# 国産材と中大規模木造建築物の利用拡大｜ナイス（8089）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「「公共建築物等木材利用促進法」の施行を契機に需要の高まりを見せる中大規模木造建築物へ取り組みを拡大しました。」 — 法施行を契機に、中大規模木造建築物への取り組みを拡大し、別途、国産材の利用提案と木材取扱量の増大も掲げている。 (https://komori.app/company/8089/filing/2015-fy)
- FY2017-Q1 前進 「「住まいの耐震博覧会」内に設けていた木材ブースを「木と住まいの大博覧会」として発展・独立させ、林野庁と（公社）国土緑化推進機構などの後援のもと、木材を使った住宅をはじめ、木を用いたインテリアや家具、中大規模木造建造物、「木育」などについて楽しみながら木のことを学び親しめる木材総合展示会を開催しました。「公共建築物等木材利用促進法」の施行を契機に中大規模木造建築物の需要が高まるなか、東日本大震災で被災した宮城県南三陸町の「さんさん商店街」移転新築工事をナイス㈱が代表者として参画・組成した共同企業体（ＪＶ）で受注したほか、栄光学園（神奈川県鎌倉市）の70周年事業校舎建設工事における木構造部分の設計・施工を受注し着工するなど、木造建築事業への積極的な展開を図りました。」 — 木材展示会を独立開催し、南三陸町の商店街移転新築工事を受注、栄光学園の木構造部分を受注・着工するなど、中大規模木造建築への取り組みを具体化している。 (https://komori.app/company/8089/filing/2016-q1)
- FY2017-Q3 前進 「東日本大震災で被災した宮城県南三陸町の「さんさん商店街」や「伊里前福幸商店街」の移転新築工事、学校法人栄光学園（神奈川県鎌倉市）の70周年事業校舎建設工事（設計：㈱日本設計、施工：大成建設㈱）における木構造部分に係る調達、加工および施工、サービス付高齢者住宅「パナソニックエイジフリーハウス横浜十日市場町」の部材供給とテクノストラクチャー工法による施工などを受注し、着工しました。」 — 中大規模木造建築について、商店街移転新築、学校校舎の木構造部分、高齢者住宅の部材供給・施工を受注し、着工まで進めている。 (https://komori.app/company/8089/filing/2016-q2)
- FY2018-Q1 再掲 「また、グループの総合力を生かして中大規模木造建築物等の設計・施工分野への展開に注力するなか、これらの受注にともなう建築資材全般の調達、物流、施工までを一貫して行う体制の強化を図っております。」 — 中大規模木造建築物の設計・施工への展開と、建築資材の調達・物流・施工を一貫して行う体制を継続して強化している。 (https://komori.app/company/8089/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 再掲 「また、グループの総合力を生かして中・大規模木造建築物等の設計・施工分野への展開に注力するなか、これらの受注にともなう建築資材全般の調達、物流、施工までを一貫して行う体制の強化を図っております。」 — 中・大規模木造建築物の設計・施工への展開と、資材の調達・物流・施工を一貫して行う体制の強化を継続している。 (https://komori.app/company/8089/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 再掲 「また、グループの総合力を生かして中・大規模木造建築物等の設計・施工分野への展開に注力するなか、これらの受注にともなう建築資材全般の調達、物流、施工までを一貫して行う体制の強化を図っております。」 — 中・大規模木造建築物の設計・施工への展開と、資材の調達・物流・施工を一貫して行う体制の強化を継続している。 (https://komori.app/company/8089/filing/2017-q3)
