# 売上微減・粗利率低下の一方で営業利益は増加｜ヤマトインターナショナル（8127）の変遷

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## 経過

- FY2016-Q3 初出 「売上高が168億１千９百万円（前年同期比0.5％減）と微減収になり、利益面では売上総利益率は47.2％と前年同期と比べ1.2ポイント低下しましたが、「中期構造改革」の推進等による販売費及び一般管理費の削減により、営業利益は６億１千２百万円（前年同期比27.4％増）、経常利益は６億１千１百万円（前年同期比8.2％増）と増益になりました。」 — 売上・売上総利益率の弱含みと、販管費削減による営業利益・経常利益の増加を同時に示している。 (https://komori.app/company/8127/filing/2016-q1)
- FY2016 その他 「売上高は215億６千６百万円（前年同期比1.9％減）と微減収になりました。利益面では、「中期構造改革」の推進等により販売費及び一般管理費が削減され、営業利益は３億３千８百万円（前年同期比46.7％増）と大幅な増益となり、経常利益は３億６千万円（前年同期比0.1％減）とほぼ前年並みの結果となりました。」 — 通期では売上高と粗利率が低下した一方、販管費削減により営業利益は増加し、経常利益はほぼ前年並みとなった。 (https://komori.app/company/8127/filing/2015-fy)
- FY2017-Q1 その他 「当第１四半期連結累計期間における連結業績は、「エーグル」の店舗削減の実施及びカジュアル部の事業の撤退により、売上高が51億４千１百万円（前年同期比10.7％減）と減収になりました。利益面では売上総利益率は51.8％と1.8ポイント増加しましたが、売上高の減少が影響し、営業利益は３億９千４百万円（前年同期比6.3％減）、経常利益は４億９百万円（前年同期比6.3％減）となりました。」 — 通期の売上微減・営業利益増加から、当四半期は売上高が前年同期比10.7％減、粗利率は1.8ポイント上昇、営業利益と経常利益は6.3％減となった。一方、減損損失の改善等により純利益は増加した。 (https://komori.app/company/8127/filing/2016-q2)
- FY2017-Q2 その他 「以上の結果、当第２四半期連結累計期間における連結業績は、エーグル及びカジュアル部の事業終了に伴い、売上高が106億８千２百万円（前年同期比9.5％減）と減収になりました。利益面では売上総利益率が46.4％と0.5ポイント上昇、販売費及び一般管理費については44億３千９百万円（前年同期比10.2％減）と改善し、営業利益は５億１千２百万円（前年同期比6.6％増）、経常利益は５億３千１百万円（前年同期比6.3％増）と増益になりました。」 — AIGLE及びカジュアル部の事業終了により売上高は前年同期比9.5％減となった一方、粗利率は0.5ポイント上昇し、販管費削減により営業利益・経常利益は増加した。 (https://komori.app/company/8127/filing/2016-q3)
- FY2017-Q3 その他 「以上の結果、当第３四半期連結累計期間における連結業績は、エーグル及びカジュアル部の事業終了に伴い、売上高が148億７千７百万円（前年同期比11.5％減）と減収になりました。利益面では売上総利益率は47.1％と前年同期比で0.1ポイント低下しましたが、販売費及び一般管理費が62億２千９百万円（前年同期比15.1％減）と改善し、営業利益は７億７千２百万円（前年同期比26.1％増）、経常利益は８億１百万円（前年同期比31.1％増）」 — エーグル及びカジュアル部の事業終了により売上高は前年同期比11.5％減となった一方、販管費削減により営業利益・経常利益は増加した。 (https://komori.app/company/8127/filing/2017-q1)
- FY2017 その他 「売上高が187億４百万円（前年同期比13.3％減）と減収になりました。利益面では、「ハードからソフトへの変革」の成果により、売上総利益率は46.9％と前年同期比で0.8ポイント上昇し、販売費及び一般管理費についても80億１千６百万円（前年同期比16.6％減）と大きく改善したことから、営業利益は７億５千６百万円（前年同期比123.6％増）、経常利益は８億１千７百万円（前年同期比126.5％増）」 — AIGLE・カジュアル部終了による売上減少の一方、粗利率上昇と販管費削減により営業利益・経常利益が大幅に増加した。 (https://komori.app/company/8127/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 その他 「当第１四半期連結累計期間における連結業績は、前期のエーグル及びカジュアル部の事業終了に伴い、売上高が43億５千２百万円（前年同期比15.3％減）と減収になりました。利益面では、「ハードからソフトへの変革」の成果により、売上総利益率は52.0％と前年同期比で0.2ポイント上昇し、販売費及び一般管理費についても17億６千８百万円（前年同期比22.0％減）と大きく改善したことから、営業利益は４億９千４百万円（前年同期比25.4％増）、経常利益は５億２百万円（前年同期比23.0％増）」 — 事業終了により売上高は前年同期比15.3％減となった一方、粗利率は52.0％、販管費は22.0％減となり、営業利益・経常利益は増加した。 (https://komori.app/company/8127/filing/2017-q2)
