# 売上高・利益の増加実績｜スターゼン（8043）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「以上の結果、当連結会計年度における売上高は3,034億2百万円（前期比7.4％増）、営業利益は39億14百万円（前期比1.7％増）、経常利益は55億61百万円（前期比19.3％増）となりました。親会社株主に帰属する当期純利益につきましては37億96百万円（前期比34.0％増）となりました。」 — FY2016の連結業績として、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益の増加を記載している。 (https://komori.app/company/8043/filing/2015-fy)
- FY2017-Q1 その他 「以上の結果、当第１四半期連結累計期間における売上高は722億52百万円（前年同四半期比3.4％減）、営業利益は11億72百万円（前年同四半期比1,187.9％増）、経常利益は15億70百万円（前年同四半期比151.2％増）となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては11億5百万円（前年同四半期比662.1％増）となりました。」 — FY2016の通期増収増益実績に対し、当四半期は売上高が前年同期比3.4％減となる一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益は増加している。 (https://komori.app/company/8043/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 その他 「以上の結果、当第２四半期連結累計期間における売上高は1,491億36百万円（前年同四半期比1.6％減）、営業利益は24億22百万円（前年同四半期比107.4％増）、経常利益は30億41百万円（前年同四半期比39.1％増）となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては21億6百万円（前年同四半期比56.6％増）となりました。」 — 第1四半期に続き、売上高は前年同期を下回る一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益は増加している。 (https://komori.app/company/8043/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 その他 「以上の結果、当第３四半期連結累計期間における売上高は2,370億36百万円（前年同四半期比1.5％増）、営業利益は46億97百万円（前年同四半期比48.1％増）、経常利益は55億65百万円（前年同四半期比20.9％増）となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては37億82百万円（前年同四半期比28.1％増）となりました。」 — 第1・第2四半期の売上高前年同期比減少から転じ、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益のすべてが前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/8043/filing/2016-q3)
- FY2018-Q1 その他 「以上の結果、当第１四半期連結累計期間における売上高は809億38百万円（前年同四半期比12.0％増）、営業利益は13億62百万円（前年同四半期比16.2％増）、経常利益は19億58百万円（前年同四半期比24.7％増）となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては13億44百万円（前年同四半期比21.6％増）となりました。」 — 売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同四半期を上回り、増収増益が継続している。 (https://komori.app/company/8043/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 その他 「以上の結果、当第２四半期連結累計期間における売上高は1,656億35百万円（前年同四半期比11.1％増）、営業利益は29億10百万円（前年同四半期比20.1％増）、経常利益は36億80百万円（前年同四半期比21.0％増）となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては25億48百万円（前年同四半期比21.0％増）となりました。」 — 売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同四半期を上回り、増収増益が継続している。 (https://komori.app/company/8043/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 その他 「以上の結果、当第３四半期連結累計期間における売上高は2,608億29百万円（前年同四半期比10.0％増）、営業利益は50億61百万円（前年同四半期比7.8％増）、経常利益は63億10百万円（前年同四半期比13.4％増）となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては42億59百万円（前年同四半期比12.6％増）となりました。」 — 売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同四半期を上回り、増収増益が継続している。 (https://komori.app/company/8043/filing/2017-q3)
- FY2018 その他 「以上の結果、当連結会計年度における売上高は3,401億19百万円（前期比8.3％増）、営業利益は58億44百万円（前期比5.1％増）、経常利益は72億70百万円（前期比10.2％増）となりました。親会社株主に帰属する当期純利益につきましては51億20百万円（前期比11.8％増）となりました。」 — 売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益のすべてが前期を上回り、通期の増収増益が確認された。 (https://komori.app/company/8043/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 その他 「以上の結果、当第１四半期連結累計期間における売上高は857億46百万円（前年同四半期比5.9％増）、営業利益は11億1百万円(前年同四半期比19.1％減）、経常利益は15億24百万円(前年同四半期比22.1％減）となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては10億52百万円(前年同四半期比21.7％減）となりました。」 — 前年同期までの増収増益傾向から、当四半期は売上高が5.9％増となる一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益が減少した。 (https://komori.app/company/8043/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 その他 「以上の結果、当第２四半期連結累計期間における売上高は1,740億70百万円（前年同四半期比5.1％増）と増収の結果となりました。一方利益面につきましては調達コスト高や国内販売競争の激化等による売上総利益率の低下、さらには人件費及び物流費の増加により営業利益は20億29百万円（前年同四半期比30.3％減）、経常利益は27億82百万円（前年同四半期比24.4％減）と減益の結果となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は上記に加えて自然災害の影響もあり、18億38百万円（前年同四半期比27.8％減）と減益の結果となりました。」 — 売上高は5.1％増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益は減少した。調達コスト、販売競争、人件費・物流費に加え、自然災害の影響が減益要因として示された。 (https://komori.app/company/8043/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 その他 「以上の結果、当第３四半期連結累計期間における売上高は2,707億4百万円（前年同四半期比3.8％増）と増収となりました。一方利益面につきましては調達コスト高や国内販売競争の激化等による売上総利益率の低下、さらには物流費及び人件費の増加により営業利益は42億20百万円（前年同四半期比16.6％減）、経常利益は54億33百万円（前年同四半期比13.9％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は36億28百万円（前年同四半期比14.8％減）と減益となりました。」 — 売上高は前年同四半期比3.8％増と増収を維持した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益は減少した。第2四半期累計期間と比べ、営業利益の減益幅は30.3％減から16.6％減へ縮小した。 (https://komori.app/company/8043/filing/2018-q3)
- FY2019 その他 「売上高は351,212百万円（前期比3.3％増）と増収となりました。一方利益面につきましては仕入価格の高値推移や国内販売競争の激化等による売上総利益率の低下、さらには物流費等の増加により営業利益は4,788百万円（前期比18.1％減）、経常利益は6,418百万円（前期比11.7％減）、親会社株主に帰属する当期純利益は4,565百万円（前期比10.8％減）と減益となりました。」 — 売上高は3.3％増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益は減少し、通期で増収減益となった。 (https://komori.app/company/8043/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 その他 「以上の結果、当第１四半期連結累計期間における売上高は86,133百万円（前年同四半期比0.5％増）と増収となりました。一方利益面につきましては、人件費や物流費等の増加により営業利益は921百万円（前年同四半期比16.3％減）、経常利益は1,485百万円（前年同四半期比2.6％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,019百万円（前年同四半期比3.1％減）と減益となりました。」 — 前年同四半期比で売上高は0.5％増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益は減少し、増収減益が続いている。 (https://komori.app/company/8043/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 その他 「当第２四半期連結累計期間における売上高は172,558百万円（前年同四半期比0.9％減）と減収となりました。利益面につきましては、加工食品販売の苦戦や物流費・人件費等の増加により営業利益は1,291百万円（前年同四半期比36.4％減）、経常利益は2,100百万円（前年同四半期比24.5％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,405百万円（前年同四半期比23.6％減）と減益となりました。」 — FY2020-Q1の増収減益から、当第2四半期累計期間は売上高も前年同期を下回る減収減益となった。加工食品販売の苦戦、物流費・人件費等の増加が減益要因として示されている。 (https://komori.app/company/8043/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 その他 「当第３四半期連結累計期間における売上高は268,535百万円（前年同四半期比0.8％減）と減収となりました。利益面につきましては、加工食品販売の苦戦や物流費・人件費等の増加により営業利益は3,684百万円（前年同四半期比12.7％減）、経常利益は5,054百万円（前年同四半期比7.0％減）と減益となりました。」 — 第2四半期累計期間に続き減収減益となったが、売上高の減少率は0.9％減から0.8％減、営業利益の減少率は36.4％減から12.7％減へ縮小した。加工食品販売の苦戦、物流費・人件費等の増加が引き続き減益要因である。 (https://komori.app/company/8043/filing/2019-q3)
- FY2021-Q1 その他 「当第１四半期連結累計期間における売上高は82,935百万円（前年同四半期比3.7％減）と減収となりました。一方利益面につきましては、営業利益は979百万円（前年同四半期比6.3％増）、経常利益は1,620百万円（前年同四半期比9.1％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,312百万円（前年同四半期比28.7％増）と増益となりました。」 — 前四半期までの減収減益から、売上高は前年同期比3.7％減となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益は増加する減収増益へ転換した。 (https://komori.app/company/8043/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 その他 「以上の結果、当第２四半期連結累計期間における売上高は171,146百万円（前年同四半期比0.8％減）、営業利益は2,544百万円（前年同四半期比97.1％増）、経常利益は3,635百万円（前年同四半期比73.0％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,195百万円（前年同四半期比127.3％増）となりました。」 — 売上高は前年同期比0.8％減となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益は増加し、減収増益が継続した。営業利益の増益率は前年同期比97.1％増となった。 (https://komori.app/company/8043/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 その他 「以上の結果、当第３四半期連結累計期間における売上高は270,450百万円（前年同四半期比0.7％増）、営業利益は5,996百万円（前年同四半期比62.8％増）、経常利益は7,773百万円（前年同四半期比53.8％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は6,021百万円（前年同四半期比120.4％増）となりました。」 — 第2四半期累計期間の減収減益から、売上高が前年同期比0.7％増、営業利益62.8％増などの増収増益へ転換した。 (https://komori.app/company/8043/filing/2020-q3)
