# 四半期業績の黒字転換｜Ｂｉｔｃｏｉｎ　Ｊａｐａｎ（8105）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8105/threads/ff376cde6f0a
企業ページ: https://komori.app/company/8105

## 経過

- FY2017-Q1 初出 「当第１四半期連結累計期間の業績は、売上高17億33百万円（前年同四半期比8.3％増）、営業利益は29百万円（前年同四半期は営業損失58百万円）、経常利益は25百万円（前年同四半期は経常損失60百万円）、親会社株主に帰属する四半期純利益は11百万円（前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失64百万円）となりました。」 — 前年同期の営業・経常・純損失から、当四半期は各段階で利益を計上したと記載されている。 (https://komori.app/company/8105/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 その他 「これらの結果、当第２四半期連結累計期間の業績は、売上高34億50百万円（前年同四半期比6.4％増）、営業利益は５百万円（前年同四半期は営業損失71百万円）、経常利益は７百万円（前年同四半期は経常損失71百万円）、親会社株主に帰属する四半期純損失は４百万円（前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失79百万円）となりました。」 — 前年同四半期比では営業利益・経常利益が損失から利益に転じた状態を維持した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は第１四半期の黒字から四半期累計では４百万円の損失となっている。 (https://komori.app/company/8105/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 その他 「これらの結果、当第３四半期連結累計期間の業績は、売上高55億70百万円（前年同四半期比2.1％増）、営業利益は91百万円（前年同四半期比35.8％増）、経常利益は１億17百万円（前年同四半期比74.5％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は95百万円（前年同四半期比127.5％増）となりました。」 — 第２四半期累計期間では親会社株主に帰属する四半期純損失であったが、第３四半期累計期間では営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益の全段階で利益を計上した。 (https://komori.app/company/8105/filing/2016-q3)
- FY2018-Q1 悪化 「当第１四半期連結累計期間の連結業績は、平成28年8月に事業譲受したイエリデザイン事業部が売上高に寄与しましたが、既存事業では厳しい環境が続いたことから、売上高16億96百万円（前年同四半期比2.2％減）、営業損失は８百万円（前年同四半期は営業利益29百万円）、経常損失は20百万円（前年同四半期は経常利益25百万円）、株式会社西田武生デザイン事務所の株式を売却したことによる関係会社株式売却益を計上しましたが、事業所の統合及びシステムの統合に係る構造改革費用を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純損失は26百万円（前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益11百万円）となりました。」 — 前年同期の営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益から、当四半期は営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失へ転じた。 (https://komori.app/company/8105/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 前進 「既存事業では厳しい環境が続いておりますが、平成28年8月に事業譲受したイエリデザイン事業部や馬里邑事業部が寄与したことにより、売上高は37億81百万円（前年同四半期比9.6％増）、営業利益は27百万円（前年同四半期比366.3％増）、経常利益は24百万円（前年同四半期比211.1％増）、株式会社西田武生デザイン事務所の株式を売却したことによる関係会社売却益、事業所の統合及びシステムの統合に係る構造改革費用を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は11百万円（前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失４百万円）となりました。」 — 第１四半期の営業損失・経常損失・親会社株主帰属純損失から、第２四半期累計では各段階で利益を計上した。前年同期比でも営業利益、経常利益、純利益が改善している。 (https://komori.app/company/8105/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 その他 「既存事業では厳しい環境が続いておりますが、平成28年8月に事業譲受したイエリデザイン事業部や馬里邑事業部が寄与したことにより、売上高は58億78百万円（前年同四半期比5.5％増）、営業利益は90百万円（前年同四半期比1.0％減）、経常利益は89百万円（前年同四半期比23.7％減）、株式会社西田武生デザイン事務所の株式を売却したことによる関係会社売却益や投資有価証券売却益、事業所の統合及びシステムの統合に係る構造改革費用を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は66百万円（前年同四半期比30.7％減）となりました。」 — 売上高は前年同四半期比で増加し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも黒字を維持した一方、利益額は前年同四半期を下回った。 (https://komori.app/company/8105/filing/2017-q3)
