# 東京産業（8070） サステナビリティ経営に関する状況報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8070/disclosure/20260623576832
種別: ガバナンス
開示日: 2026-06-24
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/8070

## 何が変わったか

サステナビリティ経営の進捗、気候変動対応、人的資本・知的財産への取り組みを報告した。取締役会が2026年6月23日に内容を確認したことも示している。

## 会社が挙げた理由

中期経営計画「T-ScaleUp2027」に基づき、持続的成長と企業価値向上を図るため。気候変動関連では、マテリアリティへの経営資源集中と事務負担軽減の観点から、TCFD開示は部分開示としている。

## 開示の要点

- 機関設計: not_disclosed
- 取締役の員数: not_disclosed
- 独立役員の人数: not_disclosed
- 委員会: not_disclosed
- 政策保有株式の方針: not_disclosed
- 買収防衛策: not_disclosed
- 支配株主: not_disclosed
- 今回の変更点: サステナビリティ推進担当役員が2026年6月23日の取締役会でサステナビリティ経営の状況を報告し、取締役会が内容を確認した。その他の前回報告書からの変更点は記載されていない。

## 評価の根拠

- この書類は前回から何を変えたと述べているか。: 記載なし（原文: 「前回報告書からの変更点に関する記載なし」）
- コーポレートガバナンス・コードの原則について、実施していないものをどう扱っているか。: 一般論（原文: 「「当社はマテリアリティ（重要課題）対応への経営資源集中と事務負担の軽減などの観点から、TCFDに基づく情報開示について部分的な開示のみを実施しております」」）
- 自社の課題や不備を認める記載があるか。: 課題を明示（原文: 「「TCFDに基づく情報開示について部分的な開示のみを実施しております。今後も…TCFDに基づく情報開示も更なる充実に努めて参ります」」）
