# 西華産業（8061） 一般社団法人 日本経済団体連合会(経団連)入会に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8061/disclosure/20261001544711
種別: その他開示
開示日: 2026-10-01
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/8061

## 何が変わったか

西華産業が、2026年10月1日付で日本経済団体連合会（経団連）に入会した。今後、経団連の会員企業などと連携し、社会課題の解決や持続可能な社会の実現に取り組むとしている。

## 会社が挙げた理由

経団連への入会を機に、会員企業と連携して社会課題の解決と持続可能な社会の実現により一層貢献するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 一般社団法人 日本経済団体連合会（経団連）
- 相手先の概要: 日本の代表的な企業1,580社、製造業やサービス業等の主要な業種別全国団体103団体、地方別経済団体47団体などから構成される総合経済団体（2026年4月1日現在）
- 当社との関係: 2026年10月1日付で当社が経団連に入会
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2026年10月1日
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 社会課題の解決、持続可能な社会の実現
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 経団連の構成団体・企業数として、企業1,580社、業種別全国団体103団体、地方別経済団体47団体（2026年4月1日現在）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年10月1日付で一般社団法人 日本経済団体連合会（以下、『経団連』）に入会しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「経団連に入会しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年10月1日付」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「一般社団法人 日本経済団体連合会(経団連)入会に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「日付「2026年10月1日」および「2026年10月1日付で…入会しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「入会しました」「貢献して参ります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「一般社団法人 日本経済団体連合会（経団連）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「会員企業の皆様と連携を図りながら」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「日本の代表的な企業1,580社…業種別全国団体103団体、地方別経済団体47団体などから構成」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「経団連に入会しました」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「経団連に入会しました」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「一般社団法人 日本経済団体連合会（経団連）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「2026年10月1日付で…入会しました」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「社会課題の解決と持続可能な社会の実現により一層貢献して参ります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「社会課題の解決と持続可能な社会の実現により一層貢献」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社は…」「当社は…経団連への入会を機に」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「経団連に入会しました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「経団連への入会を機に…貢献して参ります」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「上場会社名 西華産業株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本の代表的な企業…業種別全国団体…地方別経済団体」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「製品・サービスの導入・利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する技術的識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「上場会社名 西華産業株式会社」「（コード：8061 東証プライム）」「問合せ先責任者」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「より豊かな社会の実現を目指しています」「より一層貢献して参ります」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