- FY2018 その他 「当連結会計年度の経営成績は、売上高77億３百万円（前年同期比2.9％増）、営業利益68百万円（同21.0％減）、経常利益56百万円（同47.8％減）、親会社に帰属する当期純利益１億円（同15.8％増）となりました。」 — 通期では売上高と親会社株主に帰属する当期純利益が増加した一方、営業利益と経常利益は減少した。 (https://komori.app/company/8105/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 その他 「当第１四半期連結累計期間の連結業績は、既存事業につきましては、回復傾向がみられましたが、平成29年6月に新設いたしました馬里邑事業部の在庫圧縮施策の影響で、売上高16億64百万円（前年同四半期比1.9％減）、営業損失は27百万円（前年同四半期は営業損失８百万円）、経常損失は15百万円（前年同四半期は経常損失20百万円）、親会社株主に帰属する四半期純損失は22百万円（前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失26百万円）となりました。」 — 売上高は前年同四半期比1.9％減少し、営業損失は８百万円から27百万円へ拡大した。一方、経常損失は20百万円から15百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は26百万円から22百万円へ縮小した。 (https://komori.app/company/8105/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 悪化 「当第２四半期連結累計期間の経営成績は、売上高32億15百万円（前年同四半期比15.0％減）、営業損失は84百万円（前年同四半期は営業利益27百万円）、経常損失は70百万円（前年同四半期は経常利益24百万円）、親会社株主に帰属する四半期純損失は80百万円（前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益11百万円）となりました。」 — 前年同四半期の営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益から、当四半期累計では各段階で損失に転じた。売上高も15.0％減少した。 (https://komori.app/company/8105/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 悪化 「これらの結果、売上高50億67百万円（前年同四半期比13.8％減）、営業損失は６百万円（前年同四半期は営業利益90百万円）、経常利益は６百万円（前年同四半期比92.5％減）、親会社株主に帰属する四半期純損失は７百万円（前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益66百万円）となりました。」 — 前年同四半期の営業利益・親会社株主帰属四半期純利益から、当第３四半期累計では営業損失・親会社株主帰属四半期純損失に転じた。売上高も13.8％減少し、経常利益も92.5％減少した。 (https://komori.app/company/8105/filing/2018-q3)
- FY2019 悪化 「これらの結果、売上高66億65百万円（前年同期比13.5％減）、営業損失は４億37百万円（前年同期は営業利益68百万円）、経常損失は４億19百万円（前年同期は経常利益56百万円）、親会社株主に帰属する当期純損失は４億65百万円（前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益１億円）となりました。」 — 通期で売上高が13.5％減少し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも損失へ転じた。 (https://komori.app/company/8105/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 前進 「これらの結果、売上高15億６百万円（前年同四半期比9.5％減）、営業利益は15百万円（前年同四半期は営業損失27百万円）、経常利益は14百万円（前年同四半期は経常損失15百万円）、また、当社が出資を行っていた協同組合が６月に清算結了決議を行い、残余財産の分配を受け、特別利益を計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は71百万円（前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失22百万円）となりました。」 — 前年同期の営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失から、当四半期は営業利益15百万円、経常利益14百万円、親会社株主帰属四半期純利益71百万円へ転じた。なお、純利益には協同組合清算による特別利益が含まれている。 (https://komori.app/company/8105/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 その他 「これらの結果、売上高29億１百万円（前年同四半期比9.8％減）、営業損失は13百万円（前年同四半期は営業損失84百万円）、経常損失は14百万円（前年同四半期は経常損失70百万円）、また、当社が出資を行っていた協同組合が６月に清算結了を決議したことに伴い、残余財産の分配が行われ、特別利益を計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は49百万円（前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失80百万円）となりました。」 — 前年同四半期比では営業損失・経常損失が縮小し、純利益は黒字となった。一方、前回の第１四半期で営業利益・経常利益を計上していた状態から、第２四半期累計では営業損失13百万円、経常損失14百万円となっている。純利益の黒字化には協同組合清算による特別利益73,387千円が寄与している。 (https://komori.app/company/8105/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 その他 「この結果、売上高44億８百万円（前年同四半期比13.0％減）、営業利益は０百万円（前年同四半期は営業損失６百万円）、経常利益は０百万円（前年同四半期比99.6％減）、また、当社が出資を行っていた協同組合が６月に清算結了を決議したことに伴い、残余財産の分配が行われ、特別利益を計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は61百万円（前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失７百万円）となりました。」 — 売上高は前年同四半期比13.0％減となった一方、営業利益205千円、経常利益25千円を計上し、前年同期の損失・利益から改善した。親会社株主に帰属する四半期純利益61百万円には、協同組合清算益73,387千円による特別利益が含まれている。 (https://komori.app/company/8105/filing/2019-q3)
