# ＧＳＩクレオス（8101） 「統合報告書 2026」発行のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8101/disclosure/20261026556176
種別: その他開示
開示日: 2026-10-30
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/8101

## 何が変わったか

「統合報告書 2026」を2026年10月30日に発行し、ウェブサイトで公開した。報告書では、中期経営計画「GSI CONNECT Phase２」の2025年度の進捗・成果や、持続的な企業価値向上に向けた戦略などを説明している。

## 会社が挙げた理由

幅広いステークホルダーに対して、当社グループの進捗、成果、成長戦略、経営基盤および事業上の取り組みを包括的に伝え、理解を深めてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 統合報告書 2026
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月30日（発行・ウェブサイト公開、実績）
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 国内9、海外28の事業拠点（個別所在地はnot_disclosed）
- 拠点の規模: 国内9拠点、海外28拠点
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「本日 2026 年 10 月 30 日に、『統合報告書 2026』を発行し、当社ウェブサイトに公開しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文は統合報告書の発行およびウェブサイト公開について記載している。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 10 月 30 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「表題「『統合報告書 2026』発行のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「本日 2026 年 10 月 30 日に、『統合報告書 2026』を発行し、当社ウェブサイトに公開しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発行し、当社ウェブサイトに公開しました」「英語版は 2026 年 12 月末ごろに発行予定です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名・団体名の記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「本文に相手先は記載されていない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「本文に相手先の会社概要は記載されていない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「本文に子会社・グループ会社・役員・大株主等の相手先は記載されていない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「本文に顧客・導入先・受注先の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「国内に 9、海外に 28 の事業拠点」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「国内に 9、海外に 28 の事業拠点を持ち」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「ＧＳＩクレオスとは」として当社が事業拠点数・事業内容を説明している。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026 年 10 月 30 日」「国内に 9、海外に 28 の事業拠点」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「中期経営計画 “GSI CONNECT Phase２”」「持続的な企業価値向上の実現にむけた成長戦略」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額、比率、軽微との記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「『統合報告書 2026』を発行し、当社ウェブサイトに公開しました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社グループが目指す持続的な企業価値向上」「経営基盤や事業に関わる取り組み」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「本文は統合報告書の発行・公開を説明している。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社グループへの理解を深めていただくことを目的として作成」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ＧＳＩクレオス（以下、『当社』）」および「当社グループ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「国内に 9、海外に 28 の事業拠点」「グローバルに展開する事業創造型商社」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用者数、導入社数、顧客名などの記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合や従来手法に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「報告書名は示されているが、製品・技術の識別子は記載されていない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会社名 株式会社ＧＳＩクレオス」「(コード番号:8101 東証プライム市場)」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「持続的な企業価値向上」「幅広いステークホルダー」「グローバルに展開」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「本報告書の英語版は 2026 年 12 月末ごろに発行予定です」」）
