# トーホー（8142） 令和６年能登半島地震の被災地への義援金寄付について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8142/disclosure/20240401564386
種別: その他開示
開示日: 2024-04-01
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/8142

## 何が変わったか

株式会社トーホーとトーホーユニオンが、令和6年能登半島地震の被災地支援として、神戸新聞厚生事業団を通じて合計300万円を義援金として寄付した。

## 会社が挙げた理由

被災者の救援活動および被災地の復興支援に役立ててもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 神戸新聞厚生事業団
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 義援金の寄付を通じた関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年4月1日（寄付実施済みの発表日）
- 適用分野: 令和6年能登半島地震の被災者救援活動・被災地復興支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「合計300万円の義援金を寄付させていただきましたので、お知らせいたします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2024年4月1日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「義援金寄付についてのお知らせ。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「義援金を寄付させていただきましたので、お知らせいたします。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「寄付させていただきました。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「神戸新聞厚生事業団を通じて」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「神戸新聞厚生事業団を通じて、合計300万円の義援金を寄付」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「神戸新聞厚生事業団の概要記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「神戸新聞厚生事業団を通じて」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 契約金額（原文: 「合計300万円」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「合計300万円の義援金」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「神戸新聞厚生事業団を通じて」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2024年4月1日／合計300万円」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「被災地の救援活動・復興支援にお役立ていただくため、義援金を寄付」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「会社およびトーホーユニオンからの寄付との記載のみ。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「製品・サービスに関する記載はない。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「義援金を寄付させていただきました」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社およびトーホーユニオン」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「令和6年能登半島地震の被災地」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用・導入実績に関する記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名 株式会社トーホー／コード番号 8142 東証プライム／問合せ先／以 上」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「心よりお見舞い申し上げます／一日も早く平穏な生活を取り戻されますよう、心よりお祈り申し上げます。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「不確実性・将来見通しに関する注意書きはない。」）