- FY2020 その他 「これらの結果、売上高55億47百万円（前年同期比16.8％減）、営業損失は２億７百万円（前年同期は営業損失４億37百万円）、経常損失は２億６百万円（前年同期は経常損失４億19百万円）、また、当社が出資を行っていた協同組合の清算に伴い残余財産の分配が行われ、特別利益を計上したことにより親会社株主に帰属する当期純損失は１億44百万円（前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失４億65百万円）となりました。」 — 営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する当期純損失はいずれも継続したが、前年同期と比べて損失額は縮小した。 (https://komori.app/company/8105/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 悪化 「第１四半期累計期間においては、新型コロナウイルスの感染拡大の影響を受け、得意先において営業縮小や臨時休業、催事販売会の中止など、多大な影響を受けることとなりました。この結果、売上高８億32百万円（前年同四半期比44.8％減）、営業損失は１億35百万円（前年同四半期は営業利益15百万円）、経常損失は１億33百万円（前年同四半期は経常利益14百万円）」 — 前年同四半期の営業利益・経常利益から営業損失・経常損失へ転じ、売上高も44.8％減少した。 (https://komori.app/company/8105/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 悪化 「これらの結果、連結業績は売上高17億47百万円（前年同四半期比39.8％減）、営業損失は２億64百万円（前年同四半期は営業損失13百万円）、経常損失は２億66百万円（前年同四半期は経常損失14百万円）となりました。」 — 前年同四半期から売上高が39.8％減少し、営業損失・経常損失が拡大した。親会社株主に帰属する四半期純損失も２億81百万円となり、前年同四半期の49百万円の利益から損失に転じた。 (https://komori.app/company/8105/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 悪化 「以上の結果、売上高29億３百万円（前年同四半期比34.1％減）、営業損失は３億13百万円（前年同四半期は営業利益０百万円）、経常損失は３億18百万円（前年同四半期は経常利益０百万円）、また、雇用調整助成金等を「助成金収入」として特別利益へ、コロナウイルス感染症の影響により発生した固定費（人件費等）を「感染症関連損失」として特別損失に計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純損失は３億37百万円（前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益61百万円）と減収減益となりました。」 — 第３四半期累計で売上高が34.1％減少し、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益が前年同期の黒字から損失へ転じた。 (https://komori.app/company/8105/filing/2020-q3)
- FY2021 悪化 「以上の結果、売上高37億79百万円（前年同期比31.9％減）、営業損失は５億36百万円（前年同期は営業損失２億７百万円）、経常損失は５億30百万円（前年同期は経常損失２億６百万円）」 — 通期の売上高が31.9％減少し、営業損失・経常損失はいずれも前年同期から拡大した。 (https://komori.app/company/8105/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 前進 「しかしながら、新型コロナウイルス感染症の影響をさらに大きく受けた前年に比べ売上高及び営業利益は回復いたしました。この結果、売上高９億７百万円（前年同四半期比9.1％増）、営業損失は23百万円（前年同四半期は営業損失１億35百万円）、経常損失は22百万円（前年同四半期は経常損失１億33百万円）」 — 前年同四半期比で売上高が9.1％増加し、営業損失は１億35百万円から23百万円、経常損失は１億33百万円から22百万円へ縮小した。ただし、営業損失・経常損失・純損失はなお継続している。 (https://komori.app/company/8105/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 前進 「その結果、新型コロナウイルス感染症の影響をさらに大きく受けた前年に比べ売上高及び営業損失は改善し、売上高18億１百万円（前年同四半期比3.1％増）、営業損失は97百万円（前年同四半期は営業損失２億64百万円）、経常損失は95百万円（前年同四半期は経常損失２億66百万円）」 — 前年同四半期比で売上高が3.1％増加し、営業損失は２億64百万円から97百万円、経常損失は２億66百万円から95百万円へ縮小した。なお、損失は継続している。 (https://komori.app/company/8105/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 前進 「その結果、前年に比べ売上高は減少しましたが営業損失は改善し、売上高28億49百万円（前年同四半期比1.9％減）、営業損失は１億10百万円（前年同四半期は営業損失３億13百万円）、経常損失は97百万円（前年同四半期は経常損失３億18百万円）、また、助成金収入を特別利益へ、新型コロナウイルス感染症の影響により発生した固定費（休業中の人件費等）を「感染症関連損失」として「特別損失」に計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純損失は１億20百万円（前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失３億37百万円）となりました。」 — 売上高は前年同四半期比1.9％減少した一方、営業損失は３億13百万円から１億10百万円、経常損失は３億18百万円から97百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は３億37百万円から１億20百万円へ縮小した。 (https://komori.app/company/8105/filing/2021-q3)
