# 第1四半期の減収減益｜ニチモウ（8091）の変遷

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## 経過

- FY2017-Q1 初出 「売上高は270億72百万円（前年同期比２億16百万円の減少）、営業利益は５億40百万円（前年同期比１億72百万円の減少）、経常利益は２億40百万円（前年同期比3億93百万円の減少）、親会社株主に帰属する四半期純利益は１億77百万円（前年同期比３億81百万円の減少）となりました。」 — 前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも減少したと記載している。 (https://komori.app/company/8091/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 再定義 「売上高は527億51百万円（前年同期比10億81百万円の減少）、営業利益は８億81百万円（前年同期比１億78百万円の増加）、経常利益は４億95百万円（前年同期比1億42百万円の増加）、親会社株主に帰属する四半期純利益は２億６百万円（前年同期比10百万円の減少）となりました。」 — 第1四半期の減収減益から、第2四半期累計では減収ながら営業利益・経常利益が増加し、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少する業績構成となっている。 (https://komori.app/company/8091/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 再定義 「売上高は894億94百万円（前年同期比35億52百万円の増加）、営業利益は22億５百万円（前年同期比８億４百万円の増加）、経常利益は16億42百万円（前年同期比5億73百万円の増加）、親会社株主に帰属する四半期純利益は９億77百万円（前年同期比２億48百万円の増加）となりました。」 — 第2四半期累計の減収・営業利益等の増加という構成から、第3四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて前年同期を上回る業績へ変化している。 (https://komori.app/company/8091/filing/2016-q3)
- FY2017 前進 「売上高は1,140億38百万円となり前連結会計年度比48億21百万円の増加となりました。営業損益は24億25百万円の利益となり前連結会計年度比７億49百万円の増加となりました。経常損益は15億42百万円の利益となり前連結会計年度比１億68百万円の増加となりました。親会社株主に帰属する当期純損益は９億14百万円の利益となり前連結会計年度比３億29百万円の増加となりました。」 — 四半期累計での改善から進み、通期では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の全てが前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/8091/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 再定義 「売上高は285億97百万円（前年同期比15億24百万円の増加）、営業利益は５億77百万円（前年同期比36百万円の増加）、経常利益は４億64百万円（前年同期比2億24百万円の増加）、親会社株主に帰属する四半期純利益は３億円（前年同期比１億23百万円の増加）となりました。」 — 前年同期の第1四半期減収減益から、当第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも増加する業績構成へ変化している。 (https://komori.app/company/8091/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 前進 「売上高は578億５百万円（前年同期比50億54百万円の増加）、営業利益は10億48百万円（前年同期比１億67百万円の増加）、経常利益は９億５百万円（前年同期比４億９百万円の増加）、親会社株主に帰属する四半期純利益は４億46百万円（前年同期比２億39百万円の増加）となりました。」 — 前年同期の第2四半期累計と比べ、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の全てが増加した。 (https://komori.app/company/8091/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 再定義 「売上高は937億10百万円（前年同期比42億15百万円の増加）、営業利益は16億１百万円（前年同期比６億４百万円の減少）、経常利益は13億71百万円（前年同期比2億71百万円の減少）、親会社株主に帰属する四半期純利益は６億34百万円（前年同期比３億42百万円の減少）となりました。」 — 前年同期比で売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少する業績構成へ変化している。 (https://komori.app/company/8091/filing/2017-q3)
- FY2019-Q1 再定義 「売上高は321億47百万円（前年同期比35億50百万円の増加）、営業利益は５億17百万円（前年同期比59百万円の減少）、経常利益は５億27百万円（前年同期比62百万円の増加）、親会社株主に帰属する四半期純利益は４億39百万円（前年同期比１億39百万円の増加）となりました。」 — 前年同期比で売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した一方、営業利益は減少する業績構成へ変化している。 (https://komori.app/company/8091/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 前進 「売上高は647億83百万円（前年同期比69億77百万円の増加）、営業利益は13億３百万円（前年同期比２億54百万円の増加）、経常利益は14億50百万円（前年同期比５億45百万円の増加）、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億58百万円（前年同期比６億12百万円の増加）となりました。」 — 前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の全てが増加し、業績改善が第2四半期累計でも進展した。 (https://komori.app/company/8091/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 前進 「売上高は1,026億34百万円（前年同期比89億23百万円の増加）、営業利益は23億６百万円（前年同期比７億４百万円の増加）、経常利益は23億27百万円（前年同期比9億56百万円の増加）、親会社株主に帰属する四半期純利益は16億97百万円（前年同期比10億62百万円の増加）となりました。」 — 第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の全てが前年同期を上回り、前年同期比の増加幅も具体的に示している。 (https://komori.app/company/8091/filing/2018-q3)
