# 横浜丸魚（8045） 剰余金の配当（中間配当）に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8045/disclosure/20261023555363
種別: 配当
開示日: 2026-11-06
Komoriの読み（0-100）: 63
企業ページ: https://komori.app/company/8045

## 何が変わったか

2026年9月30日を基準日とする中間配当を、1株当たり17円に決定しました。直近予想どおりで、前期中間配当の15円からは2円増配です。

## 会社が挙げた理由

株主への安定的かつ継続的な累進的配当を基本方針とし、連結自己資本配当率（DOE）1.2％を目安として配当を実施するため。

## 開示の要点

- １株当たり配当金: {"previous_forecast":17,"revised_forecast":17,"change":0,"change_rate":0,"unit":"円"}
- 年間配当金の合計: {"previous_forecast":34,"revised_forecast":34,"change":0,"change_rate":0,"unit":"円"}
- 前期実績（１株当たり）: {"中間":15,"期末":19,"年間":34,"unit":"円"}
- 配当金の総額: {"今回":{"金額":102,"unit":"百万円"},"前期実績":{"金額":95,"unit":"百万円"}}
- 基準日: 2026年9月30日
- 効力発生日: 2026年12月11日
- 配当原資: 利益剰余金
- 普通配当と記念・特別配当の内訳: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 配当方針: 各事業年度の連結自己資本配当率（DOE）に基づき、株主各位への安定的且つ継続的な累進的配当の実施を基本方針とし、連結自己資本配当率（DOE）1.2％を目安に配当を実施いたします。
- 株主総会付議の要否: 取締役会決議のみ
- 対象決算期: 2027年3月期

## 評価の根拠

- 決定額は、併記されている直近の配当予想と比べてどうか。: 予想どおり（原文: 「決定額「17円00銭」、直近の配当予想「17円00銭」／「直近の配当予想のとおり、1株当たり17円」」）
- １株当たり配当金は、併記されている前期実績と比べてどうか。: 増配（原文: 「今回「17円00銭」、前期実績（2026年3月期中間）「15円00銭」」）
- 前期実績に対する１株当たり配当の増減率はどの帯に入るか。: 増減10〜30%（原文: 「前期実績「15円00銭」、決定額「17円00銭」」）
- 配当金の総額は前期実績と比べてどう動くか。: 総額は増加（原文: 「今回「102百万円」、前期実績「95百万円」」）
- 年間配当金の合計はどう変わるか。: 年間合計は据え置き（原文: 「配当予想の合計「34円00銭」、前期実績（2026年3月期）の合計「34円00銭」」）
- 配当予想そのものの扱いはどれか。: 配当予想は据え置き（原文: 「「2027年3月期の中間配当金につきましては、直近の配当予想のとおり」／「期末配当金予想につきましては、1株当たり17円を予想」」）
- 配当方針として示されているのはどれか。: DOE目標（原文: 「「連結自己資本配当率（DOE）1.2％を目安に配当を実施」」）
- 配当性向・DOE・総還元性向などの数値基準が、数字で示されているか。: あり（原文: 「「連結自己資本配当率（DOE）1.2％を目安」」）
- 配当方針そのものの変更・新設に触れているか。: なし（原文: 「「基本方針」として配当方針を記載しているが、変更・新設の記載はない」）
- 今後の配当についての記述はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「配当を行うことについて決議いたしました」／「1株当たり17円とさせていただきます」」）
- 普通配当のほかに記念配当・特別配当が含まれているか。: 普通配当のみ（原文: 「配当の内容に「1株当たり配当金 17円00銭」と記載され、記念配当・特別配当の記載はない」）
- どの期の配当についての決定か。: 中間配当（原文: 「表題「剰余金の配当（中間配当）に関するお知らせ」」）
- 年間配当における中間と期末の配分はどうなっているか。: 中間と期末が同額（原文: 「年間配当の内訳「第2四半期末 17円00銭」「期末 17円00銭」」）
- 配当を決めた理由は、どこまで具体的に書かれているか。: 具体的な事実に基づく（原文: 「「安定的且つ継続的な累進的配当の実施を基本方針」／「DOE1.2％を目安に配当を実施」」）
- 業績への言及はどうなっているか。: 業績に言及なし（原文: 「理由欄は「利益還元」「DOE1.2％を目安」と記載し、業績への言及はない」）
- 配当性向はどう示されているか。: 配当性向の記載なし（原文: 「「連結自己資本配当率（DOE）1.2％を目安」」）
- 決定の手続はどれか。: 取締役会決議のみ（原文: 「「2026年11月6日開催の取締役会において」「決議いたしました」」）
- 次期以降の配当予想・還元計画に言及しているか。: あり（原文: 「「2027年3月期」／「期末配当金予想につきましては、1株当たり17円を予想」」）
- 主要な記述に検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「基準日「2026年9月30日」、効力発生日「2026年12月11日」、配当金「17円00銭」、配当金総額「102百万円」、DOE「1.2％」」）