- FY2018-Q2 その他 「前期のエーグル及びカジュアル部の事業終了に伴い、売上高が88億１百万円（前年同期比17.6％減）と減収になりました。利益面では、「ハードからソフトへの変革」の成果により、売上総利益率は47.0％と前年同期比で0.6ポイント上昇し、販売費及び一般管理費についても35億３千７百万円（前年同期比20.3％減）と大きく改善したことから、営業利益は６億円（前年同期比17.1％増）、経常利益は６億２千７百万円（前年同期比18.1％増）」 — AIGLE・カジュアル部の事業終了により売上高は前年同期比17.6％減となった一方、粗利率上昇と販管費削減により営業利益・経常利益は増加した。 (https://komori.app/company/8127/filing/2017-q3)
- FY2018-Q3 その他 「以上の結果、当第３四半期連結累計期間における連結業績は、前期のエーグル事業終了に伴い、売上高が127億３千９百万円（前年同期比14.4％減）と減収になりました。利益面では「ハードからソフトへの変革」の成果により、売上総利益率は48.0％と前年同期比で0.9ポイント上昇し、販売費及び一般管理費についても53億９百万円（前年同期比14.8％減）と大きく改善したことから営業利益は８億６百万円（前年同期比4.4％増）、経常利益は８億７千８百万円（前年同期比9.6％増）」 — エーグル事業終了により売上高は前年同期比14.4％減となった一方、粗利率は48.0％、販管費は14.8％減となり、営業利益・経常利益は増加した。 (https://komori.app/company/8127/filing/2018-q1)
- FY2018 その他 「当連結会計年度の経営成績は、前期のエーグル事業終了に伴い、売上高が165億４千万円（前年同期比11.6％減）と減収になりました。利益面では、下期の度重なる異常気象を受け、期末での在庫適正化を積極的に進めながらも、売上総利益率は46.8％（前年同期比0.1ポイント減）となり、販売費及び一般管理費は70億８千５百万円（前年同期比11.6％減）と大きく改善しましたが、営業利益は６億４千８百万円（前年同期比14.3％減）、経常利益は７億５千４百万円（前年同期比7.7％減）となりました。」 — AIGLE事業終了等により売上高は前年同期比11.6％減、粗利率は0.1ポイント低下した一方、販管費は11.6％減となった。営業利益は14.3％減、経常利益は7.7％減となった。 (https://komori.app/company/8127/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 その他 「当第１四半期連結累計期間における経営成績は、売上高が44億９千６百万円（前年同期比3.3％増）と増収になりました。利益面では、売上総利益率は49.1％（前年同期比で2.9ポイント減）となり、販売費及び一般管理費については17億９千万円（前年同期比1.2％増）、営業利益は４億１千７百万円（前年同期比15.4％減）、経常利益は４億３千５百万円（前年同期比13.3％減）となりました。」 — 売上高は前年同期比3.3％増となった一方、粗利率は2.9ポイント低下し、販管費は1.2％増、営業利益は15.4％減、経常利益は13.3％減となった。 (https://komori.app/company/8127/filing/2018-q2)
- FY2019-Q2 その他 「当第２四半期連結累計期間の連結成績は、売上高が89億５千６百万円（前年同期比1.8％増）と増収になりました。利益面では、売上総利益率は45.3％（前年同期比1.7ポイント減）となり、販売費及び一般管理費については35億２千６百万円（前年同期比0.3％減）、営業利益は５億３千万円（前年同期比11.6％減）、経常利益は５億７千１百万円（前年同期比9.0％減）」 — 売上高は前年同期比1.8％増となった一方、粗利率は1.7ポイント低下し、営業利益は11.6％減、経常利益は9.0％減となった。 (https://komori.app/company/8127/filing/2018-q3)
- FY2019-Q3 その他 「当第３四半期連結累計期間における連結成績は、売上高が130億５千５百万円（前年同期比2.5％増）と増収になりました。利益面では売上総利益率は46.6％（前年同期比で1.4ポイント減）となり、販売費及び一般管理費については53億４百万円（前年同期比0.1％減）、営業利益は７億７千５百万円（前年同期比3.8％減）、経常利益は８億２千６百万円（前年同期比5.9％減）」 — 売上高は前年同期比2.5％増となった一方、粗利率は1.4ポイント低下し、営業利益は3.8％減、経常利益は5.9％減となった。 (https://komori.app/company/8127/filing/2019-q1)
