# 丸藤シートパイル（8046） コーポレート・ガバナンスに関する報告書 2026/04/01

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8046/disclosure/20260313581513
種別: ガバナンス
開示日: 2026-04-01
Komoriの読み（0-100）: 34
企業ページ: https://komori.app/company/8046

## 何が変わったか

コーポレート・ガバナンス体制と適時開示体制、役員のスキルマトリックスを報告している。本文上、前回報告書からの具体的な変更は示されていない。

## 会社が挙げた理由

株主・投資家に対して公平性、公正性、適時性を重視した情報開示を行い、適時開示とインサイダー取引防止のための社内体制を整備している。

## 開示の要点

- 機関設計: 監査役会設置会社
- 取締役の員数: 取締役6名（うち社外取締役2名）
- 独立役員の人数: not_disclosed
- 委員会: 報酬委員会（任意）：社外委員の割合はnot_disclosed。コンプライアンス委員会：社外委員の割合はnot_disclosed
- 政策保有株式の方針: not_disclosed
- 買収防衛策: not_disclosed
- 支配株主: not_disclosed
- 今回の変更点: 前回の報告書からの変更点はnot_disclosed

## 評価の根拠

- この会社の機関設計はどれか。: 監査役会設置会社（原文: 「「監 査 役 会」「監査役 ３名」」）
- 取締役の員数はどの範囲か。: 6名以下（原文: 「「取締役 ６名」」）
- 指名・報酬に関する委員会を置いているか。法定・任意を問わない。: 一方のみ（原文: 「「報酬委員会（任意）」」）
- 取締役に占める社外取締役の割合はどれか。: 2名以上（原文: 「「取締役 ６名（うち社外取締役 ２名）」」）
- この書類は前回から何を変えたと述べているか。: 定例更新（原文: 「本文に前回報告書からの変更点に関する記載なし」）
- 自社の課題や不備を認める記載があるか。: 記載なし（原文: 「「適時かつ適切な情報開示を行いインサイダー取引を防止するために管理職研修、コンプライアンス教育等を実施し、周知に努めております。」」）
