# 商品及び製品の在庫増加｜ヤマトインターナショナル（8127）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8127/threads/c6a1116b9d78
企業ページ: https://komori.app/company/8127

## 経過

- FY2021-Q3 初出 「主な要因は、受取手形及び売掛金が１億３千８百万円増加し、商品及び製品が４億１千４百万円増加したこと等によるものであります。」 — 商品及び製品が前連結会計年度末から4億1,400万円増加し、流動資産増加の主な要因となった。 (https://komori.app/company/8127/filing/2021-q1)
- FY2021 その他 「営業活動の結果得られた資金は７億５千９百万円（前年同期は使用した資金14億８千５百万円）となりました。主な要因は、税金等調整前当期純利益８千７百万円、減価償却費１億７千７百万円、たな卸資産の減少額３億２千６百万円、売上債権の減少額２億１千１百万円等によるものであります。」 — 第3四半期時点の在庫増加から変化し、通期ではたな卸資産の減少額3億2,673万7千円が営業キャッシュ・フローの増加要因となった。 (https://komori.app/company/8127/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 その他 「主な要因は、商品及び製品が９億３千１百万円、受取手形、売掛金及び契約資産が８億８千万円それぞれ増加したこと等によるものであります。」 — 商品及び製品が前連結会計年度末から9億3,100万円増加し、流動資産増加の主な要因となった。 (https://komori.app/company/8127/filing/2021-q2)
- FY2022-Q2 その他 「主な要因は、電子記録債務が11億８千万円、１年内返済予定の長期借入金が１億５千２百万円それぞれ増加したこと等によるものであります。」 — 貸借対照表上、商品及び製品は前連結会計年度末の19億6,559万2千円から19億8,160万2千円へ増加した。 (https://komori.app/company/8127/filing/2021-q3)
- FY2022-Q3 その他 「主な要因は、商品及び製品が５億１千４百万円、受取手形、売掛金及び契約資産が６億６千６百万円それぞれ増加したこと等によるものであります。」 — 商品及び製品は前連結会計年度末から5億1,400万円増加し、流動資産増加の主な要因となった。 (https://komori.app/company/8127/filing/2022-q1)
- FY2022 その他 「営業活動の結果得られた資金は11億２千３百万円（前年同期は得られた資金７億５千９百万円）となりました。主な要因は、税金等調整前当期純利益５億７千３百万円、仕入債務の増加２億７千７百万円、売上債権の増加１億７千７百万円、棚卸資産の減少２億９千１百万円等によるものであります。」 — 第3四半期時点の在庫増加から変化し、通期では棚卸資産の減少2億9,128万5千円が営業キャッシュ・フローの増加要因となった。 (https://komori.app/company/8127/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 その他 「主な要因は、商品及び製品が13億２千７百万円、受取手形、売掛金及び契約資産が６億８千５百万円それぞれ増加したこと等によるものであります。」 — 商品及び製品が前連結会計年度末から13億2,700万円増加し、流動資産増加の主な要因となった。 (https://komori.app/company/8127/filing/2022-q2)
- FY2023-Q2 その他 「主な要因は、商品及び製品が４億３千２百万円、現金及び預金と有価証券を合わせた手元流動性資金が66億３千４百万円から79億７千３百万円となり13億３千９百万円増加したこと等によるものであります。」 — 商品及び製品が前連結会計年度末から4億3,200万円増加し、流動資産増加の主な要因となった。 (https://komori.app/company/8127/filing/2022-q3)
- FY2023-Q3 その他 「主な要因は、商品及び製品が10億１千７百万円、受取手形、売掛金及び契約資産が５億７千２百万円それぞれ増加したこと等によるものであります。」 — 商品及び製品が前連結会計年度末から10億1,700万円増加し、受取手形・売掛金・契約資産も5億7,200万円増加した。 (https://komori.app/company/8127/filing/2023-q1)
- FY2024-Q1 その他 「主な要因は、商品及び製品が13億８千９百万円、受取手形、売掛金及び契約資産が７億８千６百万円それぞれ増加したこと等によるものであります。」 — 商品及び製品が前連結会計年度末から13億8,900万円増加し、流動資産増加の主な要因となった。 (https://komori.app/company/8127/filing/2023-q2)
- FY2024-Q2 その他 「主な要因は、商品及び製品が４億４千９百万円、現金及び預金と有価証券を合わせた手元流動性資金が72億１千７百万円から80億８千万円となり８億６千２百万円増加したこと等によるものであります。」 — 商品及び製品が前連結会計年度末から4億4,900万円増加し、流動資産増加の主な要因となった。 (https://komori.app/company/8127/filing/2023-q3)
- FY2024-Q3 その他 「主な要因は、商品及び製品が11億９千９百万円、受取手形、売掛金及び契約資産が５億２百万円それぞれ増加したこと等によるものであります。」 — 商品及び製品が前連結会計年度末から11億9,900万円増加し、流動資産増加の主な要因となった。 (https://komori.app/company/8127/filing/2024-q1)
- FY2024 その他 「主な要因は、税金等調整前当期純利益３億９千９百万円、棚卸資産の増加２億１千３百万円、仕入債務の増加６億８千１百万円、その他負債の増加８千９百万円によるものであります。」 — 通期では棚卸資産が2億1,305万円増加し、営業活動によるキャッシュ・フローの主な減少要因となった。商品及び製品残高も18億3,061万8千円から20億7,070万円へ増加した。 (https://komori.app/company/8127/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 その他 「主な要因は、商品及び製品が５億１百万円増加し、現金及び預金と有価証券を合わせた手元流動性資金が74億５千５百万円から72億５千２百万円と２億２百万円減少したこと等によるものであります。」 — 商品及び製品は前連結会計年度末から5億1百万円増加し、棚卸資産の増加額も営業活動によるキャッシュ・フローの減少要因となった。 (https://komori.app/company/8127/filing/2024-h1)
- FY2025 その他 「棚卸資産の増加３億１千３百万円」 — 棚卸資産が3億1,373万5千円増加し、営業活動によるキャッシュ・フローを9億281万3千円の支出とする要因となった。商品及び製品残高も20億7,070万円から23億7,297万2千円へ増加した。 (https://komori.app/company/8127/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 その他 「主な要因は、商品及び製品が４億５百万円増加し、現金及び預金と有価証券を合わせた手元流動性資金が63億８千万円から69億４千５百万円と５億６千５百万円増加したこと等によるものであります。」 — 商品及び製品は前年度末から4億500万円増加し、27億7,878万円となった。 (https://komori.app/company/8127/filing/2025-h1)
- 2026-07-10 その他 「主な要因は、商品及び製品が11億７千万円、受取手形、売掛金及び契約資産が５億８千万円それぞれ増加し」 — 商品及び製品が前連結会計年度末から11億7千万円増加した。 (https://komori.app/company/8127/disclosure/20260702587193)