- FY2020-Q1 その他 「当第１四半期連結累計期間における経営成績は、売上高が43億１千１百万円（前年同期比4.1％減）と減収になりました。利益面では、売上総利益率は47.2％（前年同期比1.9ポイント減）となり、販売費及び一般管理費については18億１千２百万円（前年同期比1.3％増）、営業利益は２億２千２百万円（前年同期比46.7％減）、経常利益は２億３千７百万円（前年同期比45.5％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は１億５千６百万円（前年同期比44.2％減）となりました。」 — 第1四半期は売上高が前年同期比4.1％減、粗利率が1.9ポイント低下し、販管費増加も重なって営業利益・経常利益・四半期純利益が減少した。 (https://komori.app/company/8127/filing/2019-q2)
- FY2020-Q2 その他 「当第２四半期連結累計期間における経営成績は、売上高が87億２百万円（前年同期比2.8％減）と減収になりました。利益面では、売上総利益率は42.1％（前年同期比3.2ポイント減）となり、販売費及び一般管理費については35億９千２百万円（前年同期比1.9％増）、営業利益は７千５百万円（前年同期比85.7％減）、経常利益は１億１千９百万円（前年同期比79.1％減）」 — 第2四半期累計では売上高が前年同期比2.8％減、粗利率が3.2ポイント低下し、販管費増加も重なって営業利益は85.7％減、経常利益は79.1％減となった。 (https://komori.app/company/8127/filing/2019-q3)
- FY2020-Q3 その他 「当第３四半期連結累計期間における経営成績は、新型コロナウイルス感染症による影響を大きく受け、売上高が108億１千４百万円（前年同期比17.2％減）と減収になりました。利益面では売上総利益率は43.3％（前年同期比で3.3ポイント減）となり、販売費及び一般管理費については52億７百万円（前年同期比1.8％減）、営業損失は５億２千万円（前年同期は営業利益７億７千５百万円）」 — 売上高は前年同期比17.2％減、粗利率は3.3ポイント低下し、営業利益は前年同期の利益から5億2,004万9千円の損失へ転じた。 (https://komori.app/company/8127/filing/2020-q1)
- FY2020 その他 「当連結会計年度の経営成績は、新型コロナウイルス感染症による影響を大きく受け、売上高が142億５千２百万円（前年同期比15.3％減）と減収になりました。利益面では、売上総利益率は42.1％（前年同期比3.3ポイント減）となり、販売費及び一般管理費は69億２千９百万円（前年同期比1.8％減）、営業損失は９億２千３百万円（前年同期は営業利益５億８千２百万円）」 — 売上高15.3％減、粗利率3.3ポイント低下となり、販管費は減少したものの営業利益から9億2,392万5千円の営業損失へ転じた。 (https://komori.app/company/8127/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 その他 「当第１四半期連結累計期間における経営成績は、新型コロナウイルス感染症による影響を大きく受け、売上高が37億３千４百万円（前年同期比13.4％減）と減収になりました。利益面では、売上総利益率は49.3％（前年同期比2.1ポイント増）となり、販売費及び一般管理費については16億８千５百万円（前年同期比7.0％減）、営業利益は１億５千６百万円（前年同期比29.6％減）、経常利益は１億９千３百万円（前年同期比18.6％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は１億４千７百万円（前年同期比5.7％減）となりました。」 — 新型コロナウイルス感染症の影響により売上高は13.4％減少した。粗利率は2.1ポイント上昇し、販管費は7.0％減少したものの、営業利益は29.6％減、経常利益は18.6％減、四半期純利益は5.7％減となった。 (https://komori.app/company/8127/filing/2020-q2)
- FY2021-Q2 その他 「当第２四半期連結累計期間における経営成績は、売上高が74億８百万円（前年同期比14.9％減）と減収になりました。利益面では、売上総利益率は44.1％（前年同期比2.0ポイント増）となり、販売費及び一般管理費については33億３千１百万円（前年同期比7.2％減）、営業損失は６千６百万円（前年同期は営業利益７千５百万円）」 — 売上高は前年同期比14.9％減少し、粗利率は2.0ポイント上昇、販管費は7.2％減少したものの、営業利益は営業損失へ転じた。 (https://komori.app/company/8127/filing/2020-q3)
