# スターゼン（8043） 「ローマイヤ」ブランド全面リニューアル！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8043/disclosure/20260522544546
種別: その他開示
開示日: 2026-05-22
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/8043

## 何が変わったか

ローマイヤブランドを、銀座ローマイヤ・ローマイヤクラシック・ローマイヤハウスの3ブランドに再編し、ロゴ、パッケージ、商品ラインアップを刷新した。新たなブランドビジョン「こころが笑顔になる、シン洋食体験」のもと、今後の商品開発や売場提案なども見直す。

## 会社が挙げた理由

複数のブランドや商品が展開され、ローマイヤの価値や特徴が顧客に伝わりにくくなっていたため。市場調査などを踏まえ、食卓で過ごす時間や体験も含めた価値を届けるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ローマイヤ、銀座ローマイヤ、ローマイヤクラシック、ローマイヤハウス、ローストビーフ、ローストポーク、ハンバーグ デミグラスソース、ロールキャベツ トマトソース、ジャーマンヴルスト、ヴァイスヴルスト、スモークベーコン詰合せ、ハム・焼豚詰合せ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: ローマイヤ株式会社はスターゼン株式会社の子会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: ローストビーフ 1,080円、ローストポーク 598円、ハンバーグ デミグラスソース 498円、ロールキャベツ トマトソース 498円、ジャーマンヴルスト 428円、ヴァイスヴルスト 428円。ギフト限定商品の価格はnot_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月22日発表時点でブランドリニューアル済み。新たなブランド展開は順次開始
- 適用分野: 家庭の食卓、日常の夕食、お祝い・特別な日の食卓、贈答、ギフト
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 市場調査（調査機関名はnot_disclosed）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「ローマイヤ」をリブランディングしました」「新たなブランド展開を順次開始します」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年5月22日」「ローマイヤをリブランディングしました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「ブランド全面リニューアル！」「新たなブランド戦略を始動」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「リブランディングしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「リブランディングしました」「新たなブランド展開を順次開始します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「スターゼン株式会社の子会社であるローマイヤ株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「外部相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「1921年創業、100年以上の歴史を持つ老舗の食肉加工メーカー」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「スターゼン株式会社の子会社であるローマイヤ株式会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「参考店頭売価 1,080円」「598円」「498円」「428円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ローマイヤ 公式サイト」「ローマイヤ 公式オンラインショップ」URL記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「内容量 130g」「参考店頭売価 1,080円」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「次の100年に向けた新たなブランド展開」「商品開発や売場提案、コミュニケーションなど…見直しと強化」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「商品ラインアップの整理」「商品を…ご家庭でお楽しみいただけるラインアップ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「3つのブランド体制へ再構築」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「ロゴ・パッケージ・商品ラインアップを刷新」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「自社が展開する老舗ブランド『ローマイヤ』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「スターゼン株式会社の子会社であるローマイヤ株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「ロースハムづくりを日本で初めて手がけて以来」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する数値・顧客名の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「銀座ローマイヤ」「ローマイヤクラシック」「ローマイヤハウス」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道発表資料」「担当者のコメント」「関連サイト」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「老舗ブランド」「華やかなひととき」「心満たす味わい」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「新たなブランド展開を順次開始します」「強化を進めていきます」」）