- FY2018 再掲 「「住まいの耐震博覧会」「木と住まいの大博覧会」の開催等を通じて、引き続き木造住宅の耐震化と、国産木材の利用促進および中・大規模木造建築物の受注拡大に努めてまいります。」 — 国産木材の利用促進と中・大規模木造建築物の受注拡大を、展示会開催などを通じて継続している。 (https://komori.app/company/8089/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 再掲 「建築資材事業では、「耐震」「健康」「環境貢献」をテーマに掲げ、「住まいの耐震博覧会」「木と住まいの大博覧会」の開催等を通じて、木造住宅の耐震化と国産木材の利用促進、中・大規模木造建築物の受注などによる建築資材の販売拡大に努めております。」 — 国産木材の利用促進と中・大規模木造建築物の受注を、展示会開催等と組み合わせて継続している。 (https://komori.app/company/8089/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 再掲 「建築資材事業では、「耐震」「健康」「環境貢献」をテーマに掲げ、「住まいの耐震博覧会」「木と住まいの大博覧会」の開催等を通じて、木造住宅の耐震化と国産木材の利用促進、中・大規模木造建築物の受注などによる建築資材の販売拡大に努めております。」 — 国産木材の利用促進と中・大規模木造建築物の受注を、展示会開催等と組み合わせて継続している。 (https://komori.app/company/8089/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 再掲 「建築資材事業では、「耐震」「健康」「環境貢献」をテーマに掲げ、「住まいの耐震博覧会」「木と住まいの大博覧会」の開催等を通じて、耐震性の高い住宅の普及と国産木材の利用促進、中・大規模木造建築物の受注などによる建築資材の販売拡大に努めております。」 — 国産木材の利用促進と中・大規模木造建築物の受注を、展示会開催等と組み合わせて継続している。 (https://komori.app/company/8089/filing/2018-q3)
- FY2019 再定義 「建築資材事業は、「脱炭素」や「スマートウェルネス」の実現に貢献する当社グループ独自の木材関連商品や省エネ・創エネ関連商品の提案に加え、ＩＴや物流などを併せた総合的なお役立ちを推進することで取引先との良好な関係の構築を図り、安定的な収益基盤を確立してまいります。」 — 従来の国産材・中大規模木造建築物の利用拡大に加え、脱炭素・スマートウェルネス、省エネ・創エネ、IT・物流を組み合わせた総合提案へ重点を組み替えている。 (https://komori.app/company/8089/filing/2018-fy)
- FY2021-Q1 引き上げ 「建築資材事業につきましては、国産材の利用拡大及び販売強化を推進するとともに、地域の木材の特性を生かした付加価値の高い商品開発と、サプライチェーンの確立を推進し、住宅のみならず、成長市場である非住宅などさまざまな建築分野における木材の利用拡大を図ります。」 — 国産材利用と中大規模木造建築の拡大に加え、地域材の商品開発、サプライチェーン確立、非住宅分野まで木材利用の対象を広げている。 (https://komori.app/company/8089/filing/2020-q1)
- FY2021 引き上げ 「木造建設部門については、成長領域である非住宅分野に対応するべく、グループの総合力を生かした設計・開発、木材調達、生産、加工、施工、アフターメンテナンス機能のソリューション対応力をより一層高めることで、建築物の木造化・木質化の一層の促進に努めます。」 — 住宅中心の木材利用拡大から、成長領域とする非住宅分野へ対象を明確に広げ、設計・調達・生産・加工・施工・保守までの一貫した対応力を掲げている。 (https://komori.app/company/8089/filing/2020-fy)
- FY2022-Q2 前進 「また、木材市場の新たな活用方法として国産材ショールーム「見せる倉庫」の運営を開始いたしました。「国産材トータルコーディネートフェア」を開催するなど、国産材の利活用や非住宅の木造化・木質化について提案・普及に努めました。」 — 国産材の利用拡大と非住宅分野の木造化・木質化に向け、国産材ショールームの運営開始や専門フェアの開催へ具体化している。 (https://komori.app/company/8089/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 前進 「「構造材」「内外装材」「断熱材」の全てを国産材仕様とした家づくりをご提案する「国産材プレミアムパッケージ」の販売を開始するなど、国産材の利活用や非住宅の木造化・木質化について提案・普及に努めました。」 — 国産材の利用拡大と非住宅の木造化・木質化に向け、構造材・内外装材・断熱材をすべて国産材仕様とする「国産材プレミアムパッケージ」の販売開始へ施策を具体化している。 (https://komori.app/company/8089/filing/2021-q3)