- FY2021-Q3 その他 「当第３四半期連結累計期間における経営成績は、新型コロナウイルス感染症による影響を受け、売上高が105億１千２百万円（前年同期比2.8％減）と減収になりました。利益面では売上総利益率は45.9％（前年同期比で2.6ポイント増）となり、販売費及び一般管理費については49億６百万円（前年同期比5.8％減）、営業損失は７千７百万円（前年同期は営業損失５億２千万円）、経常利益は２億２千１百万円（前年同期は経常損失４億６千５百万円）、親会社株主に帰属する四半期純利益は１億７千万円（前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失７億４千３百万円）となりました。」 — 売上高は前年同期比2.8％減となった一方、粗利率は2.6ポイント上昇、販管費は5.8％減少し、営業損失は縮小、経常利益と四半期純利益は黒字化した。 (https://komori.app/company/8127/filing/2021-q1)
- FY2021 その他 「当連結会計年度における経営成績は、新型コロナウイルス感染症による影響を受け、売上高が136億９千１百万円（前年同期比3.9％減）と減収になりました。利益面では、売上総利益率は44.9％（前年同期比2.8ポイント増）となり、販売費及び一般管理費は65億５百万円（前年同期比6.1％減）、営業損失は３億６千４百万円（前年同期は営業損失９億２千３百万円）となりました。」 — 売上高は3.9％減少した一方、粗利率は2.8ポイント上昇、販管費は6.1％減少し、営業損失は9億2,300万円から3億6,400万円へ縮小した。 (https://komori.app/company/8127/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 その他 「当第１四半期連結累計期間における経営成績は、「収益認識に関する会計基準」（企業会計基準第29号　2020年３月31日）等の適用により売上高が47億９千４百万円（前年同期は37億３千４百万円）となりました。利益面では、売上総利益率は62.6％（前年同期は49.3％）となり、販売費及び一般管理費については28億５百万円（前年同期は16億８千５百万円）、営業利益は１億９千６百万円（前年同期は１億５千６百万円）、経常利益は３億２千２百万円（前年同期は１億９千３百万円）、親会社株主に帰属する四半期純利益は２億５千４百万円（前年同期は１億４千７百万円）となりました。」 — 収益認識会計基準の適用により前年同期比較の前提が異なる中、売上高47億9,440万1千円、粗利率62.6％、営業利益1億9,632万円、経常利益3億2,217万4千円、四半期純利益2億5,460万5千円を計上した。 (https://komori.app/company/8127/filing/2021-q2)
- FY2022-Q2 その他 「当第２四半期連結累計期間における経営成績は、「収益認識に関する会計基準」（企業会計基準第29号　2020年３月31日）等の適用により売上高が99億８千４百万円（前年同期は74億８百万円）となりました。利益面では、売上総利益率は57.7％（前年同期は44.1％）となり、販売費及び一般管理費については56億８千１百万円（前年同期は33億３千１百万円）、営業利益は７千６百万円（前年同期は営業損失６千６百万円）となりました。」 — 収益認識会計基準適用後の第2四半期累計で、売上高は99億8,491万円、粗利率は57.7％、営業利益は7,610万2千円となった。前年同期との比較には会計処理の相違がある。 (https://komori.app/company/8127/filing/2021-q3)
- FY2022-Q3 その他 「当第３四半期連結累計期間における経営成績は、「収益認識に関する会計基準」（企業会計基準第29号　2020年３月31日）等の適用により売上高が147億３千１百万円（前年同期は105億１千２百万円）となりました。利益面では売上総利益率は58.9％（前年同期は45.9%）となり、販売費及び一般管理費については84億３千１百万円（前年同期は49億６百万円）、営業利益は２億４千１百万円（前年同期は営業損失７千７百万円）、経常利益は６億８百万円（前年同期は２億２千１百万円）、親会社株主に帰属する四半期純利益は４億８千万円（前年同期は１億７千万円）となりました。」 — 収益認識会計基準適用後の第3四半期累計で、売上高147億3,114万9千円、粗利率58.9％、営業利益2億4,163万7千円、経常利益6億842万9千円、四半期純利益4億8,022万2千円となった。前年同期比較には会計処理の相違がある。 (https://komori.app/company/8127/filing/2022-q1)
