# 明和産業（8103） 児童招待公演「こころの劇場」東京都公演への協賛に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8103/disclosure/20260707588727
種別: その他開示
開示日: 2026-07-07
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/8103

## 何が変わったか

明和産業は、児童を無料招待する舞台公演「こころの劇場」東京都公演に協賛した。

## 会社が挙げた理由

社会貢献活動の一環として、地域社会への貢献、次世代人材の育成支援、社会福祉を推進するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 児童招待公演『こころの劇場』東京都公演／劇団四季 ファミリーミュージカル『はじまりの樹の神話～こそあどの森の物語～』
- 相手先: 一般財団法人舞台芸術センター、劇団四季
- 相手先の概要: 『こころの劇場』の主催者。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 協賛関係。過去にも東京都、大阪府・愛知県公演に協賛。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 児童を学校単位で劇場に無料招待
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年度東京都公演（具体的な公演日はnot_disclosed）
- 適用分野: 児童向け舞台芸術、社会貢献、次世代人材の育成支援、社会福祉
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 2026年度は全国約135都市で370公演、45万人の児童が観劇予定
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2026年度は45万人の児童が観劇予定（予定値）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 文化庁（後援）、こころの劇場サイト

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『こころの劇場』東京都公演に協賛いたしました。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「協賛した旨の記載はあるが、契約締結・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「『2026年度 東京都公演』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「『2022～24年度 東京都公演』『2025年度 大阪府・愛知県公演』『2026年度 東京都公演』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「『協賛いたしました』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『協賛いたしました』『活動を継続してまいります』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『一般財団法人舞台芸術センターおよび劇団四季が主催』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「『一般財団法人舞台芸術センターおよび劇団四季が主催する…公演に協賛』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「主催者名の記載のみ。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係を示す記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「児童招待公演への協賛に関する記載であり、提供先・導入先の実名は記載されていない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 他者の市場推計のみ（原文: 「『全国約135都市で370公演、45万人の児童が観劇を予定』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「『45万人の児童が観劇を予定しています』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『主催：一般財団法人 舞台芸術センター／劇団四季』『こころの劇場サイト：https://www.butaigeijutsu.or.jp/activity/kokoro/』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「『約135都市』『370公演』『45万人』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「『今後も、持続可能な社会の実現と次世代育成に貢献する活動を継続』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「『社会貢献活動の一環として』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「『2026年度 東京都公演』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「児童招待公演への協賛に関するお知らせ。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「『当社は、社会貢献活動の一環として…協賛』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『明和産業株式会社…は…協賛いたしました』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「『2026年度 東京都公演』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「『45万人の児童が観劇を予定』」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『こころの劇場』、ファミリーミュージカル『はじまりの樹の神話～こそあどの森の物語～』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「『各位』『会社名 明和産業株式会社』『（コード番号 8103 東証プライム）』『問合せ先』『以上』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「協賛内容、主催者、実績、活動方針を中心に記載。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する記載なし。」）