- FY2022 再掲 「また、木材市場の新たな活用方法として国産材ショールーム「見せる倉庫」の運営を開始いたしました。「国産材トータルコーディネートフェア」を開催するなど、国産材の利活用や非住宅の木造化・木質化について提案・普及に努めました。」 — 国産材ショールーム、専門フェア、国産材仕様商品の提案を通じ、国産材利用と非住宅の木造化・木質化を継続して推進している。 (https://komori.app/company/8089/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 前進 「当社は、中期経営計画に掲げた重点戦略である国産材の利活用促進のため、構造材や内外装材などに国産材を取り入れる「国産材プレミアムパッケージ」を提案したほか、非住宅分野に取り組み、建物の木造化・木質化の促進に努めました。当社のオリジナル商品である、飫肥杉（注）の大径木を利用した高耐久赤身材「ＯbiＲＥＤ®（オビレッド）」、独自の表層圧密技術を施した国産杉の無垢材「Ｇywood®(ギュッド)」が、エクステリアメーカーや家具・建材メーカーに採用されております。」 — 国産材プレミアムパッケージの提案、非住宅の木造化・木質化に加え、国産材商品がエクステリア、家具・建材メーカーに採用される段階へ進んでいる。 (https://komori.app/company/8089/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 前進 「当社のオリジナル商品である、「Ｇｙｗｏｏｄ®」や「ＯｂｉＲＥＤ®」を含む木材製品の提案営業の仕組みにより、住宅分野だけでなく、様々な建築物において木造・木質化を推進いたしました。」 — 国産材プレミアムパッケージや独自木材商品の提案を、住宅以外の様々な建築物へ広げている。淡路島の施設ではGywood・ObiREDが採用され、林野庁長官賞を受賞したほか、全6作品がウッドデザイン賞を受賞している。 (https://komori.app/company/8089/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 前進 「当社は、木材流通をルーツとする企業として、国産材の利用拡大を図るべく、家一棟分の木材を国産材でコーディネートする「国産材プレミアムパッケージ」の提案・普及を通じて、木造住宅における国産材比率の向上に努めるとともに、非住宅分野を含めた内外装の木質化「ＷｏＷｏｏＤ®」を推進しました。また、循環型の木材サプライチェーンの構築を目指し、徳島県において原木の生産・流通及び再造林の取り組みを開始しました。」 — 国産材プレミアムパッケージや非住宅を含む木質化に加え、原木生産・流通・再造林まで含む循環型の取り組みを開始し、木材利用拡大の範囲を広げている。 (https://komori.app/company/8089/filing/2022-q3)
- FY2023 引き上げ 「到達目標　国産木材No.１　①　国産木材製品（製材品・集成材）取扱量No.１　②　製材、プレカット事業の拡充〈設備投資〉　③　内外装木質化事業の推進〈素材開発〉」 — 国産材利用拡大の取り組みを、国産木材製品の取扱量No.1という到達目標に引き上げ、製材・プレカットへの設備投資と内外装木質化の素材開発を成長牽引策として明示している。 (https://komori.app/company/8089/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 前進 「なお、当社グループは、2023年５月９日、農林水産省と「国産材の利用拡大に関する建築物木材利用促進協定」を締結しました。」 — 国産材利用拡大について、農林水産省との建築物木材利用促進協定の締結という具体的な連携段階に進んでいる。 (https://komori.app/company/8089/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 前進 「2023年５月９日に農林水産省と締結した「国産材の利用拡大に関する建築物木材利用促進協定」に続き、７月28日に杉の一大産地である宮崎県と「宮崎県産材の利用促進に関する連携協定」を締結しました。