# ナイス（8089） 法定事前開示書類（吸収合併）（スマートパワー株式会社）3/3

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8089/disclosure/20251022577245
種別: 法定開示書類
開示日: 2025-10-22
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/8089

## 何が変わったか

スマートパワー株式会社の最終事業年度（2024年4月1日～2025年3月31日）の計算書類・事業報告が、吸収合併に伴う法定事前開示書類として提示された。開示内容は主に同社の財務状況、業績、事業内容であり、合併条件そのものの変更を示すものではない。

## 会社が挙げた理由

吸収合併に関する法定事前開示書類として、スマートパワー株式会社の最終事業年度に係る計算書類等を開示している。

## 開示の要点

- 対象となる事項: スマートパワー株式会社の最終事業年度に係る計算書類等
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: not_disclosed
- 実施日: not_disclosed
- 対象期間: 2024年4月1日から2025年3月31日まで
- 金額: 売上高 1,373,722,688円、営業利益 75,872,704円、経常利益 592,093,309円、当期純利益 413,402,008円、総資産 761,207,032円、純資産 585,976,773円
- 数量・規模: 発行済株式の総数 2,000株、従業員 合計10名
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: 吸収合併に関する法定事前開示書類として、最終事業年度に係る計算書類等を開示
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予防的・手続的（原文: 「「スマートパワー株式会社の最終事業年度に係る計算書類等」」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 手続的（原文: 「「法定事前開示書類（吸収合併）」」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 損益への影響額あり（原文: 「「売上高 1,373,722,688」「営業利益 75,872,704」「経常利益 592,093,309」「当期純利益 413,402,008」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「自 2024年04月01日 至 2025年03月31日」及び各計算書類の金額記載」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「資産合計 761,207,032円」「負債合計 175,230,259円」「純資産合計 585,976,773円」「発行済株式の総数 2,000株」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「「スマートパワー株式会社」「決算報告書 第15期」」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 相手先なし（原文: 「「スマートパワー株式会社の最終事業年度に係る計算書類等」」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「将来の実施予定に関する記載なし」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「「最終事業年度に係る計算書類等」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「過去開示の参照記載なし」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「自 2024年04月01日 至 2025年03月31日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「当期純利益 413,402,008円」「当期末残高 585,976,773円」」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 単一セグメント（原文: 「「スマートパワー株式会社の最終事業年度に係る計算書類等」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「本社 神奈川県横浜市鶴見区」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: なし（原文: 「「最終事業年度に係る計算書類等」」）
- この開示は、規則で求められたものか、会社が自ら選んで出したものか。: 規則で求められる開示（原文: 「「法定事前開示書類（吸収合併）」」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「「貸借対照表」「損益計算書」「事業報告」「個別注記表」」）
