# 丸藤シートパイル（8046） FY2017 Q2 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8046/filing/2017-q2
提出日: 2017-11-14
対象期間: 2017-07-01 〜 2017-09-30
企業ページ: https://komori.app/company/8046
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100BJFG.pdf

## 事業

丸藤シートパイルは、建設基礎工事用鋼製重仮設資材等の販売、賃貸及び資材提供に附随する工事・加工・運送等を主たる事業として展開している。第69期第2四半期累計期間（自平成28年4月1日〜平成28年9月30日）および第70期第2四半期累計期間（自平成29年4月1日〜平成29年9月30日）を対象とする報告書であり、単一セグメントでの事業運営を前提としている。期中の経営成績は、売上高が158億45百万円、営業利益が6億57百万円、経常利益が7億48百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が5億円となった。総資産は434億70百万円、自己資本比率は59.4％、現金及び現金同等物の四半期末残高は22億59百万円である。平成29年10月1日付で普通株式併合（株式併合）を実施し、単元株式数を100株に変更している。ディ・ケイ・コム株式会社の全株式を取得し子会社化した事実がある。取得対価は現金4億円、取得日は平成29年10月2日、取得比率は100％、取得関連費用は200万円。のれんは現時点では確定していない。株主総会決議により普通株式の売買単元株式数が変更され、現在の単元株式数は100株である。以下の各セクションは、報告書本文の該当箇所に基づく事実をそのまま列挙する。

## 数字

- 設備投資: 1億円
- フリーキャッシュフロー: 11億円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 設備の状況: 拠点、帳簿価額、敷地面積。
- 沿革: 沿革と中期目標。
