# ＧＳＩクレオス（8101） アナリストレポート公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8101/disclosure/20260707589306
種別: その他開示
開示日: 2026-07-08
Komoriの読み（0-100）: 36
企業ページ: https://komori.app/company/8101

## 何が変わったか

アストリス・アドバイザリー・ジャパンが、当社の2026年3月期決算発表後の取材結果を反映したコーポレートリサーチレポートの更新版を公開した。当社はその公開を投資家向けに知らせた。

## 会社が挙げた理由

2026年3月期決算発表後の取材結果を反映した更新版が公開されたため。また、ステークホルダーの当社のビジネスモデルや事業優位性への理解を深めてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: コーポレートリサーチレポート（GSIクレオスに関するアナリストレポート）
- 相手先: アストリス・アドバイザリー・ジャパン株式会社
- 相手先の概要: 当社に関する第三者の視点での調査・分析にもとづくコーポレートリサーチレポートを作成・公開した会社。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: アストリス社が当社に関するコーポレートリサーチレポートを作成・公開している。資本関係・人的関係についてはnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月7日（レポート更新日・公開実績）
- 適用分野: 投資家・ステークホルダー向けの企業調査、IR・コーポレートリサーチ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: アストリス・アドバイザリー・ジャパン株式会社による第三者の視点での調査・分析

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「アストリス・アドバイザリー・ジャパン株式会社…から当社に関するコーポレートリサーチレポートの更新版が公開された」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「１．レポート更新日 2026年7月7日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「コーポレートリサーチレポートの更新版」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「更新版が公開されたことを…お知らせ」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「更新版が公開された」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「アストリス・アドバイザリー・ジャパン株式会社」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先として社名のみ記載」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存の関係先である旨の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「当社に関するコーポレートリサーチレポート」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値は更新日、中期経営計画の年度、創立100周年の年などに限られる」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績・予測の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「アストリス・アドバイザリー・ジャパン株式会社」「レポート公開 URL」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「ビジネスモデルや事業優位性などに関するご理解を深めて頂ければ」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「中期経営計画『GSI CONNECT Phase 2』を推進」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「アナリストレポート公開のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社に関するコーポレートリサーチレポート」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「コーポレートリサーチレポートの更新版」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「第三者の視点での調査、分析にもとづいて作成」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ＧＳＩクレオス（以下、『当社』）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性主張の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「所在地・地域範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用件数・導入企業等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する固有識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「(コード番号:8101 東証プライム市場)」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「創造と刷新を続ける類いなき事業創造型商社」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・前提条件に関する注意書きなし」）
