# 阪和興業（8078） （訂正）法定事前開示書類（会社分割）（HKGトレーディング株式会社）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8078/disclosure/20260622575699
種別: 法定開示書類
開示日: 2026-06-22
Komoriの読み（0-100）: 12
企業ページ: https://komori.app/company/8078

## 何が変わったか

2026年3月期の計算書類等が株主総会で承認されたため、会社分割の事前開示書面に、HKGトレーディング株式会社の新たな最終事業年度に係る計算書類等を追加した。

## 会社が挙げた理由

2026年6月22日付の株主総会で2026年3月期に係る計算書類等が承認され、分割会社に新たな最終事業年度が生じたため。

## 開示の要点

- 訂正の対象となる開示: 吸収分割に係る事前開示書面
- 元の開示日: 2026年5月11日
- 訂正箇所: 第５ 分割会社に関する事項（会社法施行規則第183条第5号イ及び第192条第4号） １ 最終事業年度に係る計算書類等
- 訂正内容: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"別紙2として、分割会社の最終事業年度に係る計算書類等を追加","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 訂正の理由: 分割会社の2026年6月22日付の株主総会において、2026年3月期に係る計算書類等が承認されたことにより、分割会社の新たな最終事業年度が存することとなったため
- 業績への影響: not_disclosed

## 評価の根拠

- 訂正によって、公表済みの損益・財政状態の数値そのものが変わるか。: なし（原文: 「「１ 最終事業年度に係る計算書類等 別紙２のとおりです。」」）
- 訂正前と訂正後の数値が両方示されているか。: なし（原文: 「「別紙２ 分割会社の最終事業年度に係る計算書類等」」）
- この訂正が業績や投資判断に与える影響について、会社が明示的に述べているか。: なし（原文: 「本文中に業績や投資判断への影響に関する記載なし。」）
- 過年度・過去の開示にさかのぼって訂正すると書かれているか。: なし（原文: 「「分割会社の新たな最終事業年度が存することとなりましたので、以下のとおり変更後の事項を開示いたします。」」）
- 訂正の原因はどう説明されているか。: 記載なし（原文: 「「2026年3月期に係る計算書類等が承認されたことにより、分割会社の新たな最終事業年度が存することとなりました」」）
- 再発防止策について何か書かれているか。: なし（原文: 「本文中に再発防止策に関する記載なし。」）
- 原因の説明がなく、お詫びの文言のみか。: なし（原文: 「「以下のとおり変更後の事項を開示いたします。」「１ 最終事業年度に係る計算書類等 別紙２のとおりです。」」）
- 元の開示から訂正までの間隔はどれか。: 1か月以内（原文: 「「2026年５月11日に『吸収分割に係る事前開示書面』」「2026年６月22日」」）
- 訂正の範囲はどこまでか。: 1か所（原文: 「「第５ 分割会社に関する事項」「１ 最終事業年度に係る計算書類等」」）
- 訂正の対象となる開示が、表題と開示日で特定されているか。: あり（原文: 「「2026年５月11日に『吸収分割に係る事前開示書面』」」）
- 同じ開示に対する2回目以降の訂正だと書かれているか。: なし（原文: 「「当初開示書面」との記載はあるが、過去の訂正回数や再訂正を示す記載はない。」）