- FY2019 再定義 「売上高は1,287億78百万円となり前連結会計年度比102億11百万円の増加となりました。営業損益は24億24百万円の利益となり前連結会計年度比10億49百万円の増加となりました。経常損益は22億75百万円の利益となり前連結会計年度比11億48百万円の増加となりました。親会社株主に帰属する当期純損益は26億89百万円の損失となり前連結会計年度比32億92百万円の減少となりました。」 — 通期では売上高、営業利益、経常利益が増加した一方、サンアラワS.A.の株式譲渡に伴う特別損失などにより親会社株主に帰属する当期純損益は26億89百万円の損失となった。 (https://komori.app/company/8091/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 再定義 「売上高は298億45百万円（前年同期比23億１百万円の減少）、営業利益は４億90百万円（前年同期比27百万円の減少）、経常利益は５億89百万円（前年同期比61百万円の増加）、親会社株主に帰属する四半期純利益は５億27百万円（前年同期比87百万円の増加）となりました。」 — 前年同期比で売上高・営業利益は減少した一方、経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は増加する業績構成へ変化している。 (https://komori.app/company/8091/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 再定義 「売上高は590億30百万円（前年同期比57億53百万円の減少）、営業利益は10億35百万円（前年同期比２億67百万円の減少）、経常利益は12億44百万円（前年同期比２億６百万円の減少）、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億65百万円（前年同期比７百万円の増加）となりました。」 — 第2四半期累計では売上高、営業利益、経常利益が前年同期比で減少した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加する業績構成となっている。 (https://komori.app/company/8091/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 再定義 「売上高は949億13百万円（前年同期比77億20百万円の減少）、営業利益は18億73百万円（前年同期比４億32百万円の減少）、経常利益は22億32百万円（前年同期比95百万円の減少）、親会社株主に帰属する四半期純利益は19億54百万円（前年同期比２億57百万円の増加）となりました。」 — 第3四半期累計では、売上高・営業利益・経常利益が前年同期比で減少する一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加する業績構成となった。 (https://komori.app/company/8091/filing/2019-q3)
- FY2020 再定義 「売上高は1,179億円と前連結会計年度比108億78百万円の減少となりました。営業損益は19億10百万円の利益となり前連結会計年度比５億13百万円の減少となりました。経常損益は23億38百万円の利益となり前連結会計年度比62百万円の増加となりました。親会社株主に帰属する当期純損益は23億65百万円の利益（前年同期は26億89百万円の親会社株主に帰属する当期純損失）となりました。」 — 通期では売上高・営業利益が減少した一方、経常利益が増加し、親会社株主に帰属する当期純損益は前年の損失から23億65百万円の利益へ転換した。 (https://komori.app/company/8091/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 再定義 「売上高は268億17百万円（前年同期比30億27百万円の減少）、営業利益は４億30百万円（前年同期比59百万円の減少）、経常利益は６億２百万円（前年同期比12百万円の増加）、親会社株主に帰属する四半期純利益は５億10百万円（前年同期比16百万円の減少）となりました。」 — 前年同期比で売上高、営業利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した一方、経常利益は増加する業績構成となっている。 (https://komori.app/company/8091/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 再定義 「売上高は537億81百万円（前年同期比52億49百万円の減少）、営業利益は９億14百万円（前年同期比１億21百万円の減少）、経常利益は10億18百万円（前年同期比２億25百万円の減少）、親会社株主に帰属する四半期純利益は８億56百万円（前年同期比２億９百万円の減少）となりました。」 — 第2四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/8091/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 再定義 「売上高は910億80百万円（前年同期比38億33百万円の減少）、営業利益は22億72百万円（前年同期比３億99百万円の増加）、経常利益は25億90百万円（前年同期比3億58百万円の増加）となりました。特別損益におきましては、特別損失としてぺスカマールホールディングAS社に対する貸付金の債権放棄にともない、債権放棄損３億２百万円など、３億19百万円を計上いたしました結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は17億18百万円（前年同期比２億36百万円の減少）となりました。」 — 第2四半期累計までの全般的な減収減益から、売上高は減少したものの営業利益・経常利益は増加し、債権放棄損の計上により親会社株主に帰属する四半期純利益は減少する業績構成へ変化している。 (https://komori.app/company/8091/filing/2020-q3)