- FY2022 その他 「当連結会計年度における経営成績は、「収益認識に関する会計基準」（企業会計基準第29号　2020年３月31日）等の適用により売上高が193億９千８百万円（前年同期は136億９千１百万円）と増収になりました。利益面では、売上総利益率は58.4％（前年同期は44.9％）となり、販売費及び一般管理費は111億９千１百万円（前年同期は65億５百万円）、営業利益は１億４千４百万円（前年同期は営業損失３億６千４百万円）、経常利益は６億４千１百万円（前年同期は９千２百万円）、親会社株主に帰属する当期純利益は４億５千２百万円（前年同期は３千万円）となりました。」 — 収益認識会計基準適用後の通期実績として、売上高193億9,861万円、粗利率58.4％、営業利益1億4,470万円、経常利益6億4,105万円、当期純利益4億5,208万円を計上した。前年同期比較は会計処理の相違を含む。 (https://komori.app/company/8127/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 その他 「当第１四半期連結累計期間における経営成績は、売上高が51億２千１百万円（前年同期比6.8％増）となりました。利益面では、売上総利益率は61.7％（前年同期比0.9ポイント減）となり、販売費及び一般管理費については28億４千９百万円（前年同期比1.6％増）、営業利益は３億８百万円（前年同期比57.0％増）、経常利益は４億６百万円（前年同期比26.1％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は３億２千７百万円（前年同期比28.5％増）となりました。」 — 売上高は前年同期比6.8％増、粗利率は0.9ポイント低下、販管費は1.6％増加した一方、営業利益は57.0％増加した。 (https://komori.app/company/8127/filing/2022-q2)
- FY2023-Q2 その他 「当第２四半期連結累計期間における経営成績は、売上高が107億６千４百万円（前年同期比7.8％増）と増収になりました。利益面では、売上総利益率は56.5％（前年同期比1.2ポイント減）となり、販売費及び一般管理費については58億６千万円（前年同期比3.2％増）、営業利益は２億１千９百万円（前年同期比188.3％増）、経常利益は４億１千８百万円（前年同期比26.4％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は３億４千４百万円（前年同期比30.7％増）となりました。」 — 第2四半期累計では売上高が7.8％増、粗利率が1.2ポイント低下、販管費が3.2％増となった一方、営業利益は188.3％増、経常利益は26.4％増、四半期純利益は30.7％増となった。 (https://komori.app/company/8127/filing/2022-q3)
- FY2023-Q3 その他 「売上高が160億５千２百万円（前年同期比9.0％増）となりました。利益面では売上総利益率は57.9％（前年同期比1.0ポイント減）となり、販売費及び一般管理費については88億２千７百万円（前年同期比4.7％増）、営業利益は４億７千３百万円（前年同期比95.8％増）、経常利益は７億１千８百万円（前年同期比18.1％増）」 — 第3四半期累計では売上高が9.0％増、粗利率が1.0ポイント低下、販管費が4.7％増となった一方、営業利益は95.8％増、経常利益は18.1％増となった。 (https://komori.app/company/8127/filing/2023-q1)
- FY2024-Q1 その他 「当第１四半期連結累計期間における経営成績は、売上高が53億４千４百万円（前年同期比4.4％増）となりました。利益面では、売上総利益率は61.4％（前年同期比0.3ポイント減）となり、販売費及び一般管理費については30億１千１百万円（前年同期比5.7％増）、営業利益は２億６千９百万円（前年同期比12.5％減）、経常利益は２億８千２百万円（前年同期比30.4％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は２億２千２百万円（前年同期比32.0％減）となりました。」 — 第1四半期は売上高が4.4％増加した一方、粗利率は0.3ポイント低下、販管費は5.7％増加し、営業利益・経常利益・四半期純利益は減少した。 (https://komori.app/company/8127/filing/2023-q2)
- FY2024-Q2 その他 「当第２四半期連結累計期間における経営成績は、売上高が111億７千５百万円（前年同期比3.8％増）と増収になりました。利益面では、売上総利益率は55.9％（前年同期比0.6ポイント減）となり、販売費及び一般管理費については60億５千６百万円（前年同期比3.4％増）、営業利益は１億９千３百万円（前年同期比11.7％減）、経常利益は２億４千６百万円（前年同期比41.3％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は１億８千９百万円（前年同期比45.2％減）となりました。」 — 売上高は前年同期比3.8％増加した一方、粗利率は0.6ポイント低下し、販管費増加により営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも減少した。 (https://komori.app/company/8127/filing/2023-q3)
