# 横浜丸魚（8045） FY2019 Q2 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8045/filing/2019-q2
提出日: 2019-11-12
対象期間: 2019-07-01 〜 2019-09-30
企業ページ: https://komori.app/company/8045
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100HA6A.pdf

## 事業

横浜丸魚グループは、水産物卸売事業を中核とし、水産物卸売事業・水産物販売事業・不動産等賃貸事業・運送事業の4事業セグメントを主要事業として展開しています。第2四半期連結累計期間における売上高は22,836百万円、売上総利益は1,655百万円、営業利益は7百万円、経常利益は157百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は125百万円と報告されています。中期経営計画「ＭＭプラン４th Stage」の最終年度である3年目を迎え、「原点回帰からの新たなる挑戦」をテーマとし、グループ一丸の体制での推進を継続しています。第2四半期連結累計期間における水産物卸売事業を中心に、海洋環境の変化・大型台風・豪雨等による集荷の困難さ、人手不足等による物流コストの上昇といった厳しい経営環境が継続しています。なお、主要な関係会社における異動はなく、事業の変更はないとしています。

## 数字

- 研究開発費: 0百万円
- 設備投資: 82百万円
- フリーキャッシュフロー: 4百万円

## セグメント

- 水産物卸売事業 / 売上高 200億円 / 営業利益 -51百万円
- 水産物販売事業 / 売上高 49億円 / 営業利益 44百万円
- 不動産等賃貸事業 / 売上高 79百万円 / 営業利益 43百万円
- 運送事業 / 売上高 2億円 / 営業利益 7百万円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 沿革: 沿革と中期目標。