- FY2023-Q1 前進 「新型コロナウイルス感染症の影響を受けた前年に比べ増収となり、営業損失は改善いたしました。この結果、売上高９億67百万円（前年同四半期比6.6％増）、営業損失は８百万円（前年同四半期は営業損失23百万円）、経常利益は１百万円（前年同四半期は経常損失22百万円）、また、助成金収入を特別利益へ、新型コロナウイルス感染症の影響により発生した固定費（休業中の人件費等）を「感染症関連損失」として「特別損失」に計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は１百万円（前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失30百万円）となりました。」 — 前年同四半期比で売上高が6.6％増加し、営業損失は23百万円から8百万円へ縮小した。経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年の損失からそれぞれ1百万円、1百万円の利益に転じた。ただし、営業損失は継続している。 (https://komori.app/company/8105/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 前進 「新型コロナウイルス感染症の影響を受けた前年に比べ増収となり、営業損失は改善いたしました。この結果、売上高18億86百万円（前年同四半期比4.7％増）、営業損失は62百万円（前年同四半期は営業損失97百万円）となり」 — 前年同四半期比で売上高が4.7％増加し、営業損失が97百万円から62百万円へ縮小した。 (https://komori.app/company/8105/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 前進 「この結果、売上高29億29百万円（前年同四半期比2.8％増）、営業損失は60百万円（前年同四半期は営業損失１億10百万円）となり、貸付による受取利息収入31百万円を計上し経常損失は30百万円（前年同四半期は経常損失97百万円）、また、「助成金収入」を「特別利益」へ、新型コロナウイルス感染症の影響により発生した固定費（休業中の人件費等）を「感染症関連損失」として「特別損失」に計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期損失は36百万円（前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失１億20百万円）となりました。」 — 前年同四半期比で売上高が2.8％増加し、営業損失は１億10百万円から60百万円、経常損失は97百万円から30百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は１億20百万円から36百万円へ縮小した。 (https://komori.app/company/8105/filing/2022-q3)
- FY2023 前進 「売上高38億67百万円（前年比4.5％増）、営業損失は１億16百万円（前年は営業損失1億73百万円）と前年に比べ売上高は増加し、営業損失は改善いたしました。」 — 売上高は前年比4.5％増、営業損失は1億73百万円から1億16百万円へ縮小した。なお、営業損失は継続している。 (https://komori.app/company/8105/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 悪化 「この結果、売上高９億55百万円（前年同四半期比1.3％減）、営業損失は33百万円（前年同四半期は営業損失８百万円）、経常損失は17百万円（前年同四半期は経常利益１百万円）、また、会社分割による関係会社株式売却益を特別利益に計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は19百万円（前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益１百万円）となりました。」 — 前年同四半期比で売上高が1.3％減少し、営業損失は８百万円から33百万円へ拡大、経常利益は１百万円から17百万円の損失へ転じた。一方、会社分割による関係会社株式売却益により親会社株主帰属四半期純利益は19百万円となった。 (https://komori.app/company/8105/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 悪化 「この結果、売上高19億７百万円（前年同四半期比1.1％増）、営業損失は１億７百万円（前年同四半期は営業損失62百万円）、経常損失は79百万円（前年同四半期は営業損失41百万円）、また、会社分割による関係会社株式売却益を特別利益に計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純損失46百万円（前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失44百万円）となりました。」 — 前年同四半期比で売上高は1.1％増加したものの、営業損失は62百万円から107百万円、経常損失は41百万円から79百万円へ拡大し、親会社株主帰属四半期純損失も44百万円から46百万円へ拡大した。 (https://komori.app/company/8105/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 悪化 「この結果、売上高28億23百万円（前年同四半期比3.6％減）、営業損失は１億35百万円（前年同四半期は営業損失60百万円）、経常損失は95百万円（前年同四半期は経常損失30百万円）、また、会社分割による関係会社株式売却益を特別利益に計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純損失60百万円（前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失36百万円）となりました。」 — 前年同四半期比で売上高が3.6％減少し、営業損失は60百万円から135百万円、経常損失は30百万円から95百万円、親会社株主帰属四半期純損失は36百万円から60百万円へ拡大した。 (https://komori.app/company/8105/filing/2023-q3)
