# ナイス（8089） 「日経・東証IRフェア2026」出展のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8089/disclosure/20260820523624
種別: その他開示
開示日: 2026-08-20
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/8089

## 何が変わったか

ナイス株式会社が、2026年8月28日・29日に東京ビッグサイトで開催される「日経・東証IRフェア2026」へ出展する。会場では成長戦略や財務情報、株主還元について説明し、投資家との個別相談も行う予定。

## 会社が挙げた理由

投資家に対して、建築資材の流通と住宅の供給を両軸とする成長戦略や財務情報、株主還元を詳しく紹介し、質問に個別に答えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 日本経済新聞社、日本取引所グループ
- 相手先の概要: 日本経済新聞社および日本取引所グループ（本イベントの主催者）
- 当社との関係: IRフェアの出展者と主催者
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月28日・29日（開催予定）
- 適用分野: 投資家向けIR・企業情報説明
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京ビッグサイト 南3・4ホール（東京都江東区有明3-11-1）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026 年 8 月 28 日（金）・29 日（土）に東京ビッグサイトで開催される『日経・東証 IR フェア2026』に出展いたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・取締役会決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「会期 2026 年 8 月 28 日（金）・29 日（土）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026 年8月20日」、会期「2026 年8 月 28 日（金）・29 日（土）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出展いたします」／「機会も設ける予定です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「主催 日本経済新聞社、日本取引所グループ」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「主催者名の記載のみ。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催 日本経済新聞社、日本取引所グループ」／「公式サイト https://event.nikkei.com/irfair/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「成長戦略や財務情報を紹介すると記載されているが、効果の数値はない。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「成長戦略や財務情報、充実の株主還元についてセミナーで詳しくご紹介」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「日経・東証 IR フェア 2026」に出展し、投資家向けセミナーを行うと記載。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「当社ブース 小間番号：147」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表内容はイベント出展とIR説明。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社の成長戦略や財務情報、充実の株主還元についてセミナーで詳しくご紹介」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名：ナイス株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京ビッグサイト 南3・4ホール（東京都江東区有明3-11-1）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数等の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「日経・東証 IR フェア 2026」／「小間番号：147」／「コード番号：8089」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会社名：ナイス株式会社」「コード番号：8089」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「充実の株主還元」／「ぜひ、当社ブースへお立ち寄りください」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する記載なし。」）
