# スターゼン（8043） 乾燥食肉製品を拡充！“お肉屋さん”の品質を、世界の食卓へ！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8043/disclosure/20251008569944
種別: その他開示
開示日: 2025-10-08
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/8043

## 何が変わったか

スターゼンは、乾燥食肉製品の品ぞろえを増やし、食べきりサイズの既存シリーズ、新商品のサラミ、国産黒毛和牛を使ったジャーキーを2025年10月上旬から順次発売する。国内のギフト・EC販売や海外市場も見据えて販路を広げる。

## 会社が挙げた理由

インバウンド需要の高まり、海外市場での和牛人気、「少量サイズがほしい」という要望に応えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: お肉屋さんのビーフジャーキー、お肉屋さんのポークジャーキー、お肉屋さんのチキンジャーキースタイル、お肉屋さんのカルパス、お肉屋さんのサラミ、肉屋こだわり製造 黒毛和牛ジャーキー
- 相手先: 株式会社キング食品
- 相手先の概要: スターゼングループの会社。新ラインアップ商品の製造を行う。その他の所在地・代表者・資本金・設立年などはnot_disclosed。
- 当社との関係: グループ会社であり、商品の製造を担当する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: お肉屋さんのビーフジャーキー：参考店頭売価398円（税抜）、お肉屋さんのポークジャーキー：参考店頭売価298円（税抜）、お肉屋さんのチキンジャーキースタイル：参考店頭売価278円（税抜）、お肉屋さんのカルパス：参考店頭売価218円（税抜）、お肉屋さんのサラミ：参考店頭売価298円（税抜）、黒毛和牛ジャーキー：参考店頭売価698円（税抜）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年10月上旬より順次発売（予定）
- 適用分野: 食品、乾燥食肉製品、インバウンド向け・海外市場向け、ギフト、ECサイト
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025 年 10 月上旬より順次発売を開始いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2025 年 10 月上旬」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「今回の新ラインアップ商品」「新商品『サラミ』」「新発売」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025 年 10 月上旬より順次発売を開始いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「順次発売を開始いたします」「国内ではギフト商品や EC サイトでの展開も予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「製造は、グループ会社の株式会社キング食品で行っています」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「製造は、グループ会社の株式会社キング食品で行っています」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「株式会社キング食品」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「グループ会社の株式会社キング食品」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「参考店頭売価 398 円、298 円、278 円、218 円、698 円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「内容量 30g」「参考店頭売価」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「スターゼン株式会社」による報道発表資料」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「内容量 30g」「発売日 10 月上旬」「参考店頭売価」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「世界に発信していきます」「さらなる販路拡大を図ります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新たに食べきりサイズ（30g）を発売」「新商品『サラミ』」「新発売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「乾燥食肉製品の商品ラインアップを拡充」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新たに食べきりサイズ（30g）を発売」「新商品『サラミ』」「黒毛和牛ジャーキーを新発売」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社のおいしい乾燥食肉製品」「当社独自のエコマーク『エコスタ』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭に「スターゼン株式会社」と記載」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「海外市場での和牛人気」「海外市場向けに『Product of Japan』マークを表示」「世界に発信」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「お肉屋さんのビーフジャーキー」「肉屋こだわり製造 黒毛和牛ジャーキー」など」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道発表資料」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「素材のおいしさにこだわった」「贅沢な味わい」「高級感のあるパッケージ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「「展開も予定」「図ります」」）