- FY2021 その他 「当連結会計年度における売上高は349,242百万円（前期比0.6％減）、営業利益は6,686百万円（前期比58.1％増）、経常利益は8,607百万円（前期比48.5％増）、親会社株主に帰属する当期純利益は、6,921百万円（前期比297.1％増）となりました。」 — 前年度の減収減益から、売上高は0.6％減となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益が大幅に増加する減収増益へ転換した。 (https://komori.app/company/8043/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 その他 「以上の結果、当第１四半期連結累計期間における売上高は88,293百万円（前年同四半期比6.5％増）、営業利益は2,123百万円(前年同四半期比116.8％増）、経常利益は2,775百万円(前年同四半期比71.3％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,981百万円(前年同四半期比51.0％増）となりました。」 — 前年同四半期の減収増益から、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回る増収増益へ転換した。 (https://komori.app/company/8043/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 その他 「以上の結果、当第２四半期連結累計期間における売上高は184,615百万円（前年同四半期比7.9％増）、営業利益は3,431百万円（前年同四半期比34.8％増）、経常利益は4,604百万円（前年同四半期比26.7％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,216百万円（前年同四半期比0.7％増）となりました。」 — 売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、増収増益が継続した。 (https://komori.app/company/8043/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 その他 「以上の結果、当第３四半期連結累計期間における売上高は291,276百万円（前年同四半期比7.7％増）、営業利益は6,333百万円（前年同四半期比5.6％増）、経常利益は8,029百万円（前年同四半期比3.3％増）となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は昨年度に連結子会社の吸収合併に伴う法人税等の負担減少があった反動で5,607百万円（前年同四半期比6.9％減）となりました。」 — 売上高・営業利益・経常利益は前年同期比で増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年の法人税等負担減少の反動により減少した。 (https://komori.app/company/8043/filing/2021-q3)
- FY2022 その他 「当連結会計年度における売上高は381,432百万円（前期比9.2％増）、営業利益は6,905百万円（前期比3.3％増）、経常利益は9,165百万円（前期比6.5％増）、親会社株主に帰属する当期純利益は、昨年度に連結子会社の吸収合併に伴う法人税等の負担減少があり、その反動等が当期に影響を及ぼしたことから、5,984百万円（前期比13.5％減）となりました。」 — 通期では売上高・営業利益・経常利益が増加した一方、親会社株主帰属当期純利益は前年度の法人税負担減少の反動等により減少した。 (https://komori.app/company/8043/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 その他 「当第１四半期連結累計期間における売上高は102,363百万円（前年同四半期比15.9％増）、営業利益は2,264百万円(前年同四半期比6.6％増）、経常利益は2,964百万円(前年同四半期比6.8％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,069百万円(前年同四半期比4.4％増）となりました。」 — 売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、増収増益が継続している。 (https://komori.app/company/8043/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 その他 「以上の結果、当第２四半期連結累計期間における売上高は211,174百万円（前年同四半期比14.4％増）、営業利益は3,461百万円（前年同四半期比0.9％増）、経常利益は4,367百万円（前年同四半期比5.1％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,056百万円（前年同四半期比5.0％減）となりました。」 — 売上高と営業利益は前年同期を上回った一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は減少し、増収・営業増益ながら経常減益・純減益となった。 (https://komori.app/company/8043/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 その他 「以上の結果、当第３四半期連結累計期間における売上高は328,618百万円（前年同四半期比12.8％増）、営業利益は7,123百万円（前年同四半期比12.5％増）、経常利益は8,850百万円（前年同四半期比10.2％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は6,267百万円（前年同四半期比11.8％増）となりました。」 — 前四半期の増収・営業増益ながら経常利益・純利益が減少する状況から、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回る増収増益へ転換した。 (https://komori.app/company/8043/filing/2022-q3)