- FY2025-H1 悪化 「この結果、売上高は15億30百万円（前年同期比19.8％減）、営業損失は１億86百万円（前年同期は営業損失１億７百万円）、経常損失は１億58百万円（前年同期は経常損失79百万円）、親会社株主に帰属する中間期純損失は１億63百万円（前年同期は親会社株主に帰属する中間期純損失46百万円）となりました。」 — 前年同期比で売上高が19.8％減少し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属中間期純損失はいずれも拡大した。 (https://komori.app/company/8105/filing/2024-h1)
- FY2025 悪化 「この結果、売上高30億98百万円（前年同期比16.1％減）、営業損失は３億55百万円（前年同期は営業損失１億90百万円）、経常損失は３億円（前年同期は経常損失１億30百万円）、また、構造改革費用及び貸倒引当金繰入額を特別損失に計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純損失４億７百万円（前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益19百万円）となりました。」 — 通期売上高が16.1％減少し、営業損失・経常損失が拡大した。親会社株主に帰属する当期純損益も前年の19百万円の利益から407百万円の損失へ転じている。 (https://komori.app/company/8105/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 悪化 「この結果、売上高は14億52百万円（前年同期比5.1％減）、営業損失は１億93百万円（前年同期は営業損失１億86百万円）、経常損失は１億88百万円（前年同期は経常損失１億58百万円）、親会社株主に帰属する中間純損失は２億40百万円（前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失１億63百万円）となりました。」 — 前年同期比で売上高が5.1％減少し、営業損失、経常損失、親会社株主帰属中間純損失はいずれも拡大した。 (https://komori.app/company/8105/filing/2025-h1)
- 2026-05-15 悪化 「この結果、売上高29億59百万円（前年同期比4.5％減）、営業損失は４億62百万円（前年同期は営業損失３億55百万円）、経常損失は４億82百万円（前年同期は経常損失３億円）、また、減損損失を特別損失に計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純損失５億37百万円（前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失４億7百万円）となりました。」 — 通期売上高が減少し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属当期純損失はいずれも前年より拡大した。 (https://komori.app/company/8105/disclosure/20260424510586)
- 2026-05-15 悪化 「営業損失は462百万円となりました。」 — 2026年3月期通期実績で営業損失462百万円となり、前期実績の営業損失355百万円から損失額が拡大した。 (https://komori.app/company/8105/disclosure/20260513527901)
- 2026-06-08 悪化 「当社グループの業績は、当連結会計年度まで８期連続で営業損失及び経常損失を計上しております。」 — 営業損失・経常損失の連続計上が、従来の7期連続から8期連続へ増加した。 (https://komori.app/company/8105/disclosure/20260601557455)
- FY2026 悪化 「この結果、売上高29億59百万円（前年同期比4.5％減）、営業損失は４億62百万円（前年同期は営業損失３億55百万円）、経常損失は４億82百万円（前年同期は経常損失３億円）、また、減損損失を特別損失に計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純損失５億37百万円（前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失４億7百万円）となりました。」 — 通期売上高が4.5％減少し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属当期純損失はいずれも前年より拡大した。 (https://komori.app/company/8105/filing/2025-fy)
- 2026-08-10 悪化 「この結果、売上高は６億70百万円（前年同期比8.4％減）、営業損失は１億29百万円（前年同期は営業損失90百万円）、経常損失は１億45百万円（前年同期は経常損失71百万円）、親会社株主に帰属する四半期純損失は１億47百万円（前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失73百万円）となりました。」 — 第1四半期は前年同期比で減収となり、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失がいずれも拡大した。 (https://komori.app/company/8105/disclosure/20260728501020)
- 2026-09-30 悪化 「当社は2019年3月期より8期連続で営業損失を計上しております。」 — 既存事業の収益性低下と8期連続の営業損失が、構造改革実施の背景として明示された。 (https://komori.app/company/8105/disclosure/20260929542253)