宮崎県産材の利用促進等に努めるとともに、宮崎県産飫肥杉（おびすぎ）の大径木の赤身部分のみを使用した当社オリジナル木材製品「ＯｂｉＲＥＤ®（オビレッド）」の安定供給と利用拡大を図ります。……付加価値の高い木質素材の開発や非建築分野における需要創造に注力するべく、10月１日に「脱プラ・木質化Ｒ＆Ｄセンター」を設立しました。」 — 農林水産省との協定に続き、宮崎県との県産材利用促進協定を締結し、ObiREDの安定供給・利用拡大を進めている。加えて、付加価値木質素材の開発と非建築分野の需要創造に向けたR&Dセンターを設立した。 (https://komori.app/company/8089/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 前進 「プレカット事業については、受注棟数が堅調に推移したほか、ナイスプレカット株式会社滋賀工場の設備を増設し、加工対象の拡大と生産能力の増強により西日本エリアにおける供給体制の強化を図りました。」 — 国産材・木造建築の利用拡大について、滋賀工場の設備増設、加工対象の拡大、生産能力の増強を通じた西日本の供給体制強化へ進展している。 (https://komori.app/company/8089/filing/2023-q3)
- FY2024 前進 「国産木材取扱量を65.5万㎥とする（2028年３月期）」 — 国産材利用拡大について、国産木材製品取扱量No.1の到達目標に加え、2028年3月期の国産木材取扱量65.5万㎥という定量目標を設定している。 (https://komori.app/company/8089/filing/2023-fy)
- FY2025 前進 「●農林水産省と建築物木材利用促進協定を締結　●飛島建設㈱と合弁会社を設立（非住宅木造建築）　●構造用集成材の素材（国産スギ）の生産工場を新設　●Ｍ＆Ａにより製材機能（国産ヒノキ）を強化」 — 国産材・非住宅木造建築の利用拡大について、農林水産省との協定、飛島建設との非住宅木造建築の合弁会社、国産スギの生産工場新設、M&Aによる国産ヒノキ製材機能強化へ進展している。 (https://komori.app/company/8089/filing/2024-fy)
- 2026-05-14 前進 「建築資材事業におきましては、エコマテリアルである国産木材の供給体制を拡充させるとともに、非住宅・非建築分野への用途拡大など、木材の新たな価値創出に取り組んでおります。」 — 国産木材の供給体制拡充に加え、非住宅・非建築分野への用途拡大を明示している。 (https://komori.app/company/8089/disclosure/20260513529996)
- 2026-05-14 実績引用 「国産材の売上が増加した一方、輸入材の売上が減少」 — 国産材の売上増加を実績として記載している一方、木材全体では輸入材の売上が減少している。 (https://komori.app/company/8089/disclosure/20260513530028)
- 2026-06-01 前進 「公開買付者としては、本取引の実行により、対象者が有する CAD 設計・施工能力と、公開買付者の営業・企画力を融合させ、仙台圏を中心とした東日本エリアにおける中低層建築物の木造化を牽引し、非住宅木造建築事業を拡大することができると考えております。」 — 国産材および非住宅木造建築の利用拡大について、対象者の特殊プレカット・設計施工能力を取り込む東日本エリアでの具体的な拡大方針を示している。 (https://komori.app/company/8089/disclosure/20260601558439)
- 2026-06-01 初出 「公開買付者は、本取引において対象者株式の全て（但し、対象者が所有する自己株式を除きます。）を取得することにより、対象者を公開買付者の完全子会社とすることを目的としているため、買付予定数の上限は設定しておらず、応募株券等の数の合計が買付予定数の下限（402,600 株）以上の場合は、応募株券等の全部の買付け等を行います。」 — 2026年6月1日、株式会社山大に対する公開買付けの開始と、並行買付け・スクイーズアウトを通じた完全子会社化の方針を初めて公表した。対象者の原木調達力、製材・特殊プレカット機能、非住宅木造建築への対応力と、ナイスグループの販売・物流網を統合する個別案件である。 (https://komori.app/company/8089/disclosure/20260601558439)