- FY2023 その他 「以上の結果、当連結会計年度における売上高は425,173百万円(前期比11.5％増)、営業利益は8,162百万円(前期比18.2％増)、経常利益は10,284百万円(前期比12.2％増)、親会社株主に帰属する当期純利益は7,483百万円(前期比25.1％増)となりました。」 — 売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益のすべてが前期を上回り、通期の増収増益が継続した。 (https://komori.app/company/8043/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 その他 「当第１四半期連結累計期間における売上高は101,961百万円（前年同四半期比0.4％減）、営業利益は2,484百万円(前年同四半期比9.7％増）、経常利益は3,279百万円(前年同四半期比10.6％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,429百万円(前年同四半期比17.4％増）となりました。」 — 前年同期の増収増益から、売上高は0.4％減となる一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益は増加する減収増益へ変化した。 (https://komori.app/company/8043/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 その他 「当第２四半期連結累計期間における売上高は203,117百万円（前年同四半期比3.8％減）、営業利益は3,597百万円（前年同四半期比3.9％増）、経常利益は4,765百万円（前年同四半期比9.1％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,429百万円（前年同四半期比12.2％増）となりました。」 — 前四半期に続き減収増益となった。売上高の減少率は前年同期比0.4％減から3.8％減へ拡大する一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益は増加した。 (https://komori.app/company/8043/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 その他 「以上の結果、当第３四半期連結累計期間における売上高は
315,713百万円
（前年同四半期比
3.9％減
）、営業利益は
7,589百万円
（前年同四半期比6.5％増）、
経常利益は
9,124百万円
（前年同四半期比3.1％増）
、親会社株主に帰属する四半期純利益は
6,398百万円
（前年同四半期比2.1％増）
となりました。」 — 前四半期に続き減収増益となった。売上高の減少率は前年同四半期比3.8％減から3.9％減へわずかに拡大した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益は増加した。 (https://komori.app/company/8043/filing/2023-q3)
- FY2024 その他 「当連結会計年度における売上高は410,534百万円(前期比3.4％減)、営業利益は8,978百万円(前期比10.0％増)、経常利益は10,782百万円(前期比4.8％増)、親会社株主に帰属する当期純利益は7,512百万円(前期比0.4％増)となりました。」 — 前期の増収増益から売上高は3.4％減となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益は増加した。第3四半期の売上高減少率3.9％から通期では3.4％へ縮小している。 (https://komori.app/company/8043/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 その他 「以上の結果、当中間連結会計期間における売上高は213,494百万円（前年同期比5.1％増）、営業利益は3,232百万円（前年同期比10.1％減）、経常利益は3,667百万円（前年同期比23.0％減）、親会社株主に帰属する中間純利益は2,502百万円（前年同期比27.0％減）となりました。」 — 前年同期の減収増益から、当中間連結会計期間は売上高が5.1％増加する一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属中間純利益が減少する増収減益となった。 (https://komori.app/company/8043/filing/2024-h1)
- FY2025 その他 「当連結会計年度における売上高は436,112百万円(前期比6.2％増)、営業利益は9,046百万円(前期比0.8％増)、経常利益は10,661百万円(前期比1.1％減)、親会社株主に帰属する当期純利益は12,197百万円(前期比62.4％増)となりました。」 — 前期の減収増益から、売上高・営業利益は増加、経常利益は減少、親会社株主帰属当期純利益は62.4％増となった。純利益の大幅増加には固定資産売却益等が含まれている。 (https://komori.app/company/8043/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 その他 「以上の結果、当中間連結会計期間における売上高は220,081百万円（前年同期比3.1％増）、営業利益は2,884百万円（前年同期比10.8％減）、経常利益は3,988百万円（前年同期比8.8％増）、親会社株主に帰属する中間純利益は2,791百万円（前年同期比11.6％増）となりました。」 — 前年同期の増収減益から、売上高は3.1％増、営業利益は10.8％減となる一方、経常利益は8.8％増、親会社株主に帰属する中間純利益は11.6％増となった。 (https://komori.app/company/8043/filing/2025-h1)
- FY2026 その他 「当連結会計年度における売上高は448,213百万円(前期比2.8％増)、営業利益は8,762百万円(前期比3.1％減)、経常利益は11,027百万円(前期比3.4％増)、親会社株主に帰属する当期純利益は8,338百万円(前期比31.6％減)となりました。」 — 売上高は増加したが、営業利益は減少、経常利益は増加、親会社株主帰属当期純利益は前期の固定資産売却益の反動等により大幅減少となった。 (https://komori.app/company/8043/filing/2025-fy)
- 2026-08-13 その他 「売上高は119,143百万円（前年同四半期比9.7％増）、営業利益は2,656百万円(前年同四半期比43.6％増）、経常利益は3,790百万円(前年同四半期比48.0％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,616百万円(前年同四半期比41.8％増）となりました。」 — 第1四半期は増収増益となり、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同四半期を上回った。 (https://komori.app/company/8043/disclosure/20260812518606)
- 2026-08-13 実績引用 「加工食品・輸入食肉の好調により、売上高・各利益ともに過去最高」 — 売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、過去最高として実績が示された。 (https://komori.app/company/8043/disclosure/20260813519228)
