殿場市二枚橋30」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「A-プライス…90店舗」「キャッシュアンドキャリー事業部門の総店舗数は96店舗」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「A-プライス御殿場店」「静岡県御殿場市二枚橋30」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「プロの食材の店」「主力店舗ブランド」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