- FY2024-Q3 その他 「当第３四半期連結累計期間における経営成績は、売上高が162億３千８百万円（前年同期比1.2％増）となりました。利益面では売上総利益率は57.4％（前年同期比0.5ポイント減）となり、販売費及び一般管理費については89億３千５百万円（前年同期比1.2％増）、営業利益は３億８千２百万円（前年同期比19.1％減）、経常利益は４億５千６百万円（前年同期比36.4％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は３億４千２百万円（前年同期比40.8％減）となりました。」 — 第3四半期累計では売上高が1.2％増加した一方、粗利率は0.5ポイント低下、販管費は1.2％増加し、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも減少した。 (https://komori.app/company/8127/filing/2024-q1)
- FY2024 その他 「当連結会計年度の経営成績は、売上高が211億３千９百万円（前年同期比1.6％増）となりました。利益面では、売上総利益率は56.7％（前年同期比0.7ポイント減）となり、販売費及び一般管理費は117億３千１百万円（前年同期比0.7％増）、営業利益は２億６千２百万円（前年同期比13.2％減）」 — 売上高は1.6％増加した一方、粗利率は0.7ポイント低下、販管費は0.7％増加し、営業利益は13.2％減少した。 (https://komori.app/company/8127/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 その他 「当中間連結会計期間における経営成績は、売上高が105億３千９百万円（前年同期比5.7％減）と減収となりました。利益面では、売上総利益率は55.6％（前年同期比0.3ポイント減）となり、販売費及び一般管理費については58億２千３百万円（前年同期比3.9％減）、営業利益は３千８百万円（前年同期比79.9％減）、経常利益は１億３百万円（前年同期比58.1％減）、親会社株主に帰属する中間純利益は７千５百万円（前年同期比60.3％減）となりました。」 — 前年同期比で売上高、粗利率、営業利益、経常利益、中間純利益が低下した一方、販管費は3.9％減少した。 (https://komori.app/company/8127/filing/2024-h1)
- FY2025 その他 「当連結会計年度の経営成績は、売上高が194億４千４百万円（前年同期比8.0％減）となりました。利益面では、売上総利益率は56.4％（前年同期比0.3ポイント減）となり、販売費及び一般管理費は111億６千２百万円（前年同期比4.8％減）、営業損失は２億１百万円（前年同期は営業利益２億６千２百万円）」 — 売上高は8.0％減、粗利率は0.3ポイント低下、販管費は4.8％減となり、営業利益は前年の2億6,281万円から2億150万8千円の損失へ転じた。 (https://komori.app/company/8127/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 その他 「当中間連結会計期間における経営成績は、売上高が104億８千１百万円（前年同期比0.6％減）と減収となりました。利益面では、売上総利益率は54.0％（前年同期比1.6％ポイント減）となり、販売費及び一般管理費については57億１千２百万円（前年同期比1.9％減）、営業損失は４千８百万円（前年同期は営業利益３千８百万円）、経常利益は３千２百万円（前年同期比68.1％減）、親会社株主に帰属する中間純利益は７千７百万円（前年同期比3.8％増）となりました。」 — 売上高は前年同期比0.6％減、粗利率は1.6ポイント低下、販管費は1.9％減少し、営業損益は利益から損失へ転じた。経常利益は68.1％減少した一方、中間純利益は3.8％増加した。 (https://komori.app/company/8127/filing/2025-h1)
- 2026-07-10 その他 「売上高が153億４千５百万円（前年同期比1.2％増）となりました。利益面では売上総利益率は55.7％（前年同期比1.6ポイント減）となり、販売費及び一般管理費については84億９千１百万円（前年同期比0.8％減）、営業利益は６千万円（前年同期比51.5％減）、経常利益は１億７千９百万円（前年同期比11.8％減）」 — 売上高は増加した一方、粗利率の低下により営業利益・経常利益は前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/8127/disclosure/20260702587193)
