# スターゼン（8043） 老舗ローマイヤの人気の味をご家庭へ。銀座ローマイヤの“スプレッドシリーズ”新発売！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8043/disclosure/20261102562403
種別: その他開示
開示日: 2026-11-02
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/8043

## 何が変わったか

ローマイヤ株式会社が、「銀座ローマイヤ」ブランドで、レバーペースト、ロースハムのムース、洋風栗きんとんの3商品を家庭向けに新発売する。2026年11月から順次、ローマイヤ直営店で販売する。

## 会社が挙げた理由

おせちやレストランで親しまれてきた味について、「家でも楽しみたい」「いつでも食べたい」という顧客や従業員の声を受け、家庭でも気軽に楽しめるよう商品化した。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 銀座ローマイヤ レバーペースト、銀座ローマイヤ ロースハムのムース、銀座ローマイヤ 洋風栗きんとん
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: ローマイヤ株式会社：1921年創業、食肉加工メーカー。スターゼン株式会社の子会社。
- 当社との関係: ローマイヤ株式会社はスターゼン株式会社の子会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年11月より順次発売（予定）
- 適用分野: 家庭での食事、朝食、お酒を楽しむ場面、パーティー
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026 年 11 月より順次発売します」「発売日：2026 年 11 月より順次発売」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2026 年 11 月より順次発売」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「スプレッドシリーズ新発売！」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026 年 11 月より順次発売します」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「3 品を、2026 年 11 月より順次発売します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「ローマイヤ株式会社は…子会社である」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「販売店舗は「ローマイヤ直営店」と記載され、個別の導入先・顧客名はない」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「内容量 78g、70ｇ、65ｇ」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ローマイヤ直営店 店舗情報 https://www.lohmeyer.co.jp/restaurant/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「3 品」「内容量 78g、70ｇ、65ｇ」「2026 年 11 月より順次発売」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「売上・利益目標や収益の柱に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「スプレッドシリーズ新発売」「販売店舗：ローマイヤ直営店」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「3 品」「販売店舗：ローマイヤ直営店」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「スプレッドシリーズ新発売」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ローマイヤ株式会社は、『銀座ローマイヤ』ブランドより…3品を…発売します」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「ローマイヤ株式会社は…子会社である」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「老舗ローマイヤ」「人気商品」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「販売店舗：ローマイヤ直営店」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「おせち購入者から毎年高い評価」「社員からも『商品化してほしい』という声」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「これまでローマイヤレストランでしか味わえなかった人気のロースハムのムースを商品化しました」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「銀座ローマイヤ」「ロースハムのムース」「洋風栗きんとん」「レバーペースト」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道発表資料」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「老舗ローマイヤの人気の味」「少し特別な時間」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載なし」）
