# 神鋼商事（8075） 「くるみん」認定について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8075/disclosure/20260825525732
種別: その他開示
開示日: 2026-08-25
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/8075

## 何が変わったか

神鋼商事は、次世代育成支援対策推進法に基づく「くるみん」認定を2026年7月31日付で取得した。今回が2回目の認定となる。

## 会社が挙げた理由

認定基準を満たしたため。会社は、仕事と育児の両立支援制度の充実や、健全かつ柔軟な職場環境の整備に努めていると説明している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: くるみん（愛称）
- 相手先: 厚生労働省東京労働局長
- 相手先の概要: 厚生労働省東京労働局の長
- 当社との関係: 認定を受ける関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月31日付（認定取得済み）
- 適用分野: 仕事と育児の両立支援、次世代育成支援
- 受賞名・認証名: くるみん認定
- 授与・認証機関: 厚生労働省東京労働局長
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 認定取得は今回で2回目
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 厚生労働省「くるみん」公式ウェブサイト

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年7月31日付で『くるみん』（愛称）の認定を受けました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「厚生労働省東京労働局長より『くるみん』が認定されました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年7月31日付で」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「認定取得は今回で2回目となります」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「認定を受けましたのでお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「認定を受けました」「満たし」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「厚生労働省東京労働局長より」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「厚生労働省東京労働局長より『くるみん』が認定されました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「厚生労働省東京労働局長」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「厚生労働省東京労働局長より」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「『くるみん』認定について」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「厚生労働省東京労働局長」および「くるみん： https://www.mhlw.go.jp/.../kurumin/index.html」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「認定基準を満たし」「2026年7月31日付」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「事業活動を推進する上での重要な課題と認識」「今後も当社は…環境作りに取組んでまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「『くるみん』認定について」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全ての社員にとって働きやすい職場環境を実現し」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「『くるみん』認定について」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社はこの度…『くるみん』の認定を受けました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「神鋼商事株式会社（以下、『当社』という）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「厚生労働省東京労働局長」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「仕事と育児の両立支援に関する制度の充実」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「『くるみん』（愛称）」「次世代育成支援対策推進法」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「表題「『くるみん』認定について」、末尾「本件に関するお問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「重要な課題と認識しております」「能力を十分に発揮できるような多様な働き方」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