- FY2021 再定義 「売上高は1,133億17百万円となり前連結会計年度比45億82百万円の減少となりました。営業損益は21億77百万円の利益となり前連結会計年度比２億66百万円の増加となりました。経常損益は23億62百万円の利益となり前連結会計年度比23百万円の増加となりました。親会社株主に帰属する当期純損益は14億91百万円の利益となり前連結会計年度比８億73百万円の減少となりました。」 — 通期では減収となった一方、営業利益・経常利益は増加し、親会社株主に帰属する当期純利益は前年の利益から減少する業績構成となった。 (https://komori.app/company/8091/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 再定義 「売上高は259億96百万円（前年同期比８億21百万円の減少）、営業利益は６億66百万円（前年同期比２億35百万円の増加）、経常利益は７億66百万円（前年同期比1億63百万円の増加）、親会社株主に帰属する四半期純利益は５億65百万円（前年同期比55百万円の増加）となりました。」 — 前年同期比で減収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加する業績構成となった。 (https://komori.app/company/8091/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 再定義 「以上の結果、当第２四半期連結累計期間の売上高は「収益認識に関する会計基準」等の適用により526億20百万円（前年同期比11億60百万円の減少）、営業利益は13億65百万円（前年同期比４億51百万円の増加）、経常利益は16億円（前年同期比5億82百万円の増加）、親会社株主に帰属する四半期純利益は11億84百万円（前年同期比３億28百万円の増加）となりました。」 — 収益認識会計基準の適用影響もあり減収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/8091/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 前進 「売上高は912億96百万円（前年同期比２億16百万円の増加）、営業利益は32億80百万円（前年同期比10億７百万円の増加）、経常利益は35億72百万円（前年同期比9億82百万円の増加）となりました。特別損益におきましては、特別利益には固定資産売却益26百万円、補助金収入8百万円を計上し、特別損失として投資有価証券売却損1百万円、固定資産圧縮損8百万円を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は25億75百万円（前年同期比８億56百万円の増加）となりました。」 — 第3四半期累計で売上高が小幅増加し、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/8091/filing/2021-q3)
- FY2023-Q1 再定義 「売上高は313億22百万円（前年同期比53億26百万円の増加）、営業利益は９億15百万円（前年同期比２億48百万円の増加）、経常利益は10億12百万円（前年同期比2億46百万円の増加）、親会社株主に帰属する四半期純利益は７億31百万円（前年同期比１億66百万円の増加）となりました。」 — 前年同期の減収を含む業績構成から変化し、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて増加した。 (https://komori.app/company/8091/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 再定義 「以上の結果、当第２四半期連結累計期間の売上高は611億10百万円（前年同期比84億89百万円の増加）、営業利益は14億71百万円（前年同期比１億６百万円の増加）、経常利益は16億19百万円（前年同期比18百万円の増加）、親会社株主に帰属する四半期純利益は11億３百万円（前年同期比80百万円の減少）となりました。」 — 前年同期比で売上高、営業利益、経常利益は増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少する業績構成となった。 (https://komori.app/company/8091/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 再定義 「売上高は1,013億42百万円（前年同期比100億45百万円の増加）、営業利益は29億47百万円（前年同期比３億33百万円の減少）、経常利益は32億93百万円（前年同期比2億79百万円の減少）、親会社株主に帰属する四半期純利益は23億14百万円（前年同期比２億60百万円の減少）となりました。」 — 第3四半期累計では大幅な増収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回る業績構成となった。 (https://komori.app/company/8091/filing/2022-q3)
- FY2023 再定義 「売上高は1,268億29百万円となり前連結会計年度比113億60百万円の増加となりました。営業損益は28億74百万円の利益となり前連結会計年度比３億26百万円の減少となりました。経常損益は32億20百万円の利益となり前連結会計年度比３億90百万円の減少となりました。」 — 通期では大幅な増収となった一方、営業利益・経常利益は前年を下回る業績構成となった。親会社株主に帰属する当期純利益も24億37百万円で前年から減少している。 (https://komori.app/company/8091/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 再定義 「売上高は313億51百万円（前年同期比28百万円の増加）、営業利益は７億45百万円（前年同期比１億70百万円の減少）、経常利益は８億55百万円（前年同期比1億57百万円の減少）、親会社株主に帰属する四半期純利益は６億62百万円（前年同期比69百万円の減少）となりました。」 — 従来の第1四半期の減収減益という整理から、当第1四半期は売上高が28百万円増加する一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が減少する業績構成へ変化している。 (https://komori.app/company/8091/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 再定義 「当第２四半期連結累計期間の売上高は613億32百万円（前年同期比２億22百万円の増加）、営業利益は12億45百万円（前年同期比２億25百万円の減少）、経常利益は14億38百万円（前年同期比1億81百万円の減少）、親会社株主に帰属する四半期純利益は11億６百万円（前年同期比３百万円の増加）となりました。」 — 第2四半期累計では増収となった一方、営業利益・経常利益は減少し、親会社株主に帰属する四半期純利益は小幅に増加する業績構成となった。 (https://komori.app/company/8091/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 再定義 「売上高は1,013億67百万円（前年同期比25百万円の増加）、営業利益は23億67百万円（前年同期比５億80百万円の減少）、経常利益は28億97百万円（前年同期比３億96百万円の減少）、親会社株主に帰属する四半期純利益は21億41百万円（前年同期比１億72百万円の減少）となりました。」 — 第3四半期累計では売上高は前年同期比でほぼ横ばいながら、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少する業績構成となった。 (https://komori.app/company/8091/filing/2023-q3)
- FY2024 再定義 「売上高は1,277億56百万円となり前連結会計年度比９億26百万円の増加となりました。営業損益は20億20百万円の利益となり前連結会計年度比８億54百万円の減少となりました。経常損益は25億62百万円の利益となり前連結会計年度比６億58百万円の減少となりました。親会社株主に帰属する当期純損益は23億49百万円の利益となり前連結会計年度比87百万円の減少となりました。」 — 通期では増収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前年を下回る業績構成となった。 (https://komori.app/company/8091/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 再定義 「当中間連結会計期間の売上高は616億７百万円（前年同期比２億74百万円の増加）、営業利益は12億30百万円（前年同期比15百万円の減少）、経常利益は14億36百万円（前年同期比1百万円の減少）、親会社株主に帰属する中間純利益は10億83百万円（前年同期比22百万円の減少）となりました。」 — 中間期は増収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも前年同期を下回る業績構成となった。 (https://komori.app/company/8091/filing/2024-h1)
- FY2026-H1 前進 「以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は670億22百万円（前年同期比54億15百万円の増加）、営業利益は15億86百万円（前年同期比３億56百万円の増加）、経常利益は18億３百万円（前年同期比3億67百万円の増加）、親会社株主に帰属する中間純利益は13億27百万円（前年同期比２億44百万円の増加）となりました。」 — 前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益の全てが増加した。 (https://komori.app/company/8091/filing/2025-h1)
- 2026-04-24 後退 「これらの結果、2025 年 5 月 9 日に公表しました 2026 年 3 月期の通期業績予想を修正することといたしました。」 — 通期業績予想について、売上高は1,350億円から1,390億円へ引き上げる一方、営業利益は33億円から27億5,000万円、経常利益は35億円から30億円、親会社株主に帰属する当期純利益は25億円から21億円へ引き下げている。 (https://komori.app/company/8091/disclosure/20260420506879)
- 2026-05-15 再定義 「2026年3月期決算のポイント：増収減益。売上は過去最高更新も、為替･相場等が利益に影響」 — 通期実績は売上高が過去最高を更新した一方、営業利益・経常利益・当期純利益が減少する増収減益へ整理されている。 (https://komori.app/company/8091/disclosure/20260514534304)
- 2026-05-15 再定義 「売上高は1,397億79百万円と前連結会計年度比58億78百万円の増加となりました。営業損益は27億58百万円の利益となり前連結会計年度比２億43百万円の減少となりました。経常損益は30億18百万円の利益となり前連結会計年度比５億83百万円の減少となりました。」 — 通期では増収となった一方、営業利益・経常利益は減益となった業績構成を記載している。 (https://komori.app/company/8091/disclosure/20260514535642)
- 2026-05-15 達成 「売 上 高：139,779百万円 前期比＋4.4%   ※過去最高更新
   営業利益： 2,758百万円   同 △8.1%」 — 2026年3月期の実績が確定し、4月24日に修正した通期計画に対して売上高、営業利益、経常利益、当期純利益はいずれも実績が上回った。 (https://komori.app/company/8091/disclosure/20260514534304)
- FY2026 再定義 「売上高は1,397億79百万円となり前連結会計年度比58億78百万円の増加となりました。営業損益は27億58百万円の利益となり前連結会計年度比２億43百万円の減少となりました。経常損益は30億18百万円の利益となり前連結会計年度比５億83百万円の減少となりました。」 — 前年度の増収増益から、通期では増収ながら営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益が減少する業績構成へ変化している。 (https://komori.app/company/8091/filing/2025-fy)
- 2026-08-07 再定義 「2027年3月期１Q決算のポイント：増収減益。進捗状況は期初予想通り
売 上 高 ：37,757百万円 前年同期比＋6.9%
営業利益：   806百万円    同   △21.9%」 — 第1四半期の業績構成が、売上高は増加する一方、営業利益は減少する増収減益として示されている。 (https://komori.app/company/8091/disclosure/20260806513012)
