# 新製品開発・改良による競争力維持｜西華産業（8061）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「同社は、ダイヤフラム弁・ボール弁・バタフライ弁を主体とするメーカーとして、新製品開発および改良による競争力の維持に努めており、当連結会計年度における研究開発費の総額は123百万円であります。」 — 日本ダイヤバルブが研究開発を担い、当期の研究開発費総額は123百万円。 (https://komori.app/company/8061/filing/2015-fy)
- FY2017-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間の研究開発費の総額は 28百万円であります。なお、当第１四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、当第1四半期の研究開発費総額を28百万円と開示している。 (https://komori.app/company/8061/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間の研究開発費の総額は67百万円であります。なお、当第２四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費は67百万円で、研究開発活動に重要な変更はないと再掲している。 (https://komori.app/company/8061/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間の研究開発費の総額は97百万円であります。なお、当第３四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費は第3四半期累計で97百万円となったが、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再掲している。 (https://komori.app/company/8061/filing/2016-q3)
- FY2017 再掲 「同社は、ダイヤフラム弁・ボール弁・バタフライ弁を主体とするメーカーとして、新製品開発および改良による競争力の維持に努めており、当連結会計年度における研究開発費の総額は129百万円であります。」 — 新製品開発・改良による競争力維持を継続し、研究開発費は129百万円となった。 (https://komori.app/company/8061/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間の研究開発費の総額は 31百万円であります。なお、当第１四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費は31百万円となったが、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 (https://komori.app/company/8061/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間の研究開発費の総額は65百万円であります。なお、当第２四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費は65百万円となったが、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 (https://komori.app/company/8061/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間の研究開発費の総額は96百万円であります。なお、当第３四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費は第3四半期累計で96百万円となったが、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 (https://komori.app/company/8061/filing/2017-q3)
- FY2019-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間の研究開発費の総額は 28百万円であります。なお、当第１四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費は28百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの方針・状況説明を継続している。 (https://komori.app/company/8061/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間の研究開発費の総額は62百万円であります。なお、当第２四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費は上期累計で62百万円となり、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続している。 (https://komori.app/company/8061/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間の研究開発費の総額は95百万円であります。なお、当第３四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費は第3四半期累計で95百万円となり、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続している。 (https://komori.app/company/8061/filing/2018-q3)
- FY2019 再掲 「同社は、ダイヤフラム弁・ボール弁・バタフライ弁を主体とするメーカーとして、新製品開発および改良による競争力の維持に努めており、当連結会計年度における研究開発費の総額は 127 百万円であります。」 — 新製品開発・改良による競争力維持を継続し、通期の研究開発費は127百万円となった。 (https://komori.app/company/8061/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間の研究開発費の総額は 27百万円であります。なお、当第１四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費は27百万円となり、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続した。 (https://komori.app/company/8061/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間の研究開発費の総額は64百万円であります。なお、当第２四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費は64百万円となり、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続した。 (https://komori.app/company/8061/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間の研究開発費の総額は91百万円であります。なお、当第３四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費は第3四半期累計で91百万円となり、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続した。 (https://komori.app/company/8061/filing/2019-q3)
- FY2020 再掲 「同社は、ダイヤフラム弁・ボール弁・バタフライ弁を主体とするメーカーとして、新製品開発および改良による競争力の維持に努めており、当連結会計年度における研究開発費の総額は124百万円であります。」 — 日本ダイヤバルブによる新製品開発・改良を継続し、研究開発費は124百万円となった。 (https://komori.app/company/8061/filing/2019-fy)
- FY2021-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間の研究開発費の総額は56百万円であります。なお、当第２四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費56百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続している。 (https://komori.app/company/8061/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間の研究開発費の総額は89百万円であります。なお、当第３四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費89百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続している。 (https://komori.app/company/8061/filing/2020-q3)
- FY2022-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間の研究開発費の総額は56百万円であります。なお、当第２四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費56百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続している。 (https://komori.app/company/8061/filing/2021-q2)
- FY2022 再掲 「同社は、ダイヤフラム弁・ボール弁・バタフライ弁を主体とするメーカーとして、新製品開発および改良による競争力の維持に努めており、当連結会計年度における研究開発費の総額は109百万円であります。」 — 日本ダイヤバルブによる新製品開発・改良の方針を継続し、研究開発費は109百万円となった。 (https://komori.app/company/8061/filing/2021-fy)
- FY2023-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間の研究開発費の総額は60百万円であります。なお、当第２四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費60百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続している。 (https://komori.app/company/8061/filing/2022-q1)
- FY2023 前進 「同社は、ダイヤフラム弁・ボール弁・バタフライ弁を主体とするメーカーとして、新製品開発および改良による競争力の維持に努めており、当連結会計年度における研究開発費の総額は142百万円であります。」 — 日本ダイヤバルブによる新製品開発・改良を継続し、研究開発費は前年度の109百万円から142百万円へ増加した。 (https://komori.app/company/8061/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間の研究開発費の総額は32百万円であります。なお、当第１四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費は32百万円となり、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続した。 (https://komori.app/company/8061/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間の研究開発費の総額は63百万円であります。なお、当第２四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費63百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続している。 (https://komori.app/company/8061/filing/2023-q2)
- FY2025 前進 「同社は、ダイヤフラム弁・ボール弁・バタフライ弁を主体とするメーカーとして、新製品開発および改良による競争力の維持に努めており、当連結会計年度における研究開発費の総額は152百万円であります。」 — 日本ダイヤバルブの新製品開発・改良を継続し、研究開発費は前年度の142百万円から152百万円へ増加した。 (https://komori.app/company/8061/filing/2024-fy)
- FY2026 前進 「当連結会計年度における研究開発費の総額は186百万円であります。」 — 日本ダイヤバルブに加え、子会社化した旭サナックも研究開発を担い、研究開発費は前年度の152百万円から186百万円へ増加した。 (https://komori.app/company/8061/filing/2025-fy)
