# ＧＳＩクレオス（8101） GSI深セン社海南分公司を設立

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8101/disclosure/20251212518660
種別: その他開示
開示日: 2025-12-16
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/8101

## 何が変わったか

GSIクレオスのグループ現地法人であるGSI深圳社が、中国海南省に分公司を設立し、危険化学品の取扱いに必要な営業許可証を取得した。これにより、中国での化成品取扱いの拡大を目指す。

## 会社が挙げた理由

中国におけるケミカル事業の拡大、高品質かつ付加価値の高い化成品の取扱い拡大、中国市場での競争力強化、新たなビジネスの創出を図るため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 化成品・危険化学品取扱い
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: GSI深圳社は当社のグループ現地法人
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 中国におけるケミカル事業、化成品事業、危険化学品、医療関連
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 危険化学品取扱いの営業許可証を取得（登録番号・有効期限はnot_disclosed）
- 拠点所在地: 海南省文昌市文成鎮文威路169号航天現代城2号楼3B-01-22
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「このたび中国海南省にグループ現地法人である GSI 深圳社の海南分公司を設立いたしました」／「危険化学品取扱いの営業許可証を取得し」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「海南分公司を設立」／「営業許可証を取得」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「（３）設立：2025 年 10 月」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「GSI 深圳社海南分公司を設立」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「設立いたしました」／「営業許可証を取得し」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「設立いたしました」／「取得し」／「取り組んでまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「グループ現地法人である GSI 深圳社の海南分公司」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「GSI 深圳社の海南分公司を設立」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「GSI 深圳社 海南分公司の概要」には名称・所在地・支店長・設立のみ記載」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「グループ現地法人である GSI 深圳社」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「設立いたしました」／「営業許可証を取得」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「化成品事業のさらなる拡大と中国市場での競争力強化」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「化成品事業のさらなる拡大と中国市場での競争力強化を実現してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「中国海南省に GSI 深圳社の分公司を設立」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「GSI 深圳社 海南分公司の概要」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「中国におけるケミカル事業の拡大」／「化成品事業のさらなる拡大」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…ケミカル事業を世界各地で展開しております」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「グループ現地法人である GSI 深圳社の海南分公司」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「中国海南省」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合や従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「郡産貿易（深圳）有限公司 海南分公司」／所在地・設立の記載」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「冒頭の「各位」／会社名・代表者名／「本件に関するお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高品質かつ付加価値の高い化成品」／「重要拠点へと成長することが期待」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「成長することが期待されています」／「医療関連の営業許可証の取得も進め」」）
