# 持続的な利益成長を果たす企業への飛躍｜山善（8051）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「次世代に向けた付加価値力をより高め、ステークホルダーに驚きや感動を与え、持続的な利益成長を果たす企業へ飛躍してまいります。」 — 具体的な利益額や利益率の数値は示さず、付加価値力の向上と重点課題を通じた持続的成長を掲げている。 (https://komori.app/company/8051/filing/2015-fy)
- FY2017 再掲 「そして、健全な利益ある成長を持続させることが、株主はじめステークホルダーの利益につながるものと認識しております。」 — 健全な利益ある成長を持続させるという基本方針を引き続き記載している。 (https://komori.app/company/8051/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 前進 「以上の結果、当第１四半期連結累計期間の売上高は、113,097百万円（前年同期比12.4％増）となりました。利益面につきましては、営業利益は2,707百万円（同、28.5％増）、経常利益は2,690百万円（同、27.0％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,746百万円（同、26.5％増）となりました。」 — 前年度通期の減収減益後、第1四半期は売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加した。これは利益成長に関する測定可能な進展として記載できるが、持続性そのものについての追加説明はない。 (https://komori.app/company/8051/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 前進 「以上の結果、当第２四半期連結累計期間の売上高は、239,139百万円（前年同期比14.8％増）となりました。利益面につきましては、営業利益は6,647百万円（同、29.5％増）、経常利益は6,554百万円（同、28.4％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,454百万円（同、31.8％増）となりました。」 — 第２四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加し、利益成長について測定可能な進展を記載している。 (https://komori.app/company/8051/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 前進 「以上の結果、当第３四半期連結累計期間の売上高は、367,031百万円（前年同期比11.7％増）となりました。利益面につきましては、営業利益は10,649百万円（同、19.6％増）、経常利益は10,455百万円（同、18.4％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は7,049百万円（同、22.3％増）となりました。」 — 第３四半期累計で売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加し、利益成長について測定可能な進展を記載している。 (https://komori.app/company/8051/filing/2017-q3)
- FY2019-Q1 前進 「以上の結果、当第１四半期連結累計期間の売上高は、129,022百万円（前年同期比14.1％増）となりました。利益面につきましては、営業利益は4,003百万円（同、47.9％増）、経常利益は3,985百万円（同、48.1％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,741百万円（同、57.0％増）となりました。」 — 売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、利益成長について測定可能な前進を記載している。 (https://komori.app/company/8051/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 前進 「以上の結果、当第２四半期連結累計期間の売上高は、262,263百万円（前年同期比9.7％増）となりました。利益面につきましては、営業利益は8,531百万円（同、28.4％増）、経常利益は8,555百万円（同、30.5％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は5,703百万円（同、28.0％増）となりました。」 — 売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、利益成長について測定可能な前進を記載している。 (https://komori.app/company/8051/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 前進 「以上の結果、当第３四半期連結累計期間の売上高は、401,547百万円（前年同期比9.4％増）となりました。利益面につきましては、営業利益は13,741百万円（同、29.0％増）、経常利益は13,580百万円（同、29.9％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は9,217百万円（同、30.7％増）となりました。」 — 第３四半期累計で売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、利益成長について測定可能な前進を記載している。 (https://komori.app/company/8051/filing/2018-q3)
- FY2019 前進 「以上の結果、当連結会計年度の売上高は、526,364百万円（前期比5.7％増）となりました。利益面につきましては、営業利益は17,997百万円（同、17.0％増）、経常利益は17,859百万円（同、17.9％増）、親会社株主に帰属する当期純利益は12,184百万円（同、19.4％増）となりました。」 — 当連結会計年度は売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益が前期を上回り、経営者の分析では売上高・各利益とも過去最高となったと記載している。 (https://komori.app/company/8051/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 悪化 「当第１四半期連結累計期間の売上高は、115,576百万円（前年同期比10.4％減）となりました。利益面につきましては、営業利益は2,231百万円（同、44.3％減）、経常利益は2,216百万円（同、44.4％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は、1,415百万円（同、48.4％減）となりました。」 — 持続的な利益成長を掲げる一方、当第1四半期は売上高及び各利益が前年同期を下回り、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも大幅減となった。 (https://komori.app/company/8051/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 悪化 「以上の結果、当第２四半期連結累計期間の売上高は、242,862百万円（前年同期比7.4％減）となりました。利益面につきましては、営業利益は6,290百万円（同、26.3％減）、経常利益は6,209百万円（同、27.4％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,036百万円（同、29.2％減）となりました。」 — 前年同期比で売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも減少し、利益成長に関する業績指標が悪化している。 (https://komori.app/company/8051/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 悪化 「以上の結果、当第３四半期連結累計期間の売上高は363,751百万円（前年同期比9.4％減）、経常利益は9,146百万円（同、32.7％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は5,974百万円（同、35.2％減）となりました。」 — 前年同期比で売上高及び各利益が減少し、持続的な利益成長に関する業績指標が悪化した。 (https://komori.app/company/8051/filing/2019-q3)
- FY2020 悪化 「以上の結果、当連結会計年度の売上高は、472,191百万円（前期比10.3％減）となりました。利益面につきましては、営業利益は、12,091百万円（前期比32.8％減）、経常利益は、11,895百万円（前期比33.4％減）、親会社株主に帰属する当期純利益は、8,088百万円（前期比33.6％減）となりました。」 — 持続的な利益ある成長を掲げる一方、通期の売上高及び各利益が前期を下回った。 (https://komori.app/company/8051/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 悪化 「以上の結果、当連結会計年度の第１四半期の売上高は、98,725百万円（前年同期比14.6％減）となりました。利益面につきましては、営業利益は1,804百万円（同、19.1％減）、経常利益は1,816百万円（同、18.0%減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は、1,170百万円（同、17.3％減）となりました。」 — 第1四半期は売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を下回り、利益成長に関する業績指標が悪化した。 (https://komori.app/company/8051/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 悪化 「以上の結果、当第２四半期連結累計期間の売上高は、204,366百万円（前年同期比15.9％減）となりました。利益面につきましては、営業利益は4,389百万円（同、30.2％減）、経常利益は4,375百万円（同、29.5%減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,877百万円（同、28.7％減）となりました。」 — 売上高及び営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を下回り、持続的な利益成長に関する業績指標が悪化した。 (https://komori.app/company/8051/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 悪化 「以上の結果、当第３四半期連結累計期間の売上高は、318,676百万円（前年同期比12.4％減）となりました。利益面につきましては、営業利益は7,915百万円（同14.7％減）、経常利益は7,869百万円（同14.0%減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は、5,314百万円（同11.0％減）となりました。」 — 第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を下回り、持続的な利益成長に関する業績指標の悪化が続いている。 (https://komori.app/company/8051/filing/2020-q3)
- FY2021 悪化 「当連結会計年度における経営成績は、消費財関連事業が健闘したものの、生産財関連事業の落ち込みを補うには至らず、売上高、各利益ともに前連結会計年度を下回る結果となりました。」 — 持続的な利益成長を掲げる一方、通期の売上高・各利益が前期を下回った。 (https://komori.app/company/8051/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 前進 「以上の結果、当連結会計年度の第１四半期の売上高は、116,569百万円となりました。利益面につきましては、営業利益は3,480百万円、経常利益は3,509百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、2,482百万円となりました。」 — 第1四半期の売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益を具体的に記載し、生産財・消費財関連事業が堅調に推移したと説明している。なお、収益認識会計基準の適用により前年同期比は記載していない。 (https://komori.app/company/8051/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 前進 「以上の結果、当第２四半期連結累計期間の売上高は、238,552百万円となりました。利益面につきましては、営業利益は7,487百万円、経常利益は7,464百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は5,613百万円となりました。」 — 第2四半期累計の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益を具体的に記載している。主要な経営指標では前年同期の売上高204,366百万円、経常利益4,375百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益2,877百万円から増加している。 (https://komori.app/company/8051/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 前進 「以上の結果、当第３四半期連結累計期間の売上高は、368,300百万円となりました。利益面につきましては、営業利益は12,297百万円、経常利益は12,284百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、8,846百万円となりました。」 — 第3四半期累計で売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益を具体的に開示し、生産財関連事業・消費財関連事業ともに堅調に推移したと説明している。 (https://komori.app/company/8051/filing/2021-q3)
