# 横浜丸魚（8045） FY2018 Q2 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8045/filing/2018-q2
提出日: 2018-11-12
対象期間: 2018-07-01 〜 2018-09-30
企業ページ: https://komori.app/company/8045
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100EF2S.pdf

## 事業

横浜丸魚は、水産物卸売事業を中核とする事業活動を行う企業である。当期は、中期経営計画「MMプラン4th Stage」の二年目にあたり、「原点回帰からの新たなる挑戦」をテーマとして5つの重要戦略を掲げ、丸魚グループによる更なる合理化を図り、目標達成に向けて邁進している。第2四半期連結累計期間の売上高は23,216百万円（外部顧客への売上高）となり前期比で1,001百万円減少したが、グループ一括仕入の拡大により一部商材の粗利益率が改善し、営業利益は43百万円、経常利益は193百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は202百万円となった。セグメント別では、水産物卸売事業の売上高は18,162百万円、営業損失は51百万円、水産物販売事業の売上高は4,877百万円、営業利益は44百万円、不動産等賃貸事業の売上高は62百万円、営業利益は43百万円、運送事業の売上高は113百万円、営業利益は7百万円であった。現金及び現金同等物の四半期末残高は1,590百万円、総資産は19,704百万円、負債は6,065百万円、純資産は13,639百万円であった。

## 数字

- 設備投資: 74百万円
- フリーキャッシュフロー: 2億円

## セグメント

- 水産物卸売事業 / 売上高 0百万円 / 営業利益 -0百万円
- 水産物販売事業 / 売上高 0百万円 / 営業利益 0百万円
- 不動産等賃貸事業 / 売上高 0百万円 / 営業利益 0百万円
- 運送事業 / 売上高 0百万円 / 営業利益 0百万円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
