# トーホー（8142） 第14回トーホーグループ 子ども参観日

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8142/disclosure/20240816573243
種別: その他開示
開示日: 2024-08-16
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/8142

## 何が変わったか

トーホーグループは、関西地区で働く従業員の子ども・孫を対象に、親や祖父母の職場を見学・体験する「第14回トーホーグループ 子ども参観日」を2024年8月21日に開催する。今回は新企画として、配送トラックの運転席に座る「トラック乗車体験」を追加する。

## 会社が挙げた理由

親や祖父母が働く職場や仕事を身近に感じてもらい、子どもたちの勤労観・職業観を育成し、家族の絆を深めるため。また、従業員のワークライフバランスのさらなる充実を目指す取り組みの一環。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: トーホーグループ 子ども参観日、トラック乗車体験、コーヒー豆挽き体験
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年8月21日（水）10:00～15:00（予定）
- 適用分野: 従業員の子ども・孫を対象とした職場見学、勤労観・職業観の育成、ワークライフバランス推進
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: トーホー本社（神戸市東灘区向洋町西5丁目9番）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2010年からスタートし、2024年で第14回目
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年8月21日（水）10:00～15:00 実施」「10:00～15:00（予定）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年8月21日（水）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2010年からスタートし、今年で14回目の開催」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「開催いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「実施いたします」「10:00～15:00（予定）」「時間（予定）」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に該当する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「トーホーグループ関西地区従業員の子ども、孫」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客等の提供先に関する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「株式会社トーホー」「第14回トーホーグループ 子ども参観日」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「実施概要に日時・場所・参加対象・行程を記載」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「ワークライフバランスのさらなる充実を目指す取り組みの一環」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「子どもたちの勤労観・職業観の育成、家族の絆を深めることを目的」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「関西地区で勤務するトーホーグループ従業員」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「2010年からスタート」「新たな企画として…トラック乗車体験」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社トーホー…開催いたします」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社トーホー」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「関西地区」「トーホー本社（神戸市東灘区向洋町西5丁目9番）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用企業・利用件数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭の「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「盛りだくさんのプログラム」「夏休みの思い出作りにも最適なイベント」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「10:00～15:00（予定）」「時間（予定）」」）