- 2026-06-04 再掲 「同1月には株式会社山大と業務提携契約を締結し、国産木材の供給体制およびプレカット加工能力の増強を図りました。」 — 株式会社山大との業務提携を通じた国産木材の供給体制・プレカット加工能力の強化を再確認している。 (https://komori.app/company/8089/disclosure/20260603561529)
- FY2026 前進 「主な取り組みとして、当連結会計年度の４月にはウッドファースト株式会社の敷地内にて新工場が稼働し、生産能力の拡大を図りました。……同１月には株式会社山大と業務提携契約を締結し、国産木材の供給体制およびプレカット加工能力の増強を図りました。」 — 国産材利用拡大について、新工場の稼働、木と暮らしの博覧会の開催、株式会社山大との業務提携により、供給体制とプレカット加工能力を強化している。 (https://komori.app/company/8089/filing/2025-fy)
- 2026-07-13 その他 「本公開買付けにおける買付け等の期間を 2026 年７月 28 日まで延長し、公開買付期間を合計 40 営業日とする旨を決定いたしました。」 — 株式会社山大の完全子会社化を目的とする公開買付けについて、買付け等の期間を30営業日から40営業日に延長した。買付価格、買付予定数の下限、完全子会社化という目的は変更していない一方、株式併合に係る臨時株主総会の開催予定時期は2026年9月上旬頃から9月下旬頃へ変更された。 (https://komori.app/company/8089/disclosure/20260713592189)
- 2026-07-17 後退 「本日、買付予定数の下限を 402,600 株から 261,700 株に変更することを決定いたしました。」 — 株式会社山大の完全子会社化という目的と買付価格601円は維持する一方、買付予定数の下限を402,600株（所有割合36.24％）から261,700株（同23.56％）へ引き下げ、公開買付期間を2026年8月3日まで、合計44営業日に延長した。 (https://komori.app/company/8089/disclosure/20260716595443)
- 2026-08-04 前進 「公開買付者は、対象者と 2026 年１月９日に業務提携契約を締結しており、プレカット事業における汎用プレカット加工の委託等及び国産材供給の強化を進めております。」 — 株式会社山大との業務提携による国産材供給・プレカット加工能力の強化が、公開買付けの成立と連結子会社化の予定を伴う段階へ進んだ。canonical thread自体は変更しない。 (https://komori.app/company/8089/disclosure/20260804508008)
- 2026-08-04 前進 「応募株券等の総数（365,834株）が買付予定数の下限（261,700株）以上となりましたので、公開買付開始公告及び公開買付届出書に記載のとおり、応募株券等の全部の買付け等を行います。」 — 公開買付けが成立し、365,834株を取得することとなった。さらに創業家株主から338,000株を並行取得し、2026年8月10日付で合計703,834株、議決権所有割合63.36％となる予定で、完全子会社化に向けた手続を実施する予定である。 (https://komori.app/company/8089/disclosure/20260804508008)
- 2026-08-07 前進 「徳島第2工場の本格稼働および新規連結等」 — 徳島第2工場の本格稼働等を背景に、木材売上高が前年同期比9.7％増加し、国産材供給体制の稼働実績を示している。 (https://komori.app/company/8089/disclosure/20260806512829)
- 2026-08-07 再掲 「これら結果、当社の取得株式数は703,834株、対象者に対する当社の議決権所有割合は63.36％となり、2026年８月10日付で、対象者は当社の連結子会社となる予定です。」 — 株式会社山大の公開買付け成立、創業家株主からの株式取得予定および議決権所有割合63.36％となる予定を決算短信でも再確認している。 (https://komori.app/company/8089/disclosure/20260806512808)