- FY2022 前進 「以上の結果、当連結会計年度の売上高は501,872百万円となりました。利益面につきましては、営業利益は17,133百万円、経常利益は17,093百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は12,023百万円となりました。」 — 通期で売上高501,872百万円、営業利益17,133百万円、経常利益17,093百万円、当期純利益12,023百万円を計上し、前年度の減収減益から利益成長の回復を確認している。 (https://komori.app/company/8051/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 悪化 「以上の結果、当連結会計年度の第１四半期の売上高は126,863百万円（前年同期比8.8％増）となりました。利益面につきましては、営業利益は3,400百万円（同、2.3％減）、経常利益は3,534百万円（同、0.7％増）、親会社株主に帰属する当期純利益は2,263百万円（同、8.8％減）となりました。」 — 売上高は増加した一方、営業利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回り、持続的な利益成長に関する指標は一様ではない。 (https://komori.app/company/8051/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 前進 「売上高は261,817百万円（前年同期比9.8％増）となりました。利益面につきましては、営業利益は8,148百万円（同、8.8％増）、経常利益は8,715百万円（同、16.8％増）、親会社株主に帰属する当期純利益は5,734百万円（同、2.2％増）となりました。」 — 第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、利益成長について測定可能な前進を記載している。 (https://komori.app/company/8051/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 その他 「このような環境の中、当社グループの当連結会計年度の第３四半期の売上高は393,991百万円（前年同期比7.0％増）となりました。利益面につきましては、営業利益は12,138百万円（同、1.3％減）、経常利益は12,857百万円（同、4.7％増）、親会社株主に帰属する当期純利益は8,641百万円（同、2.3％減）となりました。」 — 第3四半期累計では売上高と経常利益が前年同期を上回った一方、営業利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は減少しており、利益成長の指標は一様ではない。 (https://komori.app/company/8051/filing/2022-q3)
- FY2024-Q1 悪化 「このような環境の中、当社グループの当連結会計年度の第１四半期の売上高は119,957百万円（前年同期比5.4％減）となりました。利益面につきましては、営業利益は2,452百万円（同、27.9％減）、経常利益は2,649百万円（同、25.0％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,569百万円（同、30.7％減）となりました。」 — 持続的な利益成長を掲げる一方、当第1四半期は売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/8051/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 悪化 「これらの結果、当社グループの当連結会計年度の第２四半期の売上高は248,680百万円（前年同期比5.0％減）となりました。利益面につきましては、営業利益は4,869百万円（同、40.2％減）、経常利益は5,301百万円（同、39.2％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,274百万円（同、42.9％減）となりました。」 — 第2四半期累計では売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を下回り、持続的な利益成長に関する業績指標が悪化した。 (https://komori.app/company/8051/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 悪化 「これらの結果、当社グループの当連結会計年度の第３四半期の売上高は378,130百万円（前年同期比4.0％減）となりました。利益面につきましては、営業利益は7,541百万円（同、37.9％減）、経常利益は7,975百万円（同、38.0％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は5,092百万円（同、41.1％減）となりました。」 — 第3四半期累計の売上高及び各利益が前年同期を下回り、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益の減少幅も大きく、持続的な利益成長に関する業績指標が悪化した。 (https://komori.app/company/8051/filing/2023-q3)
- FY2025-H1 悪化 「これらの結果、当社グループの当中間連結会計期間の売上高は248,924百万円（前年同期比0.1％増）となりました。利益面につきましては、営業利益は3,442百万円（同、29.3％減）、経常利益は3,494百万円（同、34.1％減）、親会社株主に帰属する中間純利益は2,567百万円（同、21.6％減）となりました。」 — 売上高は前年同期比0.1％増にとどまる一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも減少し、利益成長に関する業績指標が悪化した。 (https://komori.app/company/8051/filing/2024-h1)
