# 横浜丸魚（8045） FY2016 Q3 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8045/filing/2016-q3
提出日: 2017-02-13
対象期間: 2016-10-01 〜 2016-12-31
企業ページ: https://komori.app/company/8045
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S1009LD5.pdf

## 事業

横浜丸魚は、水産物卸売を中核事業として展開する企業であり、事業構成は水産物卸売事業、水産物販売事業、不動産等賃貸事業、運送事業の四つのセグメントを含む。第3四半期連結累計期間における売上高は40,330百万円（40,330,000,000円）となり、前年同期比で約880百万円の減少（△2.1%）だった。一方、債権回収による貸倒引当金の戻入および水産物販売事業の一部事業所閉鎖に伴う経費減少により、営業利益は297百万円、経常利益は534百万円へ増益。親会社株主に帰属する四半期純利益は631百万円と増加。セグメント別の業績は、水産物卸売が売上高31,943百万円、営業利益151百万円、水産物販売が売上高8,136百万円、営業利益81百万円、不動産等賃貸が売上高65百万円、営業利益41百万円、運送が売上高184百万円、営業利益21百万円。四半期累計における固定資産の譲渡による固定資産売却益340百万円を特別利益として計上。注記：四半期報告書本文にはこれらの項目の具体的な数値は掲載されていない。

## セグメント

- 水産物卸売事業 / 売上高 0百万円 / 営業利益 0百万円
- 水産物販売事業 / 売上高 0百万円 / 営業利益 0百万円
- 不動産等賃貸事業 / 売上高 0百万円 / 営業利益 0百万円
- 運送事業 / 売上高 0百万円 / 営業利益 0百万円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
