# Ｂｉｔｃｏｉｎ　Ｊａｐａｎ（8105） ブランド「BJC ROBOTICS」の商標登録出願に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8105/disclosure/20260818522301
種別: その他開示
開示日: 2026-08-18
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/8105

## 何が変わったか

Bitcoin Japan株式会社が、ヒューマノイドロボットなどのロボティクス事業に使うブランド「BJC ROBOTICS」について商標登録を出願した。登録されるかどうかは今後の特許庁の審査で決まる。

## 会社が挙げた理由

AI・ロボティクス領域での事業展開に伴い、ブランドおよび知的財産を保護するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: BJC ROBOTICS
- 相手先: 特許庁
- 相手先の概要: 商標登録出願を審査する行政機関。その他の概要はnot_disclosed
- 当社との関係: 商標登録出願の審査を受ける関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 産業用、商業用、個人・家庭用のヒューマノイドロボットその他のロボティクス製品の販売・流通、実証・導入支援、RaaS、運用・保守、アフターサービス
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 出願番号：商願 2026-095425、出願日：2026年8月17日。商標登録の可否は審査中
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 2027年3月期の連結業績に与える影響は軽微であると見込んでいる
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「商標登録の可否は今後の特許庁による審査に委ねられます。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「商標登録出願を行いました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「出願日 2026年8月17日」；「商標登録の可否は今後の特許庁による審査に委ねられます。」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2026年7月16日付で公表した…RaaS事業への投資に関連し」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026年8月17日」；発表日「2026年8月18日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 確定を避けている（原文: 「「今後の特許庁による審査に委ねられます」；「軽微であると見込んでおります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「特許庁による審査」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「商標登録の可否は今後の特許庁による審査に委ねられます。」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「特許庁に関する記載は審査主体としてのみ。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係会社・役員・大株主等である旨の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客、導入先、受注先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「出願番号 商願 2026-095425」；「出願日 2026年8月17日」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値としては出願番号・日付・区分のみ記載。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 照合できる番号あり（原文: 「「出願番号 商願 2026-095425」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「出願番号 商願 2026-095425」；「出願日 2026年8月17日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「中長期的な成長戦略の一環として、AI及びロボティクス領域における事業展開を推進」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「2027年3月期の連結業績に与える影響は軽微であると見込んでおります。」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「販売・流通、実証・導入支援、RaaS、運用・保守及びアフターサービスに使用するブランド」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社のヒューマノイド事業において使用するブランド」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「ブランド『BJC ROBOTICS』」；「幅広い用途のヒューマノイドロボットその他のロボティクス製品」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社のヒューマノイド事業において使用するブランド」；「出願人 Bitcoin Japan株式会社」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「出願人 Bitcoin Japan株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「商標 BJC Robotics（標準文字）」；「出願番号 商願 2026-095425」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」；会社名、代表者、コード番号、問合せ先、電話番号、及び「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「商標、出願番号、出願日、区分、審査および業績影響に関する記載。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「商標登録の可否は今後の特許庁による審査に委ねられます。」；「軽微であると見込んでおります。」」）