- FY2025 その他 「当連結会計年度の売上高は516,126百万円（前期比1.8％増）となりました。利益面につきましては、営業利益は9,535百万円（同、3.6％減）、経常利益は10,018百万円（同、4.0％減）、親会社株主に帰属する当期純利益は7,845百万円（同、20.9％増）となりました。」 — 売上高は増加したが営業利益・経常利益は減少し、投資有価証券売却益等により親会社株主に帰属する当期純利益は増加した。 (https://komori.app/company/8051/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 前進 「このような環境の中、当社グループの当中間連結会計期間の売上高は259,844百万円（前年同期比4.4％増）となりました。利益面につきましては、営業利益は5,108百万円（同、48.4％増）、経常利益は5,413百万円（同、54.9％増）、親会社株主に帰属する中間純利益は4,182百万円（同、62.9％増）となりました。」 — 前年同期比で売上高と各利益が増加し、特に営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益が大幅に増加した。持続的な利益成長に関する測定可能な前進が記載されている。 (https://komori.app/company/8051/filing/2025-h1)
- 2026-03-30 前進 「その結果、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益が前回発表予想を上回る見込みであるため、2026 年３月期通期連結業績予想を上記のとおり修正いたします。」 — 2026年3月期の通期業績予想について、前回予想から営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益をそれぞれ引き上げ、利益成長の見通しが前進している。これは予想の上方修正であり、実績の達成を示すものではない。 (https://komori.app/company/8051/disclosure/20260330592406)
- 2026-05-13 前進 「このような環境の中、当社グループの当連結会計年度の売上高は541,885百万円（前期比5.0％増）となりました。利益面 につきましては、営業利益は12,041百万円（同、26.3％増）、経常利益は13,010百万円（同、29.9％増）、親会社株主に帰属する 当期純利益は9,330百万円（同、18.9％増）となりました。」 — 通期の売上高と各利益が前年同期を上回り、特に営業利益・経常利益が大幅に増加した。持続的な利益成長に関する測定可能な前進が記載されている。 (https://komori.app/company/8051/disclosure/20260507517689)
- FY2026 前進 「このような環境の中、当社グループの当連結会計年度の売上高は541,885百万円（前期比5.0％増）となりました。利益面につきましては、営業利益は12,041百万円（同、26.3％増）、経常利益は13,010百万円（同、29.9％増）、親会社株主に帰属する当期純利益は9,330百万円（同、18.9％増）となりました。」 — 売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益が前期を上回り、利益成長に関する測定可能な前進を記載している。 (https://komori.app/company/8051/filing/2025-fy)
- 2026-08-10 前進 「このような環境の中、当社グループの当連結会計年度の第１四半期の売上高は145,862百万円（前年同期比15.6％増）となりました。利益面につきましては、営業利益は2,890百万円（同、66.8％増）、経常利益は3,160百万円（同、76.6％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,913百万円（同、4.9％増）となりました。」 — 第1四半期の売上高及び営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、利益成長の進展を測定可能な実績として記載している。 (https://komori.app/company/8051/disclosure/20260706588373)
- 2026-08-10 前進 「これにより、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する中間純利益が前回発表の予想を上回る見込みであることから、2027 年３月期第２四半期（中間期）連結業績予想を上記のとおり修正いたします。」 — 2027年3月期の中間期及び通期連結業績予想を上方修正し、通期営業利益を13,300百万円から15,000百万円、経常利益を13,800百万円から15,400百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を9,000百万円から10,000百万円へ引き上げている。利益成長に関する見通しが具体的に前進した。 (https://komori.app/company/8051/disclosure/20260803506954)
- 2026-10-21 前進 「これらにより、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する中間純利益が前回発表の予想を上回る見込みとなったことから、2027 年３月期第２四半期（中間期）連結業績予想を上記のとおり修正いたします。」 — 中間期及び通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する利益の予想をいずれも上方修正し、利益成長に関する業績見通しが前回予想から具体的に前進している。 (https://komori.app/company/8051/disclosure/20261008547903)
- 2026-10-21 前進 「山善、今期経常を21％上方修正・8期ぶり最高益更新へ」 — 今期の経常利益予想が154億円から187億円へ上方修正され、前期比43.7％増の見通しとなった。 (https://komori.app/news/0868a9475aa4408a)
- 2026-10-21 前進 「山善が後場急騰、業績予想を上方修正」 — 山善が業績予想を上方修正したと報じられ、利益成長に関する見通しが引き上げられた。 (https://komori.app/news/9ca451c173e9f771)
- 2026-10-21 前進 「【材料】山善は後場上昇、２７年３月期の通期業績予想を上方修正」 — 2027年3月期の通期業績予想を上方修正したという新たな決定が報じられ、利益成長の見通しが引き上げられた。 (https://komori.app/news/5b96f540f7fdc77c)
