# 訴訟・仲裁等の法的手続リスク｜ＧＳＩクレオス（8101）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「当社グループが、国内外において訴訟・仲裁といった法的手続き上の対象となることがあります。これらの訴訟・仲裁等の発生は、予測が困難であるとともに、その結果についても不確実性が伴います。」 — 国内外の訴訟・仲裁の発生可能性と結果の不確実性を記載している。 (https://komori.app/company/8101/filing/2015-fy)
- FY2017-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」 — 訴訟・仲裁等の法的手続リスクについて重要な変更はないとされた。 (https://komori.app/company/8101/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 顕在化 「訴訟損失引当金繰入額
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100」 — 四半期連結損益計算書に訴訟損失引当金繰入額100百万円が計上され、法的手続リスクが損失計上として実際に現れた。 (https://komori.app/company/8101/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 顕在化 「訴訟関連損失
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86」 — 訴訟関連損失86百万円が特別損失として計上され、法的手続リスクが損失計上として引き続き実際に現れた。 (https://komori.app/company/8101/filing/2016-q3)
- FY2017 顕在化 「訴訟関連損失は、当社に提起されていた訴訟に関する和解金であります。」 — 訴訟に関する和解金86百万円を計上し、法的手続リスクが通期損失として現れた。 (https://komori.app/company/8101/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」 — 訴訟・仲裁等の法的手続リスクについて、重要な変更はないとされた。 (https://komori.app/company/8101/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」 — 訴訟・仲裁等の法的手続リスクについて重要な変更はないとされた。 (https://komori.app/company/8101/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」 — 訴訟・仲裁等の法的手続リスクについて重要な変更はないとされた。 (https://komori.app/company/8101/filing/2017-q3)
- FY2018 再掲 「当社グループが、国内外において訴訟・仲裁といった法的手続き上の対象となることがあります。これらの訴訟・仲裁等の発生は、予測が困難であるとともに、その結果についても不確実性が伴います。」 — 訴訟・仲裁等の法的手続リスクを継続して記載している。 (https://komori.app/company/8101/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」 — 訴訟・仲裁等の法的手続リスクについて、重要な変更はないとされた。 (https://komori.app/company/8101/filing/2018-q1)
- FY2019-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」 — 訴訟・仲裁等の法的手続リスクについて、重要な変更はないとされた。 (https://komori.app/company/8101/filing/2018-q3)
- FY2020-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」 — 訴訟・仲裁等の法的手続リスクについて、重要な変更はないとされた。 (https://komori.app/company/8101/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」 — 訴訟・仲裁等の法的手続リスクについて重要な変更はないとされた。 (https://komori.app/company/8101/filing/2019-q2)
- FY2020 再掲 「当社グループが、国内外において訴訟・仲裁といった法的手続き上の対象となることがあります。これらの訴訟・仲裁等の発生は、予測が困難であるとともに、その結果についても不確実性が伴います。」 — 訴訟・仲裁等の法的手続リスクを継続して記載している。 (https://komori.app/company/8101/filing/2019-fy)
- FY2022-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」 — 訴訟・仲裁等の法的手続リスクについて、重要な変更はないとされた。 (https://komori.app/company/8101/filing/2021-q1)
- FY2023-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」 — 訴訟・仲裁等の法的手続リスクについて重要な変更はないとされた。 (https://komori.app/company/8101/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」 — 訴訟・仲裁等の法的手続リスクについて、重要な変更はないとされた。 (https://komori.app/company/8101/filing/2022-q3)
- FY2023 再掲 「当社グループが、国内外において訴訟・仲裁といった法的手続き上の対象となることがあります。これらの訴訟・仲裁等の発生は、予測が困難であるとともに、その結果についても不確実性が伴います。」 — 訴訟・仲裁等の法的手続リスクを継続して記載している。 (https://komori.app/company/8101/filing/2022-fy)
