# トーホー（8142） プロの食材の店「A-プライス久太郎町店」2024年2月20日(火)新規オープン

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8142/disclosure/20240118516418
種別: その他開示
開示日: 2024-01-18
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/8142

## 何が変わったか

トーホーグループが、大阪市中央区に業務用食品店「A-プライス久太郎町店」を新設し、2024年2月20日に営業を始める。自社焙煎コーヒー豆の量り売りも新たに導入する。

## 会社が挙げた理由

本町エリアのビジネス・商業立地と喫茶店の多さを踏まえ、カフェ・喫茶業態を中心とする飲食店向けに業務用食材を提供するため。また、地域の飲食店の多様なニーズに対応し、フードロスや包装資材の削減にも貢献するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: A-プライス久太郎町店、自社焙煎コーヒー豆の量り売り
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社トーホーキャッシュアンドキャリーは株式会社トーホーのグループ会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年2月20日（火）8時30分（予定）
- 適用分野: 飲食店向け、カフェ・喫茶業態、業務用食品
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 〒541-0056 大阪市中央区久太郎町二丁目5-13
- 拠点の規模: 売場面積209.15㎡（63.27坪）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 今回の出店を含め『A-プライス』88店舗（直営86店舗、FC2店舗）、キャッシュアンドキャリー事業部門95店舗
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 総務省『令和3年経済センサス-活動調査』（大阪府の喫茶店店舗数1位の根拠）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年2月20日（火）8時30分 新規オープン」「2024年2月20日（火）に出店いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開 店 日：2024年2月20日（火）」「8時30分」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新規オープン」「このたび出店する」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2024年1月18日」、開店日「2024年2月20日（火）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「新規オープン」「導入します」「店舗数は88店舗となります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「株式会社トーホーキャッシュアンドキャリー（…）は、…『A-プライス久太郎町店』…を出店いたします」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：神戸市東灘区、代表取締役社長：田代光司」「キャッシュアンドキャリー（業務用食品現金卸売）事業」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「株式会社トーホーキャッシュアンドキャリー…は…グループ会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「飲食店様向け」「カフェ喫茶業態をメインターゲット」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「売場面積：209.15㎡（63.27坪）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「今回の出店を含め『A-プライス』の店舗数は88店舗」「売場面積：209.15㎡」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「総務省『令和3年経済センサス-活動調査』より」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年2月20日（火）8時30分」「売場面積：209.15㎡」「店舗数は88店舗」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「一層のサービス提供と商売繁盛に貢献してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「A-プライス久太郎町店…を出店いたします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「A-プライス久太郎町店」（大阪市中央区）」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「『A-プライス久太郎町店』」「同店では新たにコーヒー豆の量り売り販売を導入」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社グループが…提供してきたこだわりの自社焙煎コーヒー」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社トーホーキャッシュアンドキャリー…は…出店いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「喫茶店の店舗数が全国１位※1」「大阪府として1位、総務省『令和3年経済センサス-活動調査』より」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「大阪市中央区久太郎町二丁目5-13」「大阪ミナミエリアの飲食店様」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「店舗数は88店舗」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「A-プライス難波千日前店」「2店舗で連携し…一層のサービス提供」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「店名：A-プライス久太郎町店」「所在地：〒541-0056 大阪市中央区久太郎町二丁目5-13」「TEL：06-6121-8650」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「こだわりの自社焙煎コーヒー豆」「プロが認める品質」「環境に配慮したエコな販売方法」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
