# Ｂｉｔｃｏｉｎ　Ｊａｐａｎ（8105） ブランド「BJC AI LABS」の商標登録出願に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8105/disclosure/20260819522679
種別: その他開示
開示日: 2026-08-19
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/8105

## 何が変わったか

Bitcoin Japan株式会社が、AI・ロボティクス関連事業のブランド「BJC AI LABS」について、日本国内外での使用を想定し、商標登録を出願した。登録されるかどうかは今後の特許庁の審査で決まる。

## 会社が挙げた理由

AI・ロボティクス領域の事業展開に合わせ、ブランドおよび知的財産を保護するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: BJC AI LABS、BJC ROBOTICS
- 相手先: 特許庁
- 相手先の概要: 商標登録の審査を行う官公庁機関。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 商標登録出願の審査機関と出願人の関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: Embodied AI（身体性AI）及びエゴセントリックデータ（第一人称視点データ）の収集、Physical AI向けAIモデルの学習・ファインチューニング、産業・用途別のEmbodied AIモデルの開発
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 出願番号：商願 2026-095714、出願日：2026年8月18日。商標登録の可否は今後の特許庁の審査。登録番号・有効期限はnot_disclosed。
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 商標登録出願に係る費用及び2027年3月期の連結業績への影響は軽微であると見込む
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「商標登録出願を行いました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「商標登録出願を行いました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「出願日 2026年8月18日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2026年7月16日付で公表した…RaaS事業への投資に関連し」」「『BJC ROBOTICS』とともに」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2026年8月19日」、出願日「2026年8月18日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 確定を避けている（原文: 「「商標登録の可否は今後の特許庁による審査に委ねられます」「軽微であると見込んでおります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「特許庁による審査」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「商標登録の可否は今後の特許庁による審査に委ねられます」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「出願番号 商願 2026-095714」「出願日 2026年8月18日」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値としては出願番号・日付・類区分のみ記載」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 照合できる番号あり（原文: 「「出願番号 商願 2026-095714」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「出願番号 商願 2026-095714」「出願日 2026年8月18日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「中長期的な成長戦略の一環として」「事業展開を推進しております」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「費用及び当社の2027年3月期の連結業績に与える影響は軽微であると見込んでおります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「表題「ブランド『BJC AI LABS』の商標登録出願に関するお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社のAI及びロボティクス関連事業」「AI及びロボティクス領域」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「ブランド及び知的財産の保護を目的として、商標登録出願」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「出願人 Bitcoin Japan株式会社」「当社のAI及びロボティクス関連事業において使用するブランド」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「出願人 Bitcoin Japan株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「日本国内及び海外における」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用・導入実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「出願番号 商願 2026-095714」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 Bitcoin Japan株式会社」「コード番号 8105」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「知的財産の保護を目的」「審査に委ねられます」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「商標登録の可否は今後の特許庁による審査に委ねられます」「軽微であると見込んでおります」」）
